サタニストたちは 'うららおばさん' の家系の赤ちゃんを大勢取り替えているらしい!(3)

ところで、先ほど、何気に『安田財閥』を調べていたら、「由紀さおり」(本名:安田章子)さんの生年月日が昭和23年(1948年11月)と分かり、写真を見ていたら、「石田あゆみ」さんより、由紀さおりさんのほうがウチの母や父に似ているかも?って思えてきました。
?? 後で気づきましたが、生年月日はおそらく改ざんされていて、サタニストは、由紀さおりさんを誘拐し、代わりに、"ウチの長女"を置いていったということのようです。

★★★★★つまり、ウチの両親の娘三人のうち、わたしの姉二人は、生まれてすぐの赤ん坊の時に、”長女は安田家の娘”と取り替えられ、”次女は石田家の娘”と取り替えられていたということに!!!


由紀さおり〜画像集

石田あゆみ

しかし、↓の動画を見ると、石田あゆみさんは、とっても心の優しい人のようです。
スター千一夜 - YouTube

ジョゼッペの子孫だからといって、必ずしも悪い人たちではないようですね!石田姉妹も、ごく普通の人みたい!でも、イルミナティのせいなのか?石田あゆみさんが、とても痩せて気苦労されているのが気の毒です。

(↑訂正 2014.06.27:偽姉の由香子は父を殺害してからは、以前に増してすごく怖い人になりました。また、自分の子供にはスゴく甘いものの、それでも、わたしがたまたま姉の家に行った時に目撃しましたのですが、長女が髪をちゃんと整えていないと言って怒鳴り散らしたり、普段は夫の隆臣さんをたてているものの、自分が気に入らないことがあると夫にも鼻毛が伸びていると怒鳴り散らしたりしていました。なので、偽姉の由香子の家では彼女が一番偉いようでした。わたしも離婚後に次女の家庭教師に行って遅くなったので泊まったのですが、次女の隣で寝ていたら、寝入りばなに突然部屋に入ってきて、「そんなわたしの嫁入り(20年もたっていて古いし、以前から母と泊まった時にはそれで寝ていた)布団で寝て!こっちの普段布団で寝たら!」と怒鳴り散らして、別の寒〜い部屋に普段布団を敷いて寝させられました。なので、その後は、姉の家には行かずに、わたしの家で教えることにしました。

★★★ 多分、怒鳴り散らすことによって、夫よりも妻が家庭での主導権を握るようにイルミナティ女子部で指導されているのではないかと。つまり、「イルミナティ男子部」より上位にある「女子部」の地位を保ち、「女子部」のトップに君臨する『新生ヴィーナス』の命令を以前にも増して下部組織に徹底させることができるように。また、各家庭内においても、妻が夫や子供たちを牛耳ることができ、新生ヴィーナスの思い通りに動かせるようにするためではないかと。。。)


ところで、母も私も一重まぶたで、年をとってから二重になりました。わたしは50歳前後です。母は、もっと早かったとか言っていたような。。。

多分、産婆さんにまぶたに脂肪か?何か(シリコン?)を注入された可能性があります。また、私は、おそらく、生まれてすぐに母の見えない所で産婆さんに鼻を踏みつけられたのでしょう。この鼻のことは、仁万の隣町「宅野」の出身の同級生の漆谷Nちゃん(=温泉津の山田タコ教育長の孫)の同居していた父方の祖母が産婆だったらしく(母は、宅野の産婆さんと言っていたので)、漆谷Nちゃんが仁摩中学校3年の卒業時のわたしへの寄せ書きノート(一人ひとりのノートにクラス全員が短文の寄せ書き)に、わたしの鼻についてそれらしきことを面白おかしく書いていました。その時は、Nちゃんの祖母が、わたしの産婆さんだったとは想像だにしていなかったので、Nちゃんって変なこと書くなあ〜と思ってました。

漆谷Nちゃんの祖母であった、その産婆さんも、サタニストたちの命令に従ってやったんでしょうが、とにかく、その産婆さんのとんでもない暴行のため、わたしの鼻の骨と口蓋は下に凹んで、口内に尖って突き出しています(それが異常と気づいたのも最近です)。なので、鼻が詰まりやすく、子供の頃は口で息をしていました。結局、そのせいもあってか扁桃腺が腫れやすく、小学4年の時、扁桃腺切除手術をしています。さらに、私は、お尻に蒙古斑が未だにあるらしいのです。(短大の時だったか、勤めている時の社内旅行の時だったか?に、20才くらいの時に女性の友人に言われて分かりました)ということは、赤ちゃんの時に、産婆さんに刺青(いれずみ)をされて、蒙古斑を偽装してつけられたということなのでは?

だから、由紀さおりさんが一重まぶたなのも産婆さんによって何かを注入されたからなのでしょう。

ヤフー検索 由紀さおり
由紀さおり
動画

由紀さおり・安田祥子(さちこ)

★★★ 安田祥子さんは、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズによく似ています。
(多分、同一人物)


ところで、ウチの母の弟で、祖父の服部朝太郎の長男「服部K太郎」叔父さんは、「安田財閥」の創設者である「安田善次郎」にそっくりなのです。このことは、12月始めに豊田自動車の元会長「豊田章一郎」氏と、うちの母の妹(朝太郎の3女)の「S 叔母さん」の顔がなんだか似ていることに気づいたので、母の他の兄弟姉妹も、もしかしたら、祖父「服部朝太郎」と祖母「ノヨ」*の子供ではない子が長女の「H 伯母さん」以外にも、もっといるかもしれないと疑問を感じだしたことに始まります。そして、何となく、安田財閥を調べてみて、やはり、長男(6番目の子)の「K太郎叔父さん」は安田家の(サクソン王族の)子のようで、ウチの母方の祖父母の(ヤハウェ王族の)子ではないと分かったのです!

また、朝太郎の7番目の子で次男の「T 叔父さん」は、アメリカのUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)の大学院を卒業しているほど勉強がよくできたのですが、長男の「K太郎叔父さん」は、勉強があまりできなかったように母が言っていました。また、K太郎叔父さんは、高卒で『特攻』に入れられ、出撃寸前に敗戦になったので危うく命が助かったとか言っておられましたが、こうなると、ほんとうかどうか?第二次世界大戦中の末期に徴兵された後は、サクソン王族の子として、イルミナティの手伝いをしていたのかも?また、どうりで、次男のT叔父さんとはあまり仲が良くなかったのも今になってみれば分かるような気がします。K太郎叔父さんが、自分の素性や本性を見抜かれぬように意図的にそうしていたのかも?


*ノヨ(わたしの母方の祖母)は、結婚前の姓が「石川」といって、なんでも相当長い家系帳のある家なのだとか。。。石川家のノヨおばあちゃんの両親の写真は、わたしが30歳を過ぎて離婚して仁万に帰った後に、初めてH伯母の家で見ました。どうやら石川家は蘇我氏の家系のようで、その曾祖父の顔は、頭はハゲていましたが、ちょっとトーマス・グラバーにも似ていたような。。。曾祖母のほうは背がかなり低くて(タコほど低くないけど)、口は大きくなかったようですがアゴがちょっと大きめの人でした。ノヨおばあちゃんは一人娘だったので、服部朝太郎の家にノヨおばあちゃんが嫁いだ後は、石川家の後継ぎが亡くなるので、ノヨおばあちゃんの子が後を継ぐかと思いきや。。。
なぜか朝太郎の先妻の子で、長女のH伯母さんが「石川家」を継いでいるのです。しかも、H伯母さんは、以前にも言いましたが、朝太郎とも血の繋がりのないサクソン王族純血種のようですし。おそらく、サクソン王族サタニストたちの石川家乗っ取りの策略によるものでしょう。そして、後述しますが、どうやら服部朝太郎の家系のほうも乗っ取られてしまっているようなのです。


<安田グループ(旧「安田財閥」解体後の企業グループ)>

それにしても、戦後の財閥解体後も、ほとんどの財閥が、同じ企業グループとして活発に経済活動していて、現在も日本の経済界を牛耳っているので、戦前の財閥の頃と、何も変わっていないような!

安田善次郎

芙蓉グループ

わたしは、以前からこの扶養グループ(名前はおそらく、扶余<ぷよ>族に由来)は、アイゼンベルグが支配している旧財閥系の巨大な企業グループだと思っていたのですが。。。

安田一

***安田財閥の創業者一族と豊田自動車創業者一族との関連については、「別添」として翌日1月10日の記事にしましたので、そちらをご覧くださいませ〜!

安田善次郎講演会

上のサイトの安田善次郎の伝記的なお話は、見栄えがするようなヒーロー伝説になるよう、かなり美談化し、多くのウソで固められているですぅ〜!ジョゼッペなども同じように貧乏人から一代で叩き上げ莫大な財産を築いたとかっていう帰心回生の出世物語が大好きみたいですぅ〜。本当は、「戊辰戦争」時、さらには、その後にも、安田善次郎たちのようなサクソン王族純血種子孫は、ヤハウェ系王族たちから全財産を収奪していって大金持ちになっていったんですよ〜!!!まあ、それ以前の江戸時代からも徳川家や有力大名の家系などを乗っ取って相当な財産をもっていたんでしょうけれど。。。さらにさらにということです。4代目なら安田弘さんのはずなのに、この安田篤弘さんって、いったい誰でしょうか? 安田弘さんを操っている "亡くなったはずの服部K太郎" さんでしょうか?それとも、安田一?

安田善次郎翁 暗殺事件

この事件は、当時(第一次世界大戦後)、インフレで、成金続出と勤労者など庶民は苦しい生活を強いられていたことに起因します。富山市で米価高騰に耐えかねて、漁業関係者の妻たちが「米騒動・女一揆」を起こし、そこから抗議は全国へと飛び火していったんですって。要するに今の格差社会と同じ現象が起きていたわけです。一揆は、大きな社会運動にまで発展し、寺内内閣を倒すまでになったけれど、米価はさらに高騰し、上野で第一回メーデーが開催されています。それに対して、民衆運動や社会主義運動への弾圧は強まる一方でした。

安田善次郎を襲ったとされる朝日平吾(32歳)は、現場に「労働ホテルの設立趣意書」があったように非常に熱心な社会運動家だったようです。きっと、寄付を頼んだりもしたのでしょうが。。。。本当の目的は、これ以上物価が上がらないようにインフレ対策をしっかりやってほしいと金融家の安田善次郎に命がけで頼みに来たのでしょう。ここでは、寄付を要求する詐欺師みたいに書かれていますが、それもサクソン王族の陰謀でしょう。

ところが、善次郎のほうは最初から会うつもりはなかったけれど、朝日平吾から執拗に面会を求められたため、反対に悪賢く、一計を案じたのでしょう。おそらく、「庶民に非常に評判が悪くなっている自分を社会運動家の朝日平吾が暗殺したことにしてしまおう。そして、反対に、自分が邪魔な朝日平吾を殺し、彼が自分を暗殺後に自害したことにしすれば、全て好都合だ。そうすれば、自分も表舞台から姿を消し、裏で自由に経済界を操れる。また、強力な社会運動家が一人減るし、自分が被害者となって亡くなれば、高まる社会運動を一層弾圧するための良い口実にもなる!」ってなことだったんじゃ?!(うららおばさんのご勝手推察ですが)

そして、安田善次郎は朝日平吾を殺した血を自分に振掛け、ちょっとの間だけ死んだふりをしていたか、怪我をさせられたふりをしていたんでしょう。警察も自分の言う通りに動くことを承知してのまさにサクソン王族純血種たちの得意とする自作自演の"でっちあげ(で)ショー!" です。

またか〜! おぞましや〜!!??

安田善次郎が貫いた人生信条 ~ 人間力 .com

このような信条は、まさにヤハウェ系の商人たちの信条だと思われます。要するに、それを借用したということのようです!

安田一

なにか野球の古田敦也に似ていると思ったので調べてみたのですが。。。

古田敦也
古田敦也のプレー

なんだか山根光男(=ジョゼッペ=日銀の白川総裁)によく似ています!つまり、ジョゼッペ=古田敦也かも?(なにしろ、筋肉質な感じでしたから。。。)

何しろ、わたしの上の姉(両親の長女「郁◎」)は、山根光男と結婚していたんですから。。。よく知っています。その長女「郁◎」(1945年生まれ)は、由紀さおりさん(ウチの両親の本当の長女)の代わりに取り替えられた子ですから、おそらく、安田財閥の安田家の誰かの娘でしょう。

とにかく、安田一は、ジョゼッペによく似ているということになります。そして、1927年頃(20歳頃)の安田一は、ジョゼッペがロシア革命のトロツキーだった頃ですから。。。だから、背も高く体格が良いような感じです。あるいは、ジョゼッペの息子の可能性もありますが?ジョゼッペのクローン人間の可能性もあります。そして、"現在も生きているらしい安田一"(このブログの別添記事で)は、まだ脳を移し替えていなければ、まだ山根光男の身体ということでしょう。


そして、安田一の長男が下記の「安田弘」氏です。

安田弘

スペシャル・インタビュー::「言葉は親が教える風潮を創り出さないと。」安田弘氏

しか〜し!! この安田弘氏って、なんだかウチの家系に似ているような。。。

ウチの祖父「服部朝太郎」は、長男がなかなか生まれなかったので、祖父の朝太郎が安田家の家系の子を養子にもらってきたのでしょうか?それとも、サクソン王族が赤ちゃんを取り替えたのでしょうか? やっぱり、後者のほうの可能性が高いような。。。

安田弘さんの目も、やはり、わたしが生後すぐ産婆さんに目ぶたに脂肪を注入されたのと同じことをされているような。また、スペシャル・インタビューの写真の顔の眉はわざと垂れさせておられるのでは?

とすれば、生後間もなく、ほんとうの服部K太郎は(目ぶたに何か注入され)、安田弘と入れ替えられいたということでしょう!!!

そして、わたしの祖父・服部朝太郎の本当の長男であり、誘拐され安田家に連れて行かれたのは、どうやら「安田弘」さんのようです!そして、安田財閥創始者の安田善次郎にそっくりなのが「安田一の息子」で、島根の服部朝太郎夫婦の誘拐された実の息子の代わりに置いておかれた、偽・息子の「服部K太郎」さんなのです。

だから、偽「安田弘」(ほんとうの服部K太郎)は頭がよく、私の知っている偽「服部K太郎」叔父さん(=ほんとうの安田弘)は、勉強があまりできなかったということです!

安田弘様からのメッセージ

末吉、安田弘氏正式参拝を話す~愛媛県護国神社公式HP

K太郎叔父さんは、千葉県の松戸にずっと住んでいましたが、1990年頃に亡くなりました。その3年くらい前に、脳梗塞で緊急入院して転院などしていて、とにかく、ずっと入院していて、とうとう亡くなったのですが。ずっと意識もなかったとか。。。ただ、一人息子のG太郎さんに初孫ができて、病院にお見舞いに行き叔父の手を握ったら、少し動いたとか聞きましたが。これらはみな、情報通の母の妹で、服部朝太郎の三女の「S 叔母さん」からの話です。(でも、このS 叔母さんもサクソン王族純血種の可能性が高く、このK太郎叔父さんの話もガセネタ[=誤った情報]をバラまいていた可能性が高いような気がします)

★★★
でも、K太郎叔父さんがサクソン王族の「安田財閥」家系の人だとしたら、死んだことにして本当は生きているのかも?


(つづく)

(2012.01.23 11:30 p.m. 記述完了)
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Commented by Ulala-lov at 2013-01-24 01:29
上の本文「サタニストたちは 'うららおばさん' の家系の赤ちゃんを大勢取り替えているらしい!(3)」が長くなりましたので、(3)9日、(4)12日に分けて書き、やっと完成させました。お読みいただければたいへん嬉しいです!
by Ulala-lov | 2013-01-09 00:32 | サタニストの攻撃 | Comments(1)