サタニストたちの計画する偽アセンション(=ブルービーム計画)

2012年12月21日が「マヤ暦」の終わりだとかで、終末論が以前からいろいろ言われてきましたが。。。

もっと早く書こうと思っていたのですが、エリザベス女王たちのワナで悪性のインフルエンザ菌をもらって、まだカゼが直っていないので、書くのが遅くなりました。

とにかく、今日は、危険なことは起きなかったし、もう大丈夫なようですが。

ブログ「黄金の金玉を知らないか?」の玉蔵さんは、明日、12月22日が危ないとかって。。。
また、22、23とかいう数字もサタニストたちが好きな数字のようですので、23日も注意した方が良いのかも。。。

「いよいよ明後日!!12月22日 カウントダウン開始!」::黄金の金玉を知らないか?

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[ベンジャミン・フルフォード氏のブログより]

闇の支配者に握りつぶされた世界を救う技術〜ベンジャミン・フルフォード

*1898年 H.G.ウェルズ著 「宇宙戦争」
2005年 アメリカ映画「宇宙戦争」トム・クルーズ主演

< 上のブログ記事の中で、わたしの見解と違っている箇所を以下に書き出しました>

○「プロジェクト・ブルービーム」で人類を奴隷に

スメラたちサタニスト・トップは、レプティリアン(=グレムリン、多分、ヤハウェの女性を襲って扶余系に繋がる)、宇宙人グレイ(多分、ヤハウェ系の女性を襲ってオロチョン系に繋がる)も、ず〜っと大昔に遺伝子組み換えで創っていて、実際に存在しています。レプティリアンもグレイも両方とも「悪い宇宙人」です!!ただし、ほんとうに宇宙人(スメラ?or エリザベス女王?+動物たち)なのか?はまだよく分かりませんが。スメラやエリザベス女王が宇宙人なら、その可能性も否定できません。

▷惑星二ビル説  〜〜〜〜〜〜〜

巨大惑星二ビル1ー新時代の幕開けを告げる使者
惑星二ビル衝突まであと2日〜教えてgoo

な〜んだウソだったの〜?

惑星Xも、惑星二ビルも仮説上の天体だったの〜!

仮説上の天体

な〜んだ!極論だって〜!すると、二ビルに、「アナンヌキという知的生命が住む」というのも極論なわけね〜

となると、スメラ、エリザベス女王が宇宙人説もちょっと違うのかな?まだ、よく分かりません。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

サタニストたちが、すべての人間の脳みそに半導体を埋め込んで、人類家畜化計画を用意しているとか、世界人口を10億人(5億人くらいかも?)にまで間引く計画(NWO)を用意しているとかいうのはほんとうです。


○2012年プロジェクト・ブルービームへの道

ここの章に書いてあることはすべてほんとうです。

レーザーで様々な物や人など実在しているかのように映像化させる技術は、ほんとうにあります。わたしは、1982年に、英国から日本に帰国する直前に、英語学校の廊下のドアのガラスに両親の映像が映し出されたのを見ました。でも、その時は、わたしは、「私のこころの目で両親の映像が見えたのだろう。とにかく、両親が早く日本に帰って来いと言っているのだろう。」と勘違いしました。というのも、その直前に、学校の秘書に早く家に帰るようにと言われたので、両親に何かあったのかも?という気がしていたのです。(まあ、実際、父がガンで入院していたのですが)

今から考えると、実は、この時、エリザベス女王は私を動揺させ、勘違いさせて、早々に帰国させる必要があったのです。実は、この時、わたしは好きな人がいて、でも、なかなかすれ違いが多くて気持が暗くなり鬱状態でした。そして、彼がこの時、わたしに話しかけてきたのですが、その直前に、両親の姿を見たわたしは両親がその彼とは係わり合いにならずに早く帰って来るようにと言っているように思えたのです。その彼と引き離すためにエリザベス女王が入念に仕組んだ数々のワナのまさに最終兵器がレーザー映像だったのです。

ですから、ベンさんの記事にあるように、万が一、とんでもないような映像(宇宙船、宇宙人とか、仏陀とかキリストなど)が現れても、絶対に動揺しないで落ち着いて対処してください!!
といっても、もし、そのような映像が現実に現れれば、びっくりするでしょうが。。。落ち着いて、落ち着いて!!その映像が話すことに従わないことです!

○ペンタゴン・NSA・グーグルが推進する「神の脳」計画

ここに書いてあることも、全てほんとうのことです。一手に集める者とは、エリザベス女王かな?スメラかな?アイゼンベルグかな?タコたちかな?


○ロックフェラーが認めた「マイクロチップ埋め込み計画」

ここに書いてあることも、すべて本当です。
彼らサタニスト・トップたちは、まさにストーカー性質なのです。また、その異常な独裁的支配欲も彼らの特徴です。

○人類は知識を独占した脚本家の操り人形

世界の支配者といっても、ベンさんのこの記事で話されているのはサクソン王族純血種の支配者たちのことです。反対に、ヤハウェ王族たちはこのような独裁者的な方法で、人類を治めることを嫌ってきたのです。有能な人がリーダーとなり人々を導くことと、独裁とは別物です。特に、サクソン王族純血種の場合は、無能な人が独裁者となって人々に君臨し、暴力によって人々を治める場合が多いのが特徴です。

また、地球温暖化は二酸化炭素のせいもありますが、二酸化炭素だけでなく、その他の物質の影響や、その他の物理学的な影響などいろいろな原因が考えられます。なので、二酸化炭素も少なくしていったほうが良いでしょう。ですが、あまりにこのことだけが強調されすぎ、二酸化炭素の売買取引きが行われるのは行き過ぎでは?

それから、金融はうまく使えば人類にとって便利なものになるのだけれど、サクソン王族純血種たちは金融を悪用して、人類支配の手段として用い、金融恐慌など様々な手段を使って人々を苦しめてきました。

それ以外は、ほんとうのことです。


******
結論、とにかく、レーザーによる映像に惑わされたり、その命令に絶対に従わないこと!

たとえ、本物の円盤が現れたとしても、そこから、天に昇るかのようなチューブ状のライトが地上に向かって降りてきても、絶対に近寄らないことです。もし、(気圧変動装置を使って)空に昇っていったとしても、円盤の中か、そこに到達するまでに殺されるでしょうから。



<< マヤ暦の終わりについて ?? >>

下のブログは、まあ最悪の場合、懸念される事柄を列挙してあるのですが、おそらく、今のところ現実化する可能性は少ないようです。まあ、幾つかのものは、最悪の場合、実現化する可能性もあることなので、そうならないように人類が今後も細心の注意を払って努力していかなければならないことなのでしょう。

マヤ暦の終わり2012年に世界は本当に終わるのか?


< ?? 本当のアセンションとは? >

そして、下のブログには、ほんとうに大切なのは、今は、わたしたちみんなが心の状態をアセンション(ascension 上昇)させる時だということです。

2012マヤ暦の真実

「魂の成長」って、これまでの人類の醜い争い・戦争を止め、平和な心で、平和な家庭、平和な社会、平和な国、平和な世界を築くこと。愛をもって人と接すること。仁義や徳を重んじ、約束を守り、裏切らず、ウソをつかず(良いことのための"ウソも方便"はまあ良しとして)、人をダマさず、奪わず、バカにせず、互いに親切にし合うとかってことですかね?

まあ、そうは言っても、機嫌の良いときは、そう難しくないのかもしれませんが。。。たまたま、機嫌が悪かったり、疲れていたり、落ち込んでいたりした時とか、なにか勘違いし合ったりしている時など、そうできないことも、時として、あるかもしれませんよね。。。多分、こういう時の後に、どう振る舞うかとか、どう仲直りとかして和解していくか?とかがとても大事になるのではないでしょうかね〜?!

だから、互いに許しあうこともとっても大事ですよね〜!

そして、上手な付き合いをするためのコニュニケーション能力を身につけることも大事ですよね〜!!

きっと、人間も進化していくんですよね〜

だから、今後は、こういう能力を磨いていく場がたくさんもうけられるといいですね〜!


わたしも、まだまだ、自分自身のアセンションがんばらないといけません!
でも〜、ちゃんとできるかな〜?ドキドキ。。。

でも、アセンションの努力って一生しないとけいないのかも???  ネ!??


??<ブログ「ベンジャミン・フルフォード」の最新記事より>??

The world will not end this Friday, December 21st 2012, but it almost did(世界は2012年12 月21日金曜に終わらないだろう。しかし、ほとんどそうなろうとしていた。
[和訳]
今週の金曜日は、長く話題になってきたマヤ暦での2012.12.21で世界が終焉する日だ。二ビル、惑星X、フォトンベルト*、歓喜、その他の80%以上の人類が死滅するという予言の話などを背景としていた。第三次世界大戦のスタートと、実在した「ウソの終末論」のために、このほんとうに実在した陰謀は必要だったのだ。しかし、この大虐殺の危険な計画は止められた。しかし、西洋では、この悪魔の策略は、まだ影の力が働く所を闊歩(かっぽ)している。

第三次世界大戦をスタートさせようと計画していた26人を超えるペンタゴンの将校たちの粛正と、ブッシュ・ファミリーの失墜は始まりにすぎない。私たちは、人類が二度と奴隷化されないことを確実にするために、残りのサタニスト血流たちをうまく取り扱う必要がある。

この過程を実行するために、今週、私たちは何人かの暗躍するサタニスト血流たちとその手下のスパイたちについての詳細な法廷証拠を提出するだろう。また、私たちは、新経済システムに関するとても良い、とても具体的なニュースを発表するつもりです。しかし、軽はずみな言葉はすべてを台無しにするので、今はまだ詳しくは言えないのです。

*フォトンベルト

集計不正疑惑追求

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Commented by Ulala-lov at 2012-12-22 18:53
上の本文で、レーザーで空中に映像を映し出す装置が、1984年には発明されていたと書きましたが、1982年の書き間違いです。済みません。わたしが英国から帰国したのは1982年だったので、1982年までには発明されていたということです。
by Ulala-lov | 2012-12-22 03:16 | サタニストの攻撃 | Comments(1)