サタニストたちは 'うららおばさん' の家系の赤ちゃんを大勢取り替えているらしい!(1)

以前にもこのブログで話しましたが*、ウチの父親(安彦といいます)は静岡出身で男3兄弟と女3姉妹です。そして、静岡市内中心部からはやや外れた海岸近くの久能山の真下で、久能山東照宮のすぐ近くに、ウチの父方の本家と、そこの次男である、わたしの祖父の家の二軒があります。このことはウチの父方の家系が日本に何千年か住んでいる蝦夷(えみし)(北海道か東北からB.C.5000年頃に日本に再渡来したヤハウェ系)の王族「ウラ」と無関係ではないようです。そして、ウチの父方の家系の家紋は日本航空と同じ「鶴丸」の紋*です。今は、日野家など藤原北家(サクソン王族)の家紋になっているようですが、元々はヤハウェ系の家紋のようです。

「兄弟はイイ!」と象二郎は言っていた :尼崎事件との関連(2)

* 家紋 鶴

そして、先日やっと気づいたのですが、上の*の記事に書いたのとは少し事情が違っていて、ウチの父の弟(次男の治策さん)は、祖父が宴会で酔った際にダマされて引き取らされた子ではなく、おそらく、ウチの父の父親、つまり、わたしの父方の祖父「健吉」(ヤハウェ系王族)が、やはりヤハウェ系王族の女性との間にできた子(ウチの父)だけれども何かの事情で結婚できなくて、間もなく、祖父はサクソン王族の女性と結婚し、その1年後くらいに父を養子として引き取ったのではないかというような気がしてきました。

実際、明治維新以降、ヤハウェ系王族たちは、まるでサクソン王族から結婚をコントロールされてでもいるかのようにハヤウェ系王族同士の結婚ができず(="サクソン王族から許されず"のほうが正しいような)、もし、そうしたなら社会から抹殺されたり、一族全員の命を奪われたりする恐れがあったので実質できなかったのでしょう。(脅迫、あるいは、"取り決め" があったのかも?)

それでは、なぜ、祖父だけヤハウェ系王族純血種を生ませることができ、引き取ることができたかというと。。。おそらく、トーマス・グラバー(スコットランドのヤハウェ系王族)が、ヤハウェ系王族純血種を残すためにサクソン王族と取引をして、スコットランドやイングランドの優れたヤハウェ系王族たちの発明した当時最先端の近代技術を日本のサクソン王族たちに提供したからでしょう。

グラバーは、非常に優れた造船技術や造船ドックや機関車やビールの製造法などなど。。。数えきれないほどの当時の最先端技術をジャーディーマセソン商会(維新後、まだしばらくはヤハウェ系の経営陣だったと推測されますが、後にサクソン王族系に乗っ取られたはずです)の協力を得ながら、日本のサクソン王族・トップたち(ジョゼッペや象二郎やアイゼンベルグやシバの女王たち、タコたち)に提供し、その見返りに、多くのヤハウェ系の人々の命を救っていたのでしょう。

グラバー自身は、サクソン王族に会社を破産させられたり、さまざまな苦難を強いられていたようですが、それでも、あえて、それらの苦難をわが身に引き受けて、サクソン王族たちにヤハウェ系をジェノサイト(民族浄化=抹殺)させないために必死で尽力したのでしょう。また、スコットランドのグラバーの親族たちもかなりの数、長崎にやって来ていて、グラバーの活動を応援し、日本のヤハウェ系の人々。。。っていうか、実際、サクソン王族純血種のサタニスト以外のすべての人々を救済するため日本で活動していました。しかし、グラバーやその親族は、第二次世界大戦末期に、長崎の浦上天主堂**のすぐ近くの外国人収容所に収監され、その浦上天主堂のすぐ近くに原爆が投下されたのです。つまり、サタニストたちによって、わざと残虐な方法で抹殺されたということです。現在も、長崎の「坂本国際墓地」にはグラバーの親族の墓がたくさんあります。**


** 浦上天主堂

**10月16日 - 沖縄2米兵による「集団強姦致傷」事件発生(2)

しかし、以前にも書きましたが、ジョゼッペやアイゼンベルグたちサタニスト・トップの策略で、父は長男としての家督相続を廃嫡してまで、満州の満鉄(=南満州鉄道というのが正式名称で、製鉄業などもやっていたらしのです)に就職したのです。そして、それでもまだ多くの不動産などがあったらしいのですが(多分、父親はウチの父にどうしても財産を残したかったのでしょう)、結局、次男さんが静岡市役所が空襲で焼けてしまった後に、ウチの父親の名義の不動産のすべて(一つを残したけれど、後でダマして取り上げる)を自分の名義に書き換えてしまったのでした。おそらく、次男さんも全てサタニスト・トップたちの命令に従って動いていたのでしょう。


ところで、昨年の年末にふとしたことから気づいたのですが。。。なんと〜島根のウチの母方の家系全て(わたしの家を含めて)が、サタニスト・トップたちに狙われていたのです。その主な理由は、、ヤハウェ系王族家系を断絶させるため、かつ、倉場富三郎(=トーマス・グラバーの息子)の残した遺産を奪うためです。

なんと〜!わたしの二人の姉たちも、実は、赤ちゃんの時に、サクソン王族の赤ちゃんと入れ替えられていた偽姉たちだったのです!! @o@;;;

一昨年(2011年)2月に、わたしが、このブログで、『グラバーの息子「倉場富三郎」が終戦直後に収容所で自殺させられ(実質、原爆投下などで惨殺された)、三菱が関わっていて、富三郎の莫大な遺産は遺書により長崎市に寄付されたとかなっているけれども、実際はサタニスト・トップたちが山分けしたに違いない』***と書いたのですが、どうやら、昨年か一昨年くらいに、ウチの母方の家系の者たち(ほとんどがニセ者)が、ジョゼッペの口利きで、三菱の岩崎家***その他などから倉場富三郎の遺産を取り戻したようなのです。わたしには何の連絡もありませんでしたけれども。

***(続8)幕末〜明治維新を駆け抜けた志士龍馬をヤッたのは誰?

*** 岩崎、岩瀬(=岩礁)です! 海を航行するにはとても"危険な存在"です!!また、ロックフェラー家のRockefellerですが、ジョゼッペたちのいつものひねりで、本当は、Rock(岩)+ Ferr+er (Ferryが渡し場なの渡し人=船頭、水先案内人)つまり、「危険で豊かな漁場の岩礁(がんしょう)を渡る水先案内人」の意味では。。。
元々は、ジョン(=ヨハネ)も、ロックフェラー(本来はRockenFerrerかな〜)もヤハウェ系王族の名前なのではないでしょうか?ローマ帝国時代に使徒ヨハネはサタニストたちに捕らえられ、(おそらく、ひどい拷問されて)「黙示禄」を書かされたので、サタニストたちは自分たちの側に下った味方と勝手に考えて名前を使用しているのでは。。。そして、ジョン・ロックフェラー1世(=ジョゼッペ)は、サクソン王族のカモフフラージュとしてヤハウェ系の名前を使ったとか。。。
<元々、ヤハウェ系は海辺とか水辺を好む海(洋民)族(海賊ではない!)であり、サクソン系は山族であり、まさに「山賊」(さんぞく)でした。しかし、後に、サクソン系は、ハヤウェ系を奴隷として使い「海賊」にもなったのです。>

わたしが以前(1990年代)、故郷で通っていた「仁摩ルーテル教会」には、岩瀬さん(田部タコに似ている。@@; 注1←下を参照)、庄司さん(鳥取県境港市の庄司タコ?@@;注2←下を参照)、中島さん(7〜80歳くらいの女性とその弟の中島タコ、祖先は岡山の漢学者とウソを言っている)、橘さん(平家になったり、源氏になったりしてますが、今は犬飼に関係するアイゼンベルグ系だと思います)、梶美奈子さん(梶タコ)など、今になってみれば、サクソン王族純血種の大物らしき人たちの集まりでした。わたしに洗礼を受けさせ仲間にしてからイジメようと企んだイルミナティの戦略だったのでしょうか?しかし、ノルウェー女性宣教師のヒルドレさんは、どうやらヤハウェ系王族のようです。(訂正:アングロサクソン王族でした!ヒルドレ宣教師=マリア・クリスティーナ・デ・ボルボン・イ・バッテンベルグ=ヴィヴィアン・リー=李香蘭=山口淑子
=旧エリザベス女王=石川初子)すると、新エリザベス女王=梶美奈子さんから逐一(ちくいち)詳細な命令を受けて、わたしにイヤなことを言ったり、したりするように指示されていたような気がします。

注1<@@;>田部タコ〜ボス=田部陽子(たなべ はるこ)
田部(企業)代表-田部陽子
ケンタッキー・フライドチキンのカーネル・サンダース(ドイツのヤハウェ系王族=ロックフェラー2代目の本当の父親)を部下として、ジョゼッペの上位で支配しているのも、やっぱり、田部タコということですね!
会社概要:会社案内:株式会社田部
役員は、全部ではないけれど、サクソン王族純血種がほとんどのようです。
関連企業には、山陰地方(山口県の一部、島根、鳥取、兵庫の一部)の主要マスメディアである山陰中央テレビ、山陰中央新報(新聞)が含まれています。山陰地方のメディアも(全国も、全世界もでしょうけれど)支配。


[臨床検査医学講座]スタッフ紹介 - 順天堂大学医学部・大学院医学研究科〜田部陽子
こんな所まで入り込んで、いったい何をしているのでしょうか?田部タコも山田タコも岡田タコもタコ系は悪知恵はものすごく働くものの、勉強は得意ではなく、専門家としての高度な研究ができるほどの頭脳はないはずですが。。。
KAKEN-科学研究費助成事業データベース
[研究課題]のところを見ると、2012年4月より、「低線量放射線被爆による生体微小環境内の発がん誘導機序」とあり、"発がん誘導" なんて超物騒(ぶっそう)な研究させてますよ〜!!!さらに、他の研究課題もみな、なんだか怪し〜い香りがプンプン漂っていて、人を難病にでもさせようとしているかのような。。。

田部長右衛門


注2<@@;>.....上の庄司廉のサイトの「人物像」のところに、"東郷元帥そっくり"とありますが、ということは、東郷平八郎の息子なのでは!妻の清は、木村小左衛門の娘だそうですが、わたしの高校の同じジョゼッペが担任のクラスの時、木村清子さんという、ちょっと昭和天皇妃「香淳皇后」似の人がいました。ジョゼッペがすごく可愛がっていました〜。でも、わたしにはけっこう意地悪でした〜!島根大学を卒業後は、鳥取にお嫁にいったと聞きましたが、もともと鳥取出身だったのですね。東郷平八郎は、(柏木タコ=荒木タコ=江利千恵美に似た顔だし、妻のほうもタコっぽい!いとこに、田部タコの田部長右衛門がいますよ!Wikiには好い事ばかり書かれていますが、相当な悪ワルのはず!神格化されるとは余程(よほど)悪いことをしていたのでしょう!)

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また、この2〜3年で徐々に、なんとなく分かってきたことなのですが、実は、島根(石見銀山近くの仁万)のわたしの母方の祖父「服部朝太郎」の祖母は、トーマス・グラバーの娘「ハナ」のようなのです。

つまり、江戸・徳川幕府の天領だった「石見銀山」周辺には、ヤハウェ系王族の大物がたくさん住んでいたようなのですが、トーマス・グラバーは、自身の意図に反して、江戸幕府が倒されてしまった時、ヤハウェ系の人々の命に危機感を感じ、その人たちの命を救うことと引き換えに、まず、石見銀山にとって有益な近代的な掘削方法をスコットランドから導入してサクソン王族に提供したのでしょう。

それで、江戸時代に石見銀山を管理していた服部氏一族の息子(三男坊)とハナを結婚させて、仁万町(当時は、にままち)の庄屋にさせて、ヤハウェ系の人々が安寧(あんねい)に過ごせるように尽力していたのです。だから、ハナの旦那様は、自分は三男なのに本家(みんな漁師になって港の近くに住んでおられます)より立派な家を建てては申し訳ないからと、満州屋とかいう割と大きめの古い家を借りて住み、庄屋らしい大きな立派な家は建てずにいたそうです。その孫の朝太郎が亡くなる数年前にやっと自前の家を建てたのですが。


それにしても、なぜ、ジョゼッペたちが口を利いて、ウチの母方の家系の者たちが倉場富三郎の遺産を得たのかというと。。。

ジョゼッペや象二郎やアイゼンベルグやシバの女王たちが、ウチの母方の服部朝太郎の子供たち、つまり、長女はもともと先妻が内緒で別のサクソン男性との間にもうけたと考えられるサクソン王族純血種のようですし、次女がウチの母で、三女、四女(近所の木島医院の先生の誤診で幼い時に死亡=サクソン王族の仕業)、五女と女の子が続き、やっと6番目に長男、7番目に次男がいたのですが。。。なんとなんと、ウチの母と(五女さんはちょっとまだ不明)、次男さんを除いて、他は全てサクソン王族・トップクラスの子供で、赤ちゃんの時に取り替えられていたようなのです。それだけ、よく似た顔の子供を選んで取り替えたのでしょうが、生まれて間もない赤ちゃんは顔もけっこう変わっていきますので、祖父母(朝太郎たち)にも、90何歳までかくしゃくとして生きていたとかいう(朝太郎おじいちゃんの祖母の)ハナおばあちゃんにもバレなかったのでしょう。

そして、先ほども言いましたように、さらに、"ガガ〜ン!" どうやらウチの母の子供(三姉妹)のうち、わたしの姉二人も、赤ちゃんの時に入れ替えられていたもようです!ショックでした〜!〜〜。


でも、なんだかホッとしたところもあります〜 (ーoー ; hu~~~!

というのも、わたしは、幼児のころから、姉二人には、何だかイジメられてきたのです。それも他人と分かれば、なにか吹っ切れる気がします。
(他人にイジメられるより肉親からのほうが何倍も精神的にキツいですからね〜。)

例えば、わたしが、まだ1〜2歳くらいの時に、家族みんなで、といっても異母兄(父の先妻2人は病死〜これもサタニストたちの仕業)はすでに東京で就職していていませんでしたので、両親と姉妹3人の5人ですが。ところが、最初は父がちょっと遊んでくれたのですが、その後、母は離れた洞穴にアワビだかサザエがあると言って、姉二人(わたしより長女が11歳上で、次女は8歳年上です)にわたしと遊ぶように命じて、いそいそと行ってしまったのです。そして、父もまた何かもずくのようなものを取り始め、それに熱心に集中していました。

そして、姉たちは、わたしを浮き袋に乗せて、わたしの足が全然届かないかなり海の深いところまで連れて行き、すぐに自分たちは浜から灯台にまで桟橋のようにつながっている岩場のほうに向かって泳いで行ってしまったのです。わたしは、まだ口もちゃんと利けるような年ではなく、怖くて固まってしまって泣くことさえできませんでした。父親はわりと近くにいたのですが、夢中になって下を向いて何か獲っていて、わたしの様子には全く気がついていませんでした。そして、20〜30分くらいだったでしょうか。。。わたしは、震えて海中で足をバタパタさせていました。その後、やっと姉たちがわたしを岩場に上げてくれました。

最近育児書などを読んだら、2歳くらいの幼児の海水浴は、身体が冷えすぎるといけないので一度に5〜10分くらいしか浸けないようにと書いてありました。

(おそらく、母は仁万町のサクソン王族の人たちにアワビなどのいる場所を教えてもらっていたのでしょう。父も役所で仕事中に同僚か部下の人たちなどからその方向(海水浴に行ったり、海での収穫など)に操られていたのでしょう。そして、姉たちも。。。要するに、我が家の周囲のイルミナティ・メンバーたちがわたしの健康を害させるための作戦としてみんなで一致協力して進行させたワナだったのでしょう。)

今になって分かるのは、当時の母は、仁万町の知り合いの人たち(ほとんどサクソン王族)からエリザベス女王が指示したとおりのことを聞かされていて、上手にマインド・コントロールされていたのでしょう。その人たちはみんな母には、「K○姉さん」とか言って丁寧な態度で接し、持ち上げておいて、いろいろなアドバイスを吹き込んで母をコントロールし、わたしに悪影響が及ぶようにしていたのです。例えば、「下の子は上の子を見て育つから、あんまり干渉しないほうがいいとか、なんとか」言って。。。(下の姉でも8歳も離れているので、あまり離れていると成長過程が違いすぎていて見て学ぶこともなかなか難しいのですが。。。それに、わたしが小学3年の時には、すでに次女も東京に就職して兄弟姉妹は誰もいませんでしたし。。。そして、母はわたしに対しては、猫っかわいがりなところと放任主義みたいなところがありました。)

なので、母は自分でも「この子には何にも教えなかったので。。」とかって、他人に挨拶する時にわたしのことを謙遜のつもりで、そう言ったりしていました。これって結構わたしにとってはイヤな感じだったのですが。。。なので、短大の寮でも、最初、同室の先輩は、わたしがホントに料理も何も全然できないと勘違いしていたようでした。(でも、何でもまあまあ程度にはできたのですよ〜!)

一方、ウチの長女は終戦直後の混乱期に満州で生まれ、帰還船で日本の港にたどり着いた時には栄養失調になっていたそうです。そのためか?やや成長が遅かったらしく、母はそのことを非常に気にして、長女には手とり足とりで必死にいろいろなことを教えていたようなのですが。それは、長女が母になってから帰郷した時なども、母が長女宅へ訪ねた時などもずっとそうでした。きっと、一度インプットされた印象ってけっこうずっ〜と長く残っているんでしょうね〜)

また、わたしが4〜5歳くらいの時には、姉二人が「あんたは橋の下で生まれた子で、ウチにひろわれてきたんだわ!」とか、からかっていました。わたしが必死で「うそ!、うそ!」と泣きそうになって言っていると、母が台所からお玉(汁しゃもじ)を握ったまま部屋にやってきて、姉たちに「あんたたちいい加減にしなさい!」と怒って言ったこともあります。そのような意地悪なことが結構ある姉たちだったので、小さい時から(特に小さい時には一層なのですが)、わたしは姉たちを怖がっていました。

また、わたしが安定した公務員の職を辞職して、イギリスに語学留学して帰国してからは、父が亡くなって遠慮する人がいなくなったせいか、姉二人は何かものに憑(つ)かれたみたいにわたしに酷い(ひどい)ことばかり言うようになっていきました。たまにしか会わないけれど現在も同様です。

といっても、姉たちも、サクソン王族トップのサタニストの実の親か祖父母からわたしをいじめるように、言い聞かされてやっているのでしょうけれど。。。しかし、その意地悪作戦の指令をこまごまと出しているのはエリザベス女王です!!絶対に! ーー*

まあ、若い頃(20〜24歳)には、良くしてくれたところもあるのですが。。。長女は編み物が得意(これも母に似たと思わせるため長年手芸教室に通う#)なので母の頼みだったようでニットのセーターなどを編んでくれましたし、次女は洋裁が得意(#と同じ理由。ただし母は和裁が得意、洋裁は少し)なので一度だけですが、3着のドレスを作って送ってくれたことがあります。でも、その費用は絶対に母が払ったのだと思います。(その時はなぜそんな親切にしてくれたのか不思議でしたけど。まあ、わたしは、田舎に帰った時は姉や子供たちにプレゼント渡してからかなとか思ってたんですけど)でも、姉たちは、ただでそのような、買えばそれなりに高価なものをプレゼントしてくれるような人たちではありませんでしたから。

母は手芸が得意だったのですが、年を取って複雑なことはできなくなっていたので、姉たちにお金を渡して頼んだのでしょう。母は、それより(=姉たちがわたしに作ってくれたより)ずっとたくさんの毛糸の服を作って東京の姉たちに送ってましたので。しかし、姉は、母からお金をもらって作ったとは一度もわたしに言ったことがありませんでした。わたしに恩を着せておきたかったのでしょう。わたしはお盆とお正月に帰省した際には必ず両親に5万円お小遣いをあげていましたので(公務員だった4年間は)、母は、そのお金の一部を姉に送って、孫やわたしの毛糸の服を作ってやってくれと頼んだのでしょう。 

また、その頃は、ジョゼッペがわたしと結婚しようと狙っていた頃(1970年代後半で、わたしが20代前半)でもあったせいもあるかもしれません。しかし、ジョゼッペは、わたしが思うようにならないので、その後は可愛さ余って憎さ100倍になったのでしょうか?(でも、一昨年ジョゼッペの接骨院に通っていた時に、今考えると、まだジョゼッペはわたしを狙っていたようでした。)さらに、シバの女王たちやタコたちの攻撃もあり。。。とくに、エリザベス女王は。。。わたしが "タムドクもどき"の(祖父たちが決めた)婚約者だし、二人が力を合わせると世界が平和になるとかって星座占いで出ているので特別憎んでいるようです。

そして、これらのサクソン王族純血種サタニスト・トップたち全員が一致して、長年、トーマス・グラバー(倉場富三郎が受け継ぐ)の資産を奪い取るために策略・陰謀を凝らしてきたようなのです。それは、1900 年頃、グラバー存命中にハナの息子が30歳くらいで殺されたり、朝太郎の子供たちが1920〜30年代に赤ん坊の時に誘拐され入れ替えられて来たことからも、グラバーが亡くなる前からその財産は狙われ、サタニストたちの策略は着々と進められていたのです。父の遺産を受け継いだ富三郎はそのために惨殺され、遺産がハナにいくはずなのですが。。。遺言が長崎市への寄付というウソをでっちあげ、当時のハナには届かないようにしたのでしょう。そして、とうとう、カラクリに満ちた誤摩化しの「正統な遺産手続き"もどき"」によって手に入れたのでした。

つまり、倉場富三郎の残した遺産は、三菱(シバの女王、タコたち、ジョゼッペ、象二郎、アイゼンベルグなどサクソン王族純血種たち)から富三郎の妹「ハナ」の子孫であるウチの家系の正統な相続人に戻されたのではなく、ニセのハナの子孫たち(先と同様のサクソン王族純血種たち)に渡っただけのようです。つまり、実際は、表の看板を「消費者金融〇〇グループ」→サクソン王族系「〇〇銀行グループ」に変えただけで中身の経営者たちは同じ守銭奴悪魔たちのような感じ〜。または、「ただの盗賊集団」→「表向きは正統な相続者たち、でも中身はニセ相続者たちで、同じ盗賊集団」に移動しただけということになりま〜す!!!


(2013.01.10 2:30 a.m.  記述完了)

*コメント欄も見てくださいネ!
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Commented by yosaku at 2013-01-12 12:36 x
体罰小学校教諭、校長指導後も頭突き…発覚 yomiuri 2013.1.10
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/201
30110-567-OYT1T00406.html
大阪市教委は9日、男子児童の頭をたたくなどの体罰を日常的に行っていたとして、同市都島区の市立小の男性教諭(39)を減給3か月の懲戒処分にしたと発表した。

 処分は昨年12月13日付。発表によると、教諭は2010年9月~11年11月、授業中などに、複数の児童の頭を平手やスリッパでたたいたり、尻を蹴ったりする体罰を繰り返していた。児童にけがはなかった。

 校長は教諭の体罰を把握し、その都度、指導してきたが、改善されず、11年11月、児童に頭突きをしていることを確認し、市教委に報告。市教委は教諭が、「注意した児童が言うことを聞かないときに言葉でなく、手を出していた。何人に何回やったのか覚えていない」と話していることなどから、体罰が常態化していたと判断。12年8月に現場から外し、市教育センターで研修を受けさせている。
Commented by yosaku at 2013-01-12 12:43 x
さすが、橋下大阪市長の悪影響か?大阪市教委の処分の軽いこと軽いこと!懲戒免職が妥当じゃねえか?亡くなった親の気持考えてみな!「いじめ、体罰」で自殺した子供の加害者って、過失致死罪や殺人と同じ刑事罰でいいんじゃないか? 

ただし、例外として、何ヶ月とかの間に何度も注意して、それでも意図的に授業妨害とか他生徒に迷惑をかけるような生徒には、(イルミナティの子供がわざと授業妨害して学級崩壊させようとしてる場合もある)、やむおえずだが、怪我をしない程度に一発お尻を叩くとかしても仕方ねえだろ!

しかし、近頃じゃ、もし手におえない生徒他の授業でもやってるだろうが、ワルガキもちゃんと心得てて怖〜い先生にはさすがにしないらしいゾ!)がいても、保護者と電話で緊密に連絡したりってことも可能なんで、体罰はやめて、親や、担任や他の教師、教務主任、指導主任、教頭、校長などと連携して、共通の方針を決めて指導していくほうがいいんじゃねえか〜?

Commented by yosaku at 2013-01-12 13:18 x
だが、この大阪市豊島区の暴力教師のように常習的に体罰を繰り返す教師は、重大な問題を秘めていそうだゼ!自分のうっぷんバラしとか、自分の力に酔って暴力振るうのもイルミナティ教師としてはかなり優秀とされ評価が高いのだろうが。。。

しかし、それ以上に、この部活指導のビンタには "別の恐ろし意図" が隠されてるんだゼ!このイルミナティ教師は、生徒に過失がなくても、ちょっとしたミスなどで体罰をしていたらしいが。。。これは全国のイルミナティに乗っ取られた多くの学校の部活でもありそうだゼ〜!

要は、イルミナティ上層部の指示を受けて、イルミナティの親たちが、自分は我が子にイイ顔して、学校の教師に体罰をさせ、人格をゆがめ、人格分裂させて、マインドコントロールしやすくし、より良い(悪魔的な)忠誠心の堅いイルミナティ・メンバーに育て上げる為、暗黙の了解で部活指導でやってもらってることなんだろうって俺は視たゼェ〜!!!

Commented by yosaku at 2013-01-12 13:26 x
もちろん、部活の生徒全員がイルミナティの子供じゃない。だが、ヤハウェ系の子供などは特に集中的に体罰を受ける可能性が高いんだろうゼ!自殺した子もきっとヤハウェ系か?もしくは、イルミナティの子供でもサタニストの命令に従わないようなイイ子だったのかもな?

それから、小学年低学年の今の学級のあり方は問題ありだな〜!もっと少人数で(10人程度)か、20人なら教師二人制とか、もっと幼稚園の延長みたいな遊び半分、勉強半分みたいな学級にして、徐々に三〜四年生くらいまでに授業だけにしないと子供が可哀想だゼ!
小学校に上がったら、急に、授業ばかり半日以上されても、学級崩壊するのも当たり前だな!
Commented by Ulala-lov at 2013-01-13 16:37
上の本文の「岩崎」に関する緑字の説明のところをかなり加筆しましたので、ぜひ、ご覧になってくださいマセ〜!
Commented by Ulala-lov at 2013-01-14 14:31
大変です〜!!
上の本文の緑字の書き込みのところの「田部タコ」=田部陽子に関する記事のところに重大なことを加筆しました!一昨年の東北大震災3.11の時の福島原発事故による放射能拡散をさせた上に、さらに低被爆による発がんまで拡大させようと企んで、順天堂大学の大学院研究室で研究(オレンジ色の文字)させているもようです!!!
Commented by 女王がイルミナティに命令しちょ at 2013-01-14 17:25 x
長女の手紙に「飼い犬よろしく」…3人殺害事件 2013.1.14
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/2013011
4-567-OYT1T00256.html

 名古屋市西区で不動産業早川澄雄さん(68)ら家族3人が自宅で殺害された事件で、愛知県小牧市の山中で遺体で見つかった早川さんの長女(39)の部屋からは友人らにあてた手紙が見つかっており、自殺をほのめかすとも読み取れる記述があることが13日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、手紙は3通見つかっており、事件への関与をうかがわせる記述はなく、大半は自分に対する嫌悪感などが書かれていたという。

 長女は、東日本大震災に伴う原発事故で飼い主を失った犬や猫の新しい飼い主を見つけるボランティア活動に力を入れていたが、手紙の1通は福島県の知人に宛てたもので、便せん数枚の手紙には「(長女の飼い犬の)健太郎をよろしく」と記述されていたという。

 こうした活動などを紹介するため、長女はブログを公開。自己紹介の欄には「アルコールばかり接種(摂取)している」と書き込まれていた。愛知県警は、何らかの悩みを抱えていた可能性もあるとみて調べている。
Commented by 女王がイルミナティに命令しちょ at 2013-01-14 17:55 x
エリザベス女王のやつな〜地方のイルミナティ部下たちに悪魔の敵=天使のような人間を生け贄殺人にするための人選情報を上げさせ、それをデスノートに記載しとるんじゃろ〜!そぎゃんことになっとるで〜ボランティアしちょる優しげな人らおったら、次々に殺害しとるぎゃ〜!そぎゃんええ子の家族まで殺して、そん娘に汚名を着せちょるだわ。遺書はイルミナティの奴らが用意しとった作りもんのニセ遺書だで〜!!そん娘が自己嫌悪とかしちょるて書いとったって〜?ウソに決まっちょるが〜!エリザベス女王らの悪魔たちが、善人に抱いちょる嫌悪感のこと書いたんだがや〜。ブログにアルコール中毒みたいに書かれちょ〜って〜?それも改ざんされちょるでにゃ~!吸血鬼モンスターの悪魔女王のやつ〜、どこまで汚ね〜ことするがや〜!ま~ったくやりきれんの~!
Commented by pippi at 2013-01-27 13:41 x
ニューヨーク・タイムズに手抜き除染を「日本人とは思えない」と非難される 〜2013.01.26 Canada de Nihongo
http://canadadenihongo.blogspot.jp/2013/01/
blog-post_26.html

手抜き除染作業を仕切っているのは、またしても、あの〜おお馬鹿(バカ)な鹿島建設らしい! " 東北大震災 3.11" を事前に知っていて、建設資材を独占していたのも悪魔建設会社連・筆頭の、お馬「鹿島建設」(おばかじまけんせつ)だし、仮設住宅建設費をごっそり横領して "手抜き仮設住宅" を作ったのも、お馬「鹿島建設」なのに〜!! な〜んのおとがめもなく、な〜んの責任もとらされず、まだ悪魔鹿(ホント悪魔も角あるし〜それで悪魔に乗っ取られた奈良にはなぜか鹿がたくさん放し飼いに?)は放し飼いにされていたの〜? そんで、また除染作業まで請け負っていたとはトンデモナイですッピ!そんでもって、おおバカ「鹿島」は、さらにさらに放射能汚染の拡散に貢献し仲間の悪魔たちを喜ばせ、さらにさらに悪行を重ねているとは!!ホンマ呆れただッピ!国や検察・警察は何してるだッピ?!お巡りさ〜ん、こんな悪質業者の幹部たち早く逮捕してくださ〜い!!!
Commented by pippi at 2013-01-27 16:16 x
上のビデオ=国連で「年間20ミリの(日本の)避難基準を非難」する報告では、福島原発事故時の日本政府の対応が、あまりにひどかったことが暴露されてるけど。。。。原発事故時、当時の民主党政権下の日本政府も問題あるけど。。。政府を影で操り支配してたのも、わざと放射能の事故を起こさせ、被害を拡大させ、人命を軽視して放射能被爆を拡大させたのも、日本のタコ(大きく分類すると婦人会の会長「田部タコ」〜山田、岡田、中島タコなど、副会長「大谷(=梶)タコ」〜柏木、荒木、庄司、境タコなど)やタコ娘のエリザベス女王(「国民の生活が第一」の「はた ともこ」)、新生ヴィーナス(マリエ・ペルギア=自民党の山谷えり子)、民主党の植松恵美子(=島根県出雲市平田町の荒木富貴子)、マリエ・ルイーズ・ビアーズ(民主党の岡本英子)、アレクサンドラ王女(横浜市長・林文子)、タコ男の息子たち東伏見慈洽(旧日産グループの鮎川義介、瀬島龍三)、まだお元気らしい若宮貞夫(次世代に脳移植してるかも?)こと伏見宮博恭王とか。。。。
(つづく)
Commented by pippi at 2013-01-27 16:16 x
アイゼンベルグ(芙蓉グループやみずほグループや安田グループなど金融その他の大企業、さらに電気・電力・原子力・建設・鉄道などの大企業を影で操るタコ女王たち直下の部下)、ジョゼッペ(白川日銀総裁、原発事故時の東京電力「勝俣会長」、アイゼンベルグの二番手か?本当は仲が悪いみたい!)、象二郎(民主党の藤井裕久)、奥田碩(トヨタ元会長)、豊田章一郎、安田グループ第4代会長・安田篤弘、サクソン王族大企業の幹部たちなどのサクソン王族純血種悪魔たちですッピッピ!!!

また、下のビデオでは、双葉町の井戸川町長が辞任の真意を語っています。県も国もなんか誠意が全然なくホントひどいです!帰還するといっても放射能漏れが完全になくなり、除染が十分になされ環境の安全がキッチリ確保されていない状態では危険すぎます。多分、今後30年位は無理でしょう。それまで、避難地での仕事と住まいなど暮らしが健全に保てるように、ちゃんと避難住民の暮らしを保証してあげて、その後の、帰還するための援助(住まいや仕事など)も含め、東京電力や国や県が一致協力して適時即応して進めないとネ〜!

http://ja.wikipedia.org/wiki/双葉町
by Ulala-lov | 2013-01-07 04:07 | サタニストの攻撃 | Comments(11)