私たちの身近なそこ、ここに存在するイルミナティの活動 1

最近、この2〜3年のうちに、わたしがイルミナティの存在を知ってから、わたしの偽姉やその夫たちの過去の行動の中に、<イルミナティの活動>であろうものに気がついてきました。なので、これから順番に列挙していきたいと思います。

<わたしが想像するイルミナティ・メンバーの地域活動の目的>

地域に噂をひろめるなどして、イルミナティの計画を進めている。イルミナティ・メンバーの商売を応援するため、良い噂を流したり、そこで買い物をしたり・飲食をして応援する。反対にイルミナティの好ましくない人たちには、悪い噂を流したり、商売を妨害したり、会社に居ずらくするなどのイジメ・嫌がらせする。

学校で3〜40年位前から起きてきている現象=「校内暴力」・「登校拒否」・「イジメ」などもイルミナティ活動の一部であり、イルミナテ・子供リングによって起こされているものと考えられます。



[イルミナティ組織活動のカモフラージュ役を果たす地域活動サークル]

1. "ママさんコーラス"、"ママさんバレー(バレーボール)"など毎週1回の練習の後で、その参加者のほとんどを占める「イルミナティ」のメンバーだけが、その場所か、他の場所に移るなどして「イルミナティ・ミーティング」が行われ、情報交換などの連絡会となってている。

島根県大田市にいる「Y偽姉」(ウチの両親の偽次女)は、ママさんコーラスに結婚当初(多分、1972~3年頃から入っているのですが、子供が小中学生くらいの頃に、わたしが夜10時頃に電話しても、子供は「おかあさん、今日コーラスの練習に行っててまだ帰ってこない。」と答えていました。「じゃあ、また後で電話するね。」と言って、11時半頃に電話しても、帰ったばかりとか、帰っていないことなどが何度かありました。

普通に考えれば、8時から9時か、10時くらいに終わって家に10時半には帰っているはずです。ところが、その後、イルミナティの会合に参加していたのでそんなに遅くまで家を空けていたのでしょう。これが、ママさんコーラスに入っていなければ、何もないのに毎週そんなに遅くまで家を空ければ、近所の人たちにも、自分の子供たちにも変に思われるはずです。まあ、コーラスでもそんなに遅くまでやっていれば多少変に思われていたことでしょうが。。。つまり、"ママさんコーラス" とか "ママさんバレー" の活動とかは家を空けて「イルミナティ」の会合で連絡を取り合うためには格好の口実なのです。

"ママさんバレー" は、わたしが勤めていた中学校の幾つかの町でさかんだったようですが、中学校の事務の女性や擁護の先生なども参加していた地域もありました。彼女たちは「イルミナティ」のメンバーのような感じでした。

2. "市民吹奏楽団" なども「イルミナティ活動」に利用するために結成されている。(全部が全部そうなのかは分かりませんが、多分、多くはそうなのかも)

Y姉の夫「谷本T」さんも、1994年頃に大田市の市民吹奏楽団を結成し、その代表となって活動を推進しています。その後、市の補助金ももらっているとのことです。

やはり、その練習の後などに、イルミナティ・メンバーが集まって連絡を取り合っているように思われます。

3. 名古屋の偽姉「郁◎」(ウチの両親の偽長女、夫は山根光◎=ジョゼッペ)も、結婚当初(1968年頃)から、近所の "手芸教室" に頻繁に通っていました。週何回通ってもよいらしいのです。(料金は回数によって違うのかもしれませんが)そこで、編み物や、小物の作成、洋裁などあらゆる手芸を教えてくれるようでした。

わたしが、イギリスから帰った1982年頃に姉が手芸の友人の食事会を家で開き、わたしは偶然そこへ訪ねていったのですが、その会もほぼ終わろうとしていたようですが、20数人のおばさまたちが集っていました。その時の雰囲気から、多分、その手芸教室に通っている女性たちの中でも、イルミナティのメンバーが集っていたのだろうと今になって推察しています。姉が最初に通っていた頃はイルミナティのメンバーとしての繋がりは少なかったのかもしれませんが。

おそらく、わたしがイギリスから帰ってからエリザベス女王は、積極的に日本のイルミナティを拡大・強化していったように思われます。まさに、"ねずみ講" のように。


こうしたことから、さまざな趣味などのサークル活動の中にも、全部ではないでしょうが、イルミナティの活動に裏でつながっているものがかなりあるように推察されます。

また、さまざまな『新興宗教』は、こういうイルミナティという名を隠してはいるものの、実際、イルミナティ活動の一端を担っているものが多いように推察されます。

(つづく)

(2013.03.4 5:00 p.m. 記述完了)
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Commented by white rabbit at 2013-02-26 18:10 x
玉蔵おじんったら〜、またまた超過激に書いてるピョ〜ン!確かに、真実に迫っているところもあるけど〜、ちょっと???なところもあるから注意して読んだ方がいいんだピョ〜ン!

カトリックの教え 性は汚らわしい
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-
date-20130223.html

「江戸時代の人々が性に奔放で、街で出会い頭に〇〇○してた」っていうのはウソだよ〜!江戸人は、正義感や道徳心があり、人が好くって、寺子屋で勉強していたので読み書きそろばんもできて、論語を暗唱するなどしての教養もあり、日本にやってきた外国人たちはビックリしていたらしいピョ〜ン!それから、ローマ・カトリックに取り憑(つ)いているサタニスト集団=『オプス・デイ』(「タコが世界を征服する日」の意味)がカトリックの教理を曲げてしまって人間をマインドコントロールする道具にしてしまっているんだピョン!カトリックの枢機卿たちの多くがサクソン王族純血種(=タコの子孫=ETの子孫)だから、人間(ヤハウェ王族や、サクソン王族との混血種なども)の子供たちを性虐待してきたんだピョン!
Commented by white rabbit at 2013-02-26 18:29 x
タコ枢機卿たちによる汚職にまみれた「バチカン銀行」の改革などという(タコたち「オプス・デイ」からすれば)大それた反逆を起こせば、2代前のヨハネ・パウロ1世のようにただちに毒殺されてしまうんだって〜、ウソ〜! ホントなんだピョン!!

だから〜、ベネディクト16世はオプス・デイたちに逆らえず、タコたちのやっていた未成年者(教会員の子弟や修道士たち)への性虐待も糾弾(きょうだん)することができず、事を荒立てず、見過ごすしかなかったんだピョン!もし、ベネディクト16世など数少ない本物のロスチャイルド家の人間たちがどんどん消されてヤハウェ王族純血種が絶滅してしまえば、地球はタコたちに、即、完全支配されてしまうからなんだピョン!
http://ja.wikipedia.org/wiki/ベネディクト16世_(ローマ教皇)
http://ja.wikipedia.org/wiki/ヨハネ・パウロ1世_(ローマ教皇)

それから、玉蔵さんたら、ウソ〜!、AKB48は、若い女性を性奴隷にしているわけじゃないでしょ!彼女たちの発言やボランティア活動などを見てると、けっこう今時にしてはシッカリした子たちだな?って感じるピョン!
Commented by white rabbit at 2013-02-26 18:44 x
ただ、「(タコが仕切ってきた)芸能界が風俗産業とそれほど変わらない(役割を果たしている)」というのは、一理あるかもピョ。タコたちは、キリスト教、仏教、イスラム教など宗教の理念をねじ曲げて人々に教えてきたけど、自分たちタコは性的乱交をし放題だった。その一方で、「(タコ以外の)人々には生物として種の保存に大事な欲求をしめつけてきた。」今や、若者を不安定な雇用にし、結婚もできなくさせているのもその一例。
そして、(その)「はけ口を求めた欲求を利用して人々をうまくコントロールしている」というところは。。。
タコたちは、人々の仕事を失くしていき、雇用形態も派遣にするなど、どんどん雇用不安にしていっている。結果的に、就職にあぶれたり、賃金が安くて、貧くなっていった人々を集団ストーカーさせたり、オレオレ詐欺させたり、などなど。。。タコの奴隷にして悪事をさせているというところは確かにメッチャ当たってるピョ〜ン!

アフリカの皿を下唇で挟む原住民の一部族たちも、きっと、奴らタコにそうすると何か良い事があるって信じ込まされたんだよ!タコたちは完全に人間たちをナメてるんだピョ〜ン!
Commented by pippi at 2013-02-27 15:28 x
ベネディクト16世はかなり強面なお顔しておられますが、あれは、タコたちに、そういう怖い顔に変装するように強要されたからだピッピ!ホントはけっこうハンサムな優しいお顔なんじゃないかな?だって、本物のロスチャイルド家系の人たちは、みんなハンサムだっピ!

新しい教皇を選出するコンクラーベ(根比べ?)が行われるはずだけど。。。
「法王選出選挙、前倒しも可能に ローマ法王」 AFP=時事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130226-00000000-jij_afp-int

こんな映画もあったんだって!

映画「ローマ法王の休日」
http://romahouou.gaga.ne.jp

「ローマ法王」と「ローマ教皇」、どちらが正しい?
http://www.cbcj.catholic.jp/jpn/memo/pope.htm
by Ulala-lov | 2013-02-12 15:23 | サタニストの攻撃 | Comments(4)