10月16日 - 沖縄2米兵による「集団強姦致傷」事件発生(2)

(つづき)

幕末に坂本龍馬と共に日本の植民地化を企む西洋列強(サクソン王族フリーメーソンが操る)の戦略から日本を守ろうと日本の軍事増強に力を貸したトーマス・グラバーは、朝廷と幕府の両方で国政を司る「公武合体」派で坂本龍馬に「船中八策」を託し、龍馬はそれを土佐藩の藩主を通じて幕府に献上する予定でしたが、あえなくジョゼッペ&後藤像二郎に暗殺されてしまいました。そして、情勢は倒幕派に一気に傾き、倒幕派が日本全土に侵攻し幕府派と戦いを起こす「戊辰戦争」(ぼしんせんそう)となりました。結局、幕府側が敗退し、最後の将軍「徳川慶喜」(とくがわ よしのぶ、ジョゼッペの息子)がトンズラしたので江戸城無血開城となり「明治維新」となったのです。

グラバーの努力は水の泡となってしましましたが、この朝廷による新体制(朝廷内部でも岩倉具視ことジョゼッペの画策でサクソン王族派が勝利)からヤハウェ系の人々(=蝦夷emishiや平氏の人々)を守るべく日本に留まったのです。グラバーは、談川ツルという日本女性と結婚し、ハナという女の子とトミー(=倉場富三郎)という男の子をもうけました。
旧ウォーカー邸〜トーマス・グラバーが愛した長崎

ジョージ・ウォーカー : グラバー
(上のサイト内で、昨晩は確かに「ジョージ・ウォーカー」と書かれていたのですが、いつのまにか「ジェームズ・ウォルター」に改ざんされています。同時に、わたしの今書いているブログ記事内もみな「ジェームズ・ウォルター」に改ざんしてあったので、今、わたしのブログは訂正しました!10月19日 0:10 a.m. )

その富三郎??は、上のサイトにあるように1899年、米国人商人「ジョージ・ウォーカー」??と日本女性「中野エイ」??夫妻の次女「中野ワカ」??と結婚したが、二人の間に子供はいませんでした。このジョージ・ウォーカーは、おそらく、ドロシー・ウォーカー・ブッシュの曾祖父ジョージ・E・ウォーカーの三男の「ジョージ・ウォーカー」(ドロシーの祖父デイビッド・デイビス・ウォーカーJr.とは兄弟)だろうと思われます。そうであれば、米国の繊維会社「Ely&Walker]という家業を手伝う織物商人だったことに。

ところで、トーマス・グラバーは、グラバー商会を経営していましたが、そのパートナーに英国出身の船長ウィルソン・ウォーカーがいました。その後、弟のロバート・N・ウォーカーも来日します。

旧ウォーカー邸
この家の旧主は、英国出身の船長ロバート・N・ウォーカー*の次男ロバート・ウォーカーJr.だそうです。1915〜1958年に亡くなるまで住んでいたそうです。前述のようにロバート・N・ウォーカーの兄ウィルソン・ウォーカーは、1868年に来日し、「グラバー商会」の船長を務めていました。
* 1898年に長崎で「ウォーカー商会」を設立。日本の海運業に大きな実績を残す。長崎外国人居留地の実業界における中心的人物として活躍したとのこと。つまり、この人はサクソン王族系の人なのでは。。。

このロバート・ウォーカーの息子、ロバート・ウォーカーJr.は第二次世界大戦を無事乗り越え、1958年に亡くなるまで、戦後も13年間この長崎に住んでいたそうです。でも、ちょっと変ですよ〜 ウォーカーJr.は、同じ外国人なのに倉場富三郎のように大戦中に収監されなかったのでしょうか?原爆にも遭わなかったのでしょうか?

長崎 - 坂本国際墓地
永井隆博士(=ジョゼッペ)の墓はどうでもいいですけれど〜 白バラが好きだったというのも、英国のヨーク家に関わるサクソン王族系のシンボルですからね〜。

とにかく、トーマス・グラバーの弟妹、甥など多くの親戚の墓があるとのことです。やはり、第二次世界大戦中に収容所に収監され、原爆投下などで殺されたのでしょうね〜 まったく、サクソン王族サタニストたちはホント残虐なことしますよね〜 原爆で一族皆殺しです!007.gif またまたまたです〜!025.gif042.gif021.gif

ここの坂本国際墓地には、他にも、中国義和団事件**で戦死した多くの兵士や船員の墓もあるそうですし、ユダヤ人(おそらく、アシュケナージ・ユダヤ)の墓などもあるんですって。
**義和団事件(1900〜1901年)
(ウィキの説明は長いのでザ〜ッと斜め読みし興味のある所だけジックリ見てね!)
中国の清王朝(ツングース系女真族=サクソン王族系)も西太后(在位1861〜1908年、おそらくシバの女王ーアレクサンドラ女王=横浜市長「林文子」)が独裁政治というより、より酷い恐怖政治を行っていました。西欧列強とはマッチポンプで裏では固く結びついていたことでしょう。ロシア帝国に至っては、もっと以前に、女帝エカテリーナ(在位1762〜96年)こと新生ヴィーナス(=シバの女王のひとりマリエ・ペルギア=現在、山谷えり子、瀬戸内寂聴、梶美奈子)に、ロシア皇室「ロマノフ朝」を乗っ取られていたのですから、女帝エカテリーナ以降ずっとサクソン系が支配する帝国になっていました。ですから、「日露戦争」という"サクソン系王族の支配するロシア帝国"と、"サクソン系王族系の「明治維新政府」が支配する日本"の戦争などは、マッチポンブの茶番にしかすぎません。彼らは込み入っているけれど、あまり高尚とは言えない三文芝居が好きらしいです!日露戦争により双方の国の財政を弱体化(貧しい国ほど庶民は無力になり、ゾンビのようにマインドコントロールしやすい)させ、大量の戦死者(その多くはヤハウェ系)をだし、軍備拡大(大戦への準備)をし、さらにサクソン王族の思い通りに独裁色(ナチズム)を強めるためです。当然、義和団事件の前に起きた日清戦争(1894〜95年)もマッチポンプの茶番です。
中国三大悪女.....先の西太后の他に、呂雉(りょち)(在位B.C.200〜180年、漢王朝を築いた劉邦の皇后。シバの女王のうちの誰か?マリエ・ペルギアか?サイト最下部の人々の暮らしが豊かになったというのは何かの間違でしょうね)、武則天(ぶそくてん)(在位690〜705年、イラスト:多分、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズ=現在、松本伊代、岡本英子でしょう。でも、マリエ・ペルギアの可能性も)そして、シバの女王が暗躍する所には、必ず、ジョゼッペや象二郎たちもセットでいたはず〜!

わくわくラジオ 長崎の名所 坂本国際墓地(動画)〜倉場富三郎:掬(すく)ってみれば無数の刹那

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そして、長崎にも原爆が投下された理由(ワケ)

ところで、米国人商人ジョージ・ウォーカーは日本女性中野エイと結婚していた(両方ともサクソ王族のような感じ)ので、きっと日本で暮らしていたのでしょう。しかし、ジョージ・ウォーカー夫妻は元気で米国へ帰国し織物商人の仕事を続けていたようです。(長崎の国際墓地にお墓もないみたいですし)そして、前述しましたように、この人がドロシーの曾祖父「ジョージ・E・ウォーカー」(前の記事でそのプロフィールを見てください)の三男であり、ドロシー・ブッシュの祖父で織物商人「デイビッド・デイビスJr.」の弟『ジョージ・ハーバート・ウォーカー』です。きっと、アメリカの兄デイビッドの始めたビジネスを手伝っていて、日本との取引をするために長崎にやって来たのでしょう。その「ジョージ・ハーバート」の生年月日が、1850〜60年くらいの誕生で、1950〜60年くらいに死亡ということであれば、1870〜80年頃に中野エイと結婚し、ワカが生まれ、そのワカが20歳前後で、1999年に富三郎と結婚したとすれば〜年齢的な計算が合います。そして、ワカの父「ジョージ・ウォーカー」が日本で活躍していたと考えられる時代とも重なります。

さらに、「ワカ」は長崎原爆投下時に亡くなったということですが本当でしょうか?きっと、ワカはそれ以前、おそらく、富三郎と共に収容所に収監された直後に、彼女は、両親と、あるいは父のみと一緒にアメリカに帰って行ったような気がします。二人の間には子供もなく、グラバーに関するいろいろなブログにあるグラバー家の家族写真を見ると、このワカも、その祖母らしき金髪の女性(ベネット家の人→ベネッセに?)もとても陰険な感じなのです。ワカはサクソン王族女性が得意とするところの女スパイだったのかもしれません。富三郎の動向をスパイしてサクソン側に報告していたのかも?

(左端がハナで、右端が中野ワカです。真ん中の子供がハナの1人息子で30歳で亡くなっています)

また、ロバート・ウォーカーをネットで調べると、以下のようにたくさんの同名の人がいました。
ロバート・ウォーカー

しかし〜、なぜか米国人ばかりです。ミシシッピー州選出の上院議員で財務長官を務めた人や、ペンシルベニア州選出の下院議員2人や、ミズーリー州の検事総長や、米国の博物学者かつ詩人だったり、作家だったり社会のトップで活躍している人が多いですね〜!何か恥ずかしくて英国には帰れない事情でも?


???? 最後になりましたが、うららおばさんも同じ女性として、このような残虐で卑劣きわまりない事件はゼ〜ッタイ許せません!それに、ほんとうに心臓が凍るくらいとっても怖いです!!

こういう事件が絶対に再発しないように、沖縄の米軍には、"行動不審な兵士を徹底的に行動監視"するとか。。。また、深夜に兵士が街に出かけることのないよう"門限を夜11時まで"にとか厳しくしたり、また、深夜に兵士がこっそりと宿舎を抜け出したりすることができないよう民間の警備会社に"宿舎の警備"を依頼するとか。。。さらに、万が一事件が起きた場合の処罰を日本の普通の法律と同じに行うよう"処罰の厳格化”を望みます。今後見習うべき正当な判例となるように、"今回"の事件の処罰から"シッカリ厳格に"しなければダメです!!!

(2012.10.19 9:50 a.m. 記述完了)


*コメント欄もみてくださいネ!

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Commented by Ulala-lov at 2012-10-21 02:15
またまた上の本文の下のほうの倉場富三郎の妻ワカの父親「米国商人ジョージ・ウォーカー」の説明(青文字)のところで訂正があります。ドロシー・ブッシュの父親と書いてありましたが、昨晩、わたしは、多分、デイビッドの弟のほうだと思っていたので、そう書いたつもりだったのですが。。。???(寝ぼけて間違えたのか?それとも、いつものハッキング遠隔操作で改ざんされたのかなあ?)とにかく、その部分をさらに詳しく訂正しました。度々申し訳ありませんが、再度ご覧くださいますよう、よろしくお願いします。
Commented by Ulala-lov at 2012-10-21 23:33
上の本文の義和団事件の説明を緑字で加筆しました。思わぬところから、シバの女王たちの大暗躍が見つかり驚きました〜!ぜひ、お読みくださいマセ〜!
by Ulala-lov | 2012-10-19 09:50 | サタニストの攻撃 | Comments(2)