サタニストたちは 'うららおばさん' の家系の赤ちゃんを大勢取り替えているらしい!(2)

昨年の年末に、子供取り替えについて気づいたのは、まず、わたしの姉で、ウチの両親の次女Yのことにふと疑問を持ったのが始まりでした。

まあ、人権のこともあるので、あまり詳しいことは言えませんが。。。まあ、あまり差し支えない程度のことをこれから書きます。

とにかく、わたしの「下の姉」、次女Yは、静岡生まれで(両親は、終戦後、満州から引き揚げ、父の郷里に帰ったので)、父が商売を嫌がるので、母が食料品などを扱うお店をやっていて、父が幼い姉たち(長女と次女)の子守りをしていたのだとか。母が次女を生んだ頃、島根から母の妹(朝太郎の5女)の叔母さんが半年くらい子守りに来ていたとか。。。

とすると、その頃に、サタニストによって赤ちゃんが取り替えられた可能性があるような。。。

Y姉のことは、母がいつも、「あの子は、派手な顔立ちしてるし、活発で目立つから。。。」とか、「どうしてあんな活発な子が生まれたのかしら。。。父ちゃんは商売が嫌いで後取りにならなかったくらいなのに。。。。花屋になりたいとかって言うし。。。うちで商売ができそうなのは、あの子くらいのもんだわ。」とかって言ってました。

また、母は、よく「Y子は父ちゃんに似て、頬が突き出てるから。。。」とも言ってました。確かにうちの父も頬が出っ張っていましたが、デイヴィッド・ロックフェラーおじいちゃんの顔*にちょっと似てました。(ウチの父は、もう少しほっそりした顔でした)今、昔の40代後半くらいの父の写真を部屋に飾っていますが、でも、そんなには頬が出ていませんでした。

* 【速報】デイヴィッド・ロックフェラー・シニア生存確認、NYの美術展に出席
(先日、下の記事を**の<2>のほうに載せましたが、誤報だったようです。しかし、上のデイヴィッドの写真はわざと怖く見えるように修正してありますね〜)
デイヴィッド・ロックフェラー氏97歳で急遽の報
**ジョン・D・ロックフェラー1世とジェイ・ロックフェラー4世はサクソン王族純血種だった!<1>


Y姉が高校の頃に似ていたのは、「整形前の石田あゆみ」* で、東京に就職して、3年後、また島根の実家に帰ってきてからは化粧(当時は目などを強調した厚化粧が流行)のせいもあってか、「整形後の石田あゆみ」** に似てました。

* いしだあゆみ-ステレオ・ハイライト
** ゴールデン☆ベスト-いしだあゆみ

石田というのは石田光成(ジョゼッペ)に通じる家系の姓に多い名字です。とすると、Y姉も、ジョゼッペの子孫ということなのでしょうか?

Y姉は、小さい時から、同級生にも「Yちゃん、Yちゃんと。。。」親しまれ、リーダー格だったようです。大人しい長女が友人があまりいなかったり、私が友人ができても、サクソン系の人たちばかりで、しだいに離れていったりしたのとは大部違うなあという感じです。*(サタニストたちは、最初、私の同級生の何人かに命令して、私にちょっとの間ほど親切にさせて喜ばせ、その後、無視するなど冷たくして落胆させるという方法をよくやります。そのほうが、より強烈にわたしにショックを与えるということを知っていてやっていたのです!)

Y姉が社交的な性格だからだとばかり思っていましたが、そうではなく、サクソン王族トップクラスの子供だったからと考えた方がより納得できます。

*補足説明 <とはいえ、わたしは、ほとんどの同級生とはまあまあ良い関係を保っていました。小学6年の時に、一度、学級副委員長に(投票で)選ばれ、中学1年の1学期に副委員長を終えた時には、同級生の女子たちに「○○ちゃん(わたしのアダ名)がイイから、2学期もまた副委員長やってね!」と言われたのです。しかし、わたしがちょっと変な子だったのか?ずっとそういうの続けてやると自分が傲慢(ごうまん)になるんじゃないかしら?と怖くて、「同じ人がずっと続けるのは良くないから、今度は「横○」さん(後述する橋目豊○さんといつも一緒にいた女友達)がいいんじゃないかな?」って言ったら、ホントに2学期は、横○さんが学級委員長だったか副委員長に選ばれました。そして、わたしは、その後、中学を卒業するまで、ずっと1学期おきに学級副委員長に選ばれていました。卒業時の寄せ書きノートには、ほぼみんなから「お姉さんみたいだったとか、身体が弱いから身体に気をつけてね!」みたいなことが書かれていました。まあ、中学1、2年生でドストエフスキーやトルストイの本(児童文学)を読んだりしているような子でしたから、ちょっとませていたのかもしれません。>

私の同級生でも、ジョゼッペが父親の小林昌○くんも、大木戸昌○ちゃん(昌は中国のサクソン王に由来)も、渡○節子さんも、みんな子分のような友人がいつも周りにいました。また、橋目豊○さん(父親は、多分、ジョゼッペ)さんには、いつも、横○さんがぴったり一緒でした。私の同級生が生まれた頃のジョゼッペは、ジョン・F・ケネディの身体でした。それで、ヤハウェ系純血種の子ができないように、サクソン王族純血種のタコ女性やそれに準ずる女性との間に子供をいっぱい作っていたようです。でも、ケネディ家の血が混じっているためか、みんな結構勉強ができました。でも、"ひいき"で、というか、"ずる"をして定期テストの時なども裏で試験問題がサクソン王族・トップの子供たちに流れていっていた可能性があるように最近思えてきました。当時は、学校の用務員さんの宿直などもなくなっていった頃ですから、テスト内容をコビーしたり、一枚盗みだしたりとか容易にできたのでは。何しろ、学校の教員にはサクソン王族純血種が多いのですから。

<例えば、「夏休みの科学研究」の宿題などでも、わたしが中学1年の時、同じクラスの(今考えるとサクソン王族の)漆谷N子さん(温泉津の山田タコ=岡田タコ教育長の孫)に誘われてコンビを組んだら、理科の岩崎先生(=久邇宮邦彦王にそっくり)が当直の日に学校へ行き、こまごまと、やり方を丁寧に教えてもらって、その後も数回会って、その課題を一緒に仕上げました。(しかし、その岩崎先生にやり方を教わった後、わたしがイヤな顔をしていたので、その後、Nちゃんから、そういうインチキへの誘いはなかったです。また、その岩崎先生にも、中学2年の時、理科の授業中に酷い目にあわされました。)そして、夏休み明けの「夏休み課題・科学研究コンテスト」では「銀賞」をもらいました。その時、橋目豊○さんと、横〇さんのコンビは「金賞」でした。これも同様のインチキな方法だったのでしょう。>

なぜ、名前をある程度出したかというとこれらの人が社会で重要な任務を担い、イルミナティの活動を活発にしているはずです。そして、橋目さんの弟のように東大出もいるので官僚になっている可能性もありなのです。これらの同級生は、わたしにイルミナティの指図でいろいろな策略はしてはきましたが。。。まあ、橋目さんと大木戸さんにはあまりされなかったので例外です。もしかしたらそれほどサクソン王族上位の家系だからなのかもしれませんが。彼らはみなイルミナティの指示で動いていたのでいろいろイヤな思いをさせられました。子供だったせいもあり、彼らの本性については、よく分かりませんが。。。でも、多分、ほんとうは個人的にはそんなに悪い人たちではないような気がしますけど。。。

(つづく)

(2012.01.15 0:30 p.m. 記述完了)
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by Ulala-lov | 2013-01-08 14:40 | サタニストの攻撃 | Comments(0)