ETアナンヌキ、宇宙人グレイ、レプタリアンについて 1

下のサイトは、アナンヌキというETの女王についての動画です。PART 4まであります。

<<Anunnaki Female Extraterrestrial Alien PART 1>>

梶美奈子さんと、田部陽子にそっくりです!!!(ただし、頭部全体を白塗りした感じになっていますが、それが本当の姿だったとは。。。)

*「動画中のアナンヌキに関するメモ」
種族:現在のノルディック(北方人種)*と同じ
別名:スウェーデン人、背の高い白人たち、北方人種
(うらら・・・背が高いというのは、アイゼンベルグ(180センチ位)&その子孫、ブッシュ・ファミリーの男性たちがそうです。ただし、女性はそれほど高くはないようです。梶美奈子さんは、わたしより少し小さく160センチくらいでした。しかし、田部陽子は140センチ位です。タコたちが非常に小さいのは、やはり、火星にいた時、彼らが起したハルマゲドンで火星の重力が激減し、身体が縮んでしまったからではないでしょうかね〜)
体重:約55kg〜110kg
眼:人間の眼
髪:ブロンド**(画像
肌:青白い白
性別:男性、女性
コミュニケーション方法:テレパシー
起源の場所:ジール山(オーストラリア北部)***
特徴:人間と共通の身体(特にスカンジナビア人)、一般的な人間より背が高い、一般的な人間より筋肉質。(うらら・・・鼻の形がやや違う。特に、鼻翼=両鼻穴脇が非常に小さい)
鼻のしくみと働き

*ノルディックス(北方人種
人種図
B.C.20C頃にスウェーデン、デンマークは大陸の東方からやってきたゲルマン軍団(=サクソン軍団)に征服されていきました。しかし、それ以前に定住していたヤハウェ系のアルピーネもノルウェーには少し残っていました(上の人種図は、あくまでも統治民族に関しての人種図なので、奴隷としては、ある程度のアルピーネがスウェーデンやノルウェーにも残っていたと考えられます。)ノルウェーが完全にゲルマンに征服されたのはA.D.9C頃だとか。なので、ヴァイキングとはゲルマンの海賊のこと。それから、以前、ルーテル教会に通っていた時に、ノルウェーの宣教師さんで、とても身体の小さい(145センチ位)女性が神戸から来られたことがありました。おそらく、タコ女性であったのだろうと思われます。小人というと可愛いのですが、残念ながら、そうとは言えなところが辛いところです!!キリッ!と身を引き締めて、気をつけましょう!!! (#_# 目覚めてるよ〜!
アルピーネ(アルプス人種
メディタレニアン(地中海人種
**wiki 金髪
1万1千年〜1万年前に西欧で金髪が増えたのは、金髪女性が男性にとって魅力的で有利だったためとありますが、その部分も多少あるかもしれませんが。。。。

本当の所は、その頃、火星からサタニストたちの地球に向かって投げつけた火星の衛星が巨大隕石となって地球に落下し、地上が大地震や大津波で破壊されたのと、空が噴火した堆積物で覆われ暗黒になっていたため、その後、何百年か?2~3千年間?かぐらいの間、全く地上には光(=紫外線)が当たることはなかったため植物が育たず、地球上の70%の生物が死滅し、人間も同程度に死滅したんでしょう。この時の紫外線不足が、わずかに生き残った人々が金髪になった原因ではないでしょうか?

***アナンヌキの出身地がオーストラリア北部のジール山というのはウソです。この地方の山の数カ所に「アリス」とか、「キャサリン」とかいう名がつけられているのは、レオポルド・ロスチャイルド(1845〜79年)が登山して命名したからだと考えられます。


<<Anunnaki Female Extraterrestrial Alien PART 2>>

(アナンヌキの特徴を注意深く観察していきましょう!彼女を定義づける特徴の多くは明らかです。)

◎人間の両眼と両耳は一直線に並ぶ。ん〜?と思って、鏡を見てみたら確かにそうでした。
ところが、アナンヌキの両耳は両目よりかなり上にありますよ〜!!!*

◎彼女の鼻の一番上の部分は、一般的なノルディックやコーカシアンに比べて特別に広いのです。(### ということは、一般的なノルディックやコーカシアンではないということです!!!)
また、彼女の小鼻の周りの肉はどこにありますか?彼女の鼻には、頬に向かって広がるべき小鼻の肉がないのです。彼女の鼻は、中国人や日本人のようにとても低い鼻のように思われます。(***低い鼻というだけでもないようです。つまり、一般的な中国人、日本人ではないということです。)

◎両眉尻の下のところの隆起が髪の際まであります。

◎頭部が楕円形です。彼女の髪がないところを想像してみてごらんなさい。誰かがまっすぐに被った卵形の王冠のようです。古代エジプト人たちは彼ら自身を誇張した卵形の頭に描いていた。関係あるのかな?時期によって違うのですが、おそらく、サタニストが元祖エジプト王朝を征服していた征服期の中王朝、末期王国、プトレマイオス朝時代*などに描かれていたのでしょう。
*このブログ内の関連記事:
『シバの女王』とは。。。20 エチオピアとその民族3 +ヒムヤル王国

これらは、とても興味深い変った特徴です。手の込んだいたずら?もしそうなら、とてつもなく手が込んでいる。(本当だということ)


* エドワード7世(イギリス王)
1860年の王太子時代のアルバート・エドワードの写真を見ると、少し髪で隠れていますが耳の下部の位置から察すると耳の上端は眉より上にありそうです。
ジョージ5世(イギリス王)
肖像画や写真の多くは修正されていますが、1970年の少年時代の写真を見ると、確かに耳がかなり上にあります。



<<Anunnaki Female Extraterrestrial Alien PART 3>>

ジェームズ・カスボルト(元MI6=英国諜報部海外担当のスパイ)でこのビデオの中で扱われているイメージの作者は、次のことを引用するように主張する。現在、エイリアン問題に関して、地球規模の諜報(スパイ)工作の世界では荒れ狂った内戦状態になっている。この戦いは、否定派と肯定派の間にあるのです。私の理解では、主要な否定派の一つは、"アクエリアス(水瓶座)"と呼ばれるMI6やCIAなどの中核となっているグループです。このグループは真実を隠そうと、露骨なウソを言い、何が起きているかを暴こうとするもの者たちは誰であれ、その人の評判を悪くしたり、暗殺したりするのです。

また、"Comm12"という海軍の諜報部を中核とする肯定的なグループもあります。彼らは、エイリアン問題に関する的確な情報を世の中に流しています。

9.11の時、ペンタゴンに打ち込まれたミサイル(トマホーク)は、ペンタゴンの建物の中の海軍の部署に打ち込まれたのです。これは、とうとう行動に打って出たAquarius と、 Comm 12 との内戦だったのです。また、アクエリアスは、エイリアン問題の事実をねじ曲げ、大衆には真実が見えなくさせるようにハリウッドや主要メディアに協力を求めていたのです。マーティン・ウェイクフィールド・ジェイコブ卿は、1986年には「テレグラフ」新聞のディレクター(取締役)をしていました。また、彼はMI6とも関係があり、英国銀行を通してMI6 の麻薬資金マネーロンダリングに関与していたのです。ジェイコブは1987〜1995年まで英国銀行総裁をしていました。

前CIA長官ウィリアム・キャセイは、ABCメディア・ネットワーク委員会の会長でした。多くの内部の者たちが、ABCネットワークをCIAネットワークだと言及(げんきゅう)しています。

宇宙人の”グレイとレプタリアン(爬虫類人間)”たちは共に、MIEC(軍産ET複合体)と呼ばれる地下基地で働いています。これは、驚嘆すべき組織です。

この星(地球)には、慈悲深いETたちもいます。これらのグループはMIECの一部ではなく、プレイアデス星団や、アンドロメダ銀河、リラ星(ネットにはウソ情報ばかり)、プロキオンタウ・セティ星シリウス Aウンモ星から来たETたちです。これらのグループは、彼らを保護してくれる、連邦機関のような所で一緒に働いているようです。(ウンモ星はあるけど、ウンモ星人はいないらしいですよ)

様々な星からの訪問 l 現代未解決問題取扱所
(この異星人に関する説明はもっともらしいと思われますが、他の箇所の解説は間違っているような気がします)

1954年に平和を愛する人間似のETがアイゼンハワー大統領の政権と会ったが、アメリカ、英国、ソ連などのMIEC(軍産複合体)に協力するのを拒んだために話し合いは上手くいかなかった。1934年(フランクリン・ルーズベルト大統領)に最初の宇宙人グレイ(オリオン星雲〜ウソ)との取り決めがバルボア海の海軍の戦艦上でなされた。これは人類の歴史上最も重要な出来事だった。なぜなら、それは私たちが、驚異的なETの一種族(グレイ)をもてなすホスト(主人)になることにまだ何も準備できていないのに、その役目を押し付けたからです。アメリカ合衆国政府は、これにより合衆国憲法を無視し、そして、国民にも何も言わずにいた。オリオン星雲から来たレプタリアンの特使としてのグレイたちとアメリカの情報機関の代表たちとの間になされた同意書がこれだったのだ。その契約には、グレイたちが高度な技術(反重力、金属と合金、環境、フリーエネルギー、医学に関する)を提供する代わりに、アメリカ政府はグレイが人間を誘拐するのを妨げないように処理することが記されている。この取り決めは、誘拐された人のリストが政府に提供され、誘拐された人たちが無傷で、その時の記憶を消されて帰された場合に限ってのことでした。(このモスグリーン字の部分って、"1964年"の米陸軍とグレイとが交渉した事件じゃない!!なので、年代と登場する大統領名は間違いです!!)

ジェームズ・キャスボルトの証言はまだまだあります。ウサギの穴がとても深く続いているのと同じように。(彼のサイトの説明省略〜今は更新できないけれど、過去のは見れるそうです)
キャスボルト氏の見たアナンヌキに関する記述によれば、これが北欧人系アルビノ*・アナンヌキの写真です。この写真が本物かどうかは分りませんが、アナンヌキは確かにいます。世界的なスパイ・ネットワークにいた、少なくとも4人(私の信頼できる人たちですが、その1人は暗殺された)が、これまで、いろいろな場所にあるNASAの地下施設でアナンヌキを見たことがあるのです。彼らはこの写真は、彼らが見たアナンヌキにそっくりだと私に言いました。
*アルビノ
生物史から、自然の摂理を読み解く l 人類の拡散シリーズ
上のアフリカのアルビノと言われている3人の子供たちは、下のYouTubeによれば、異種交配による突然変異種でアルビノではないということです。(確かに、写真を拡大してみると、一番背の高い男の子の目の瞳孔は赤っぽい色ではありません)普通は、白人と黒人の混血では黒人の性質が多くでるのだそうですが、何か遺伝子操作をして白人の性質が多く出るようにした結果このような金髪、白い肌の子供たちが生まれたようです。

PLATINAUM BABIES ( THE MUTATION OF PLANTS AND HUMANS ) THE NORDIC ALIENS - YouTube

上のサイトの猫目の男の子や人間のスピリット(魂)を持っていると思われる犬 *は、サタニストの陰謀により、人間に動物の遺伝子を移植した交配種だったり、動物に人間の遺伝子を移植した交配種だということです。また、黒人の子供に白人の遺伝子を移植し、白人の子供に有色人種の遺伝子を移植したりして生まれた子供たちもいるようです。黒人を白人にする場合には、"プラチナム・ベイビーズ"と言って、裕福な親が意図的にしてもらっている場合もあるそうです。双子の赤ちゃんで片方が有色人種で片方が白人の子は、親が外交官だそうです。しかし、その他のここで撮影されている子供たちのほとんどは、どうやらイルミナティ・メンバーの産婦人科医師たちが受診に来た母親の受精卵を母親が知らないうちに、勝手に遺伝子操作していた結果ではないでしょうか?つまり、プラチナム・ベイビーズを生み出すための生体実験だったのかも?もちろん、動物の場合は、サタニストたちがイルミナティ・メンバーの獣医にやらせているのでしょう。

*実は、一昨年、わたしが母が危篤状態のため島根県に帰省し、母も病院から退院し偽姉Y子の家にいたので、そこに泊めてもらっていたのですが、Y姉の飼っている犬の顔を見て、びっくりしました!というのは、その犬の顔は、なぜかY姉の長女の顔にとてもよく似ていたからです。そして、名前はバグだったのですが、わたしが「谷本T」義兄(Y姉の夫)に「バグってどういう意味?」と聞くと、「別に、特に意味なんかないわね。」と答えていました。しかし、最近、バグを英語辞典で調べてみると、「bug」には、様々な意味があるのですが、おそらく、機械の「欠陥」(つまり、ここでは遺伝子の欠陥)の意味ではないかと思うのですが。。。あるいは、反対に"卓越した人"と皮肉を言っているのかも? とにかく、サタニスト・トップが谷本Tさんを絶対服従させるための脅迫道具として、そういった人犬(じんけん、人と犬の交配種)を飼わせているのか?それとも、お義兄さんが長女が可愛くて、そういう犬を望んで造ってもらたのか?。。。その辺は、よく分りませんが。。。とにかく、サタニスト・トップたちが人間の倫理に反した恐ろしいことをしているのは確かです!!!


最後に、ジェームズ・キャスボルト氏がこの話で強調している、さらに注目すべき幾つかの引用を挙げておきましょう。

「私はたくさんの理由でこのこと(=公表=暴露)をする必要があります。真実が公表されなけれならないですし、また、私は自分の家族を守りたいからです。もし、私たちの誰かが、早まった結論を下すなら、それは私が話していることにもっと信用性を加える必要があります。それだから、次のことを提供することによって、私は人々を守ろうとしているのです。

政府の私への嫌がらせと監視は、前回の記事でこのことを公表して以来ますます酷くなってきています。この問題は、今や"国家の安全保障"に関わる問題であると私は信じています。私は、生命に対する脅迫を受け、私のアパートの向かい側のホテルに陣取った男たちは、ブルーレーザーを使ったハイテクな、望遠レンズのカメラを使って私の写真を撮ったり、私のガールフレンドの母親の電話を盗聴したりしますし、政府高官たちの妨害により、いろいろなウェッブサイトやメールから私の情報がハッキングされたり、削除されたりしています。」

(うらら・・・わたしの経験からも、このようなことは誰にでも起きうることなのです!)

私はこの男の人(キャスボルト氏)がまだ生きているだろうか?と心配しています。

(つづく)

(2013.03.26 11:30 p.m. 記述完了)
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Commented by white rabbit at 2013-03-20 14:52 x
大変だ〜!大変だ〜!!シリア政府がとうとう民衆に化学兵器を使用して死者26人や重傷などの多くの犠牲者が出ているピョン!!

シリア政府側と反体制側、化学兵器めぐり双方非難
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=201303
20-00000016-jnn-int

こんなの、どうみても「シリア政府側」が自国民に化学兵器を使ったとしか思えないピョ〜ン!もう早く国連の議決をして、多国籍軍がシリアに介入してシリア国民を救うしか道は残されていないっちゃ!!! /(◉x◉)∖。。。うっ、うさうさの赤い目になっちゃったぴょん!
Commented by dwarf8 at 2013-03-20 15:05 x
アサド政権は、ほんま質(たち)悪いで〜!自分たちが自国民に化学兵器で毒バラまいといて、反政府側のせいにするんやなんて気違い沙汰や〜!アサド政権は、もう死に物狂いで何でもやる末期症状が出て来とんやないか?こうなると、自国民に何するかわからんやろ。ほんま危険やで〜 早よう国連で助けてやらんかいな!!

化学兵器の可能性高い=シリアで軍事支援・介入視野にー米下院委員長(時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130320-0000
0016-jij-m_est
by Ulala-lov | 2013-03-06 02:48 | 宇宙人 | Comments(2)