「兄弟はイイ!」と象二郎は言っていた :尼崎事件との関連(2)

(つづき)

わたしが名古屋で「エミール」という家庭教師派遣会社に勤めていた時に、社長だった象二郎(残念ながら、その時の名字なぜかスッカリ忘れちゃったんですよね〜)が、こ〜んなことブツブツと言ってましたよ〜! なぜ象二郎だったと分かるかって言うと、ネットにあった象二郎のさまざまな写真で、その顔や身体の特徴が分かってきたからです。
(その他にも最初の公務員だった時の職場での上司だったみたいなのですが、重役ではなく、ただの主任クラスに変装してました。その時の名字は覚えていますがちょっと差し障りがあるので。。。まあ、よくあるサクソン系の名字ですがイイ人が多いみたいなんで。それにこの時の名字は完全な偽名だと分かっていますので)

★★★★★象二郎の言葉

兄弟はイイ!親はダメだ!親は子供が可愛いからダメだ。
うん、だが、兄弟はイケル!


その時は、何のことだかサッパリ分かりませんでした。でも、ちょっと不気味な感じがしたし、変なこと言うなと思って、なんとなく、ずっ〜と記憶に残っていました。でも、最近、象二郎のことがいろいろ分かってきたので、これが、サタニストたちが人の絆を分断し、互いに憎み合わせて支配する時の手口なんだと分かってきました。つまり、まあ例外的な子供虐待は除いて、ふつう親は子供が絶対的に可愛いから、サタニストが親に自分の子供に酷いことをするように命令してもダメでしょう。しかし、兄弟姉妹ならやるということです。サタニストが脅迫して兄弟姉妹の絆を分断することは可能です。

<例え>ば、サタニスト・トップたちにずっと狙われてきた我が家の例を挙げますと、(身内の恥を曝[さら]すようですが)、でも、これくらいしか、わたしが詳しく知っている例はないので。。。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ウチの父も、母もそれぞれ自分の兄弟姉妹からその父親(=わたしの両方の祖父)の遺産相続に関してこの方法で財産を奪われています。

長男だった父は自分が次男だった弟に策略によって計られたと分かっていました。この次男さんは腹違いの弟だとダマされて祖父が引き取ったのでしょう。しかし、どうやら、まったく血が繋がっていない可能性大です。きっと、母親はサクソン王族家系の人でしょう。祖父は、家業は米屋だったのですが、地域の有力者でいろいろな役員を引き受けていたようです。ですから、宴会などにもよく出席していたことでしょう。そんな時に女性(仲居さんか、芸者さん)に眠り薬入りの酒を飲ませられてワナに嵌(は)められたのでしょう。この祖父は多分お酒弱かったんじゃないかと。。。(父もお酒はほとんど飲めません)そして、その母親が祖父の子を身ごもったと言って引き取らせたのでしょうが、祖父の子ではないでしょう。父親もサクソン王族のはずです。サタニストたちのよくやるワナですよ。やはり、最近分かってきましたが、(わたしが言うのも変ですが) "由緒あるヤハウェ系王族の家"の一つを乗っ取るための壮大なワナだったのです。ウチの両親も、腹違いの兄も、わたしたち三姉妹も自分の家系のルーツについてまったく知りませんでした。おそらく、祖父たちは多少知っていたのでしょうが。。。特に、母方の祖父は、その曾祖父から聞いて結構知っていたようです。明治以降、ヤハウェ系王族の親がそのルーツを子孫に語ることは、サクソン王族から厳しく禁じられてでもいたのでしょうか?

父は、自分が長男なのに家業も家督も継がず、(ジョゼッペに上手に言いくるめられて*)満州製鉄に就職したのでした。当時は家長相続制度であり、わざわざ廃嫡手続きをし次男に家督を譲ってのことです。そういう経緯があり、訴えたりと事を荒立てるのには引け目があったのでしょう。また、それは家族の恥を世間に曝すことにもなり、"武士は食わねど高楊枝" 的な父でしたから。。。

とは言え、母の話によれば、戦時中の祖父の戦死(サタニストの戦略でガナルカダル島の戦地*で殺された)後、父にもそれなりの不動産が残されていたのだそうです。でも、静岡市役所が戦火で消失し、その後、次男さんが不動産登記簿を父の分まで自分の名義に勝手に変えてしまったのだそうです。たった1つだけ残して。でも、それも、戦後、母が言うには、次男さんが三男さんが家を建てる土地にするから譲ってやれとか言ってダマして襖紙(ふすまがみ)を買うくらい安い値で売らされたとのことです。その後、登記簿の写しか何かが父のところに送ってきて、その土地は次男さんが公共施設建設の敷地に売って大もうけしていたそうです。きっと叔父さんはサタニストの命令どおりに動いていたのでしょう。

* ガダルカナル島へ派遣された228連隊の司令官服部征四郎という人が、戦況は良く、兵士たちも元気で補給の道はちゃんとしているとかっていう報告書に書かれているのが映像に写っていましたが、おそらく、服部司令官がヤハウェ系なので、彼にすべての責任を転嫁させるためでしょう。司令官の報告書を書き換えて、ウソの報告をしたのは大本営にいたサクソン王族たちでしょう。大本営は何度も派遣した兵隊たち(おそらく、ほとんどヤハウェ系の兵士)をみな殺しにする予定だったのでしょう。

次男さんの名前は「治策」(じさく:策略で治めるの意でしょうね)という名前でした。(もう故人です)きっと、その実の母親の親=サクソン王族系=が名付けたんでしょう)。長男の父と三男さんとの名前には共通点がありますが、次男さんの名前は全然違います。ですから、祖父はサクソン王族サタニストたちが仕組んだワナにハマって、自分の子だと思って引き取ったのでしょう。でも、血は繋がっていないと思います。父と全然似ていないですし。そのお子さんたちもウチの父や祖母とはかなり容貌が違う感じでしたから。。。また、ある時、父はわたしに、「父ちゃんの弟の治策みたいに策略を凝らすような人間は、わしは好かんが。。。〇〇子、おまえは絶対に策略を用いるような人間にはなるなよ。」って言い聞かせました。まあ、でも〜今は〜、徳川家康みたいに良いことの為なら策略を凝らしてもイイじゃないか〜ね〜とか思うんですけどネ〜 
しか〜し!いかんせん、わたしは策略練れるほど賢くないので〜できそうもありましぇ〜ん!?? テヘ

*父は、まだ日本に蓄音機が数少ない頃にそれを買ってもらい、西洋の音楽に憧れて、旧制中学時代には、横浜の港から外国船に密航して西洋に行くつもりで家出したことがあるくらいクラシック音楽好きでした。(父親がすぐに警察に捜索願を出したので、横浜港で警察官たちが待ち構えていて、あっけなく家に送り返されたそうです。)そして、先の大東亜戦争の時には、徴兵で満州とロシアの国境を警備する任務に就いていたらしいのですが、ロシアの鉄砲に肩を撃たれ(これもサタニストの策略)、病院(大都市にあったのでしょう)に入院していたことがあるらしいのです。そして、おそらく(ここからはわたしの推測ですが)、その時に、これまたサタニストの策略で、ジョゼッペ(自分のクローン人間10人余りを使って1人何役でもこなす)が、きっとチヤホヤして、少し良くなったら自由に繁華街に外出させ、映画館や、音楽ホールや、高級レストランだとかで、オーケストラなどの西洋音楽など(ラテン音楽もあったらしいです)を聞けるように、何カ所か用意しておいたに違いありません。当時の満州は日本の内地よりそういった規制が少なくずっと自由で良かったらしいのです。そして、ジョゼッペが父を満州製鉄に就職するようにうま〜く誘ったに違いありません。

また、ウチの母のほうは、わたしが生まれる1年前に祖父**が亡くなったのですが、母(次女)は、姉である長女に財産権を放棄する白紙の書類に盲判(めくらばん)を押すように強要されたそうです。この長女さんは祖父の別かれた最初の奥さんの子供のようですが(内緒にしてあったらしく兄弟姉妹も知らなかったようです)、その長女さんの子供さんたちの顔からして全く祖父に似ておらずサクソン王族が祖父をダマしたんでしょう。

つまり、祖父はいつも中央官庁からやって来るお役人さんたちを自費で近くの温泉街のある町(温泉津ー山田タコの住んでいる町)に連れて行き、芸者さんを挙げてもてなしたりしていたそうです。(これは祖父が町を良くしてもらおうとした為で、私服を肥やす為ではありません。祖父は自分が庄屋をしていた町の人の世話をその祖母が呆れるほど一生懸命していたそうです)おそらく、サタニストたちの命令で、その宴会の時に麻酔薬の入ったお酒でも飲ませられた祖父(お酒強かったはず)は、近くの別部屋に運ばれ、朝に芸者さんを横に寝かしてでもおかれたのでしょう。責任感の強い祖父は、ダマされたと分かっていたのかもしれませんが、ちゃんと結婚したのでしょう。しかし、そのお嫁さんは、祖父の(父は早くに亡くなっていたので)祖父母たちともきっと気が合わなかったのでしょう。わりとすぐに別れてしまったようです。とは言え、赤の他人のサクソン王族の子を引き取らせることには成功したのですから、サタニストたちに命令された目的は果たしたのです。それに、人の良い祖父母やそのまた祖父母たちに、きっと慰謝料もたっぷりもらって帰っていったことでしょう。

結局、長女が不動産を少々?と、サクソン王族と結婚したものの離婚した三女の(でもそのサクソン王族の子供がいた)叔母が、自分が末の弟の米国留学資金を仕送りしていたとウソを言って祖父の株券を全部もらったそうです。しかし、祖父はちゃんと仕送りのお金を出していたはずです。叔母は東京にいたので、それを送金するために銀行での手続きをしただけでしょう。わたしが20歳の時、叔母の家に行ったことがあるのですが、夜寝る前頃に叔母の部屋で二人だけになった時、叔母は下を向いて「姉さんに返さんといけんのだけど。。。」とボソボソっとつぶやいていました。その時には何のことか分かりませんでしたが、最近だんだんと分かってきました。でも、きっと、叔母さんもサタニストたちに命令されてやったことなんでしょう。

**母方の祖父は、肝硬変で亡くなったようです。しかし、サタニストの毒薬で徐々に肝臓機能を悪化させられて亡くなったようです。祖父自身もそのことを承知していたようです。祖父は、亡くなる前、病床の部屋の「床の間」に"白龍と黒龍の描かれた掛軸" を飾って母に言ったそうです。「白龍が勝てばわしは助かる。しかし、黒龍が勝ったらわしは死ぬ。」と。。。つまり、白龍がヤハウェ王族系の秘密結社で、黒龍がサクソン王族系の秘密結社だったのでしょう。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




最初の「サザエさんで学ぶ尼崎事件」のサイト内のビデオを見ると、高松の民家に居座ったサタニストたちは、親が子供を殴ることができないと分かっているので、子供に親を殴らせていたようですね。こういう手までも使っているのかとビックリしました!

また、サタニストたちは、尼崎の別の被害者家族『大江家』の事件では、高齢の『母親』を、実の娘である「次女」とその養子の「夫」(私鉄職員)、さらに、もう一人の実の娘である「長女」の3人に殴り殺しさせたとか。

サタニストの秘密結社「イルミナティ」の "家族の絆分断作戦" はますます "極悪非道" へと進化、というより、"この上なく凶悪化!" してきているようですね〜
 ?? ?? ?? O.M.G. 奴らはまさに吸血鬼モンスター!そしてゾンビ!

(3につづく)

(2012.10.27 4:15 a.m. 記述完了)
[PR]
Commented by pippi at 2012-11-05 00:37 x
だいぶ以前のなんだけど〜
2012.09.27 「第7回UNHCR難民映画祭」(ゲスト:「ぼくたちは見た〜ガザ・サムニ家の子供たち」の監督 古居みずえさん)
http://www.j-wave.co.jp/original/
jamtheworld/break/120927.html
「イスラエルがどんな恐ろしい最新兵器で攻撃してきても、ガザの人々たち、子供たちは、イスラエルとの国境に向かって石を投げて怒りを表すことぐらいしかできない。」とかって、この時の放送で聞きました。要するに、イスラエルのまったく一方的な攻撃がいつ起きるかもしれないという不安の中でガザの人々はいつも暮らさなければならないという過酷な状況にあるわけです。
イスラエルは、アイゼンベルグの支配する超独裁国家なのです。
「第7回UNHCR難民映画祭」
http://unhcr.refugeefilm.org/2012/
もう終わってますけど、映画祭のこと知らなくて。。。
映画 『ぼくたちは見た』公式サイト
http://whatwesaw.jp
自主上映
http://whatwesaw.jp/about/jisyujyoei/


Commented by ぽん太 at 2012-11-05 00:49 x
パレスチナ人って、ヤハウェ系の人たちなんじゃないかな?そうだとしたら、イスラエルの目的はジェノサイト(民族浄化)だ!!イスラエルにも、アシュケナジム・ユダヤ(ヤハウェ系)がいるけど、スファラディム・ユダヤたちは上官になってるだろうから、アシュケナジムたちのほうが一般兵になっている可能性が高いんだポン!そうすると、ヤハウェ系の兵士に同じやハウェ系のパレスチナ人を殺させている可能性も大いにあるんだポン!サタニストたち(サクソン王族=スファラディム・ユダヤ)は自分たちは手を汚さずに、ヤハウェ系同士を殺させるっていうのがいつもの典型的なパターンなんだポン!
by Ulala-lov | 2012-10-26 01:19 | サタニストの攻撃 | Comments(2)