"重力変動パルス攻撃”にわたしが気づいた理由(わけ)!

ロンドンオリンピックの男子体操ー団体の競技を見て、なぜわたしが”サクソン王族・サタニストたちが「重力変動パルス」のような装置を使って、日本の選手たちを落下させたりしてミスを誘発させているのでは?”と気がついたかといいますと。。。
#_# <パッチリ目覚めたよ〜!


<わたしやウチの家族・親戚+エリック・クラプトンが過去に経験した事象を列挙:↓>

○私が赤ちゃんの時、ハイハイをし始めた頃ですから、おそらく、生後5〜6ヶ月くらいだったのでしょう。当時、玄関の土間のところに前年に亡くなった祖父(母の父親)の飼い犬だったラブラドール犬がいて、夕方になると夕飯の支度をしている母からご飯をもらうのを待っていたんだろうと思います。その土間に面している座敷をハイハイしていたわたしは、ふと、土間のほうで犬がしっぽを振っているのを見つけ、そちらのほうへだだっと向かい、座敷の端っこの障子が開いている敷居の上に両手をおいて片手をちょっと土間との間の上がり段ほうに差し出したのかもしれませんが、一瞬にして、真下の土間に置いてある大きな石の上に真っ逆さまに落ちたのです。そんなことがつづけて2回もあり、2回目には頭を打っていたらしく母が手ぬぐいでわたしの頭を冷やしていたら、頭の他のところが腫れてきたとかって叫んでいたのを覚えています。(わたしは、生後1ヶ月くらいからの記憶があるみたいです。もちろん、全部ではなくて印象深いことだけですが)その2度めの落下の後は背中や腰や頭がだるくて重かったようで、わたし自身まだ赤ちゃんながら、これは大変なことになったと憂鬱な気持ちで寝ていました。その後も、その時のことは、「わたしが赤ちゃんだったので、身体に比べて頭が重かったから自然と落ちたんだ」とこれまでずっと思ってきました。

○母の話では、わたしの2人の姉のうち、2番目の姉「Y子」が赤ちゃんの時、父親が面倒を見ていたらしいのですが、二階から下に落っこちたことがあるとのことでした。
(2014.04.13 訂正:これも二階から赤ん坊が落っこちれば、普通は相当な大怪我をするはずですが、母は何ともなかったと言っていました。サタニストたちはジョゼッペの娘である偽姉「Y子」を反重力装置でそっと安全に着地させたのでしょう。要するに、『新生ヴィーナス』は、わたしが赤ん坊の時に高いところから落下させ腰を悪くさせる算段というか予定をすでに立てていて、その際に、母に高い所から落ちたら大変という危機感をもたせないようにして、わたしへの注意を怠ったり、ちゃんとした怪我の手当をさせないために『赤ん坊は高い所から落ちても大丈夫』という誤った知識の刷り込みをさせていたようです。" ほんに悪よの〜!"です!!)

○わたしたち三姉妹とも全員、運動神経が鈍くて、学校での体育の成績は他の教科に比べるとあまりかんばしくなかったのです。長女は満州で、終戦直後に生まれ、一年後の日本帰還時には栄養失調と診断されたと母が言っていました。そのせいなのか、それとも、彼女も赤ちゃんの時に高いところから落っこちた経験があるけれど覚えていないのか。。。(訂正2014.04.23 長姉「郁子」はアイゼンベルグの娘と分かり、二人とも偽姉だったのですから、運動神経の鈍いのは父似とウチの両親に思わせて、ウチの両親が「2人の偽姉たちが我が子であることに決して疑念をもたないように」わざと運動神経の悪いふりをしていたのかも?)

○母の時代は、女があまりスポーツとかするような時代ではなかったのでよくはわかりませんが、母の話では運動神経が悪くはなかったようです。ただ、運動会のかけっこの時など、祖母が「こけるといけんけ速く走るじゃないよ!」と言い聞かされていたそうです。

○しかし、母方のわたしの祖父は、学校時代でも(おそらく当時の中学校ぐらいまでの学歴でしょうが)、おじいさんったら、「海軍でも食べるの早くて一番だった!」って自慢していたけど、おじいさんは学校時代、勉強もスポーツも何でも一番だったらしいって母が言っていました。ですから、運動神経のけっこう良い家系のはずなんですが。。。(でも、母方のミトコンドリアが一番関係するらしいから。でも、祖母の家系もおそらく元武士だった可能性が高いのですが)

また、その母方の祖父の父親などは30代で亡くなっています。流れ者の針師(ジョゼっぺだったかも?ジョゼッペは時として、マッサージ師もやっているので)にハリ治療をしてもらい急に具合が悪くなって亡くなったのだとか。(サタニストたちの仕業だったのでしょう)それで、祖父は若いうちから庄屋の家業を継ぎ、町の教育長だとか県の漁業会長だとか様々な役職をこなしていたそうです。

○うちの父親は、「うちの娘がみんな運動神経が悪いのは父ちゃんのせいだ。父ちゃんは跳び箱も飛べんだったで。」と言って笑っていました。

○わたしが、まだ2歳くらいの時、その時住んでいた母の妹の叔母さん家の隣の家は、熊叔父さんという母の叔父さん(つまり、おじいさんたちが兄弟だった)の家で、その長男さんの娘には、わたしより1つ年上のサコちゃんという娘さんがいました。ある日、一緒に港に散歩に言ったのですが、わたしが岸壁にくっついている貝を見つけて「これ何?」ってサコちゃんに聞いたら、彼女が「とったげる!」といって、うちの母がサコちゃんに渡した昆虫採集のタモをポチャンって海に浸けて、岸壁のその貝をこすったのです。そしたら、すぐにサコちゃんの身体が半円を描いて海にボッチャ〜ン!と落ちたのです。わたしは、びっくりして、どうしていいかわからず、「サコちゃ〜ん、上がってきてよ〜」言って、泣きそうになりながら手をこっちこっちしていました。すると、沖から港に帰ってきた船の音がポンポン!ってして、すぐに近くに船がやってきて漁師のおじさんがドボ〜ン!って海に飛び込みました。おじさんがサコちゃんを助けてくれるからもう大丈夫とわたしは思ったので、とにかく、お母さんに知らせなくっちゃ!とあわてて家に帰ってお母さんに知らせました。そして、お母さんが隣の叔父さんに知らせ、叔父さんが血相を変えて、みんな大慌てで港へ向かっていると、向こうからサコちゃんを肩に担いだ漁師のおじさんがやって来ました。サコちゃんは無事でした!後年、母が、「あの家は昔からなぜか女の子が育たないんだけぇ。あんときゃ、叔父さんも身が竦(すく)む*思いがしただろうね。」って言ってました。これも、今になってみると、叔父さん家(ち)で女の子が育たないようにしてきたのは、きっとサタニストたちの仕業だったんだろうって思います。
* 竦む(すくむ)

○わたしは、結婚直後に家でちょっとした大工仕事をして天井に近い高いところに釘を打っていたのですが、何度もイスに乗ったり降りたりして調整していたのですが、最後におりようとしたら突然バランスを失って尾てい骨をイスの背の尖っているところでひどくぶつけ、尾てい骨にヒビが入ってしまいました。それが、ずっと悪化して、最終的に脊椎困難症になり骨盤の骨の一部を腰椎に移植する大変な手術をしたのです。

○昨年、買い物で、12ロール入りのトイレットペーパーの袋と他の買い物袋とで両手がふさがっていて道を渡って歩道に上がろうとした瞬間になぜかバランスを失い思いっきり、歩道に転倒したのです。

○あの有名なミュージシャン「エリック・クラプトン」も、昔、5歳くらいの息子さんが窓から落下して亡くなっています。その時に、彼が作った歌が「ティアーズ・イン・ヘヴン」* です。それにしても、5歳くらいなら、53階から外の景色を見ただけで相当高いって分かるはずですし、下を見るのも怖いはずでしょうけれど。。。この転落事故も、かなり怪しい〜!エリック・クラプトンは、サタニストたちと違って、平和主義者** なので狙われたのかもしれません。

* ティアーズ・イン・ヘヴン
You Tube
歌詞
** チェインジ ザ ワールド
歌詞

○1993年頃、梶美奈子さん***といっしょに温泉津の港近くの岩場から海を眺めていたのですが、さあ帰ろうかっていう時に、わたしの前にいた彼女が突然、パタッ!垂直に倒れたのです。岩に身体をぶつけそうになる直前に、彼女ははっとして何か悟ったかのように、力を完全に抜き、両手をまっすぐに伸ばし、身体の両側にピタッとくっつけ(「=気をつけ!」の姿勢で)、何かに身を任せていたかのようでした。そして、岩の表面10センチくらい上から美奈子さんの身体が岩に平行してフワッと着地したのです。
*** 梶美奈子さん....このブログの以下のところの記事(1)〜(4)を読んでください。
「新生ヴィーナス」と「シバの女王」は同じ人物だった?!(1)

☆ずっ〜と梶美奈子さんの転倒した、あの時のことは不思議に思っていたんですぅ〜。
(++? < 何だか〜怪しくない?

そして、サタニストが倫理に反するハイテクを盗み、それらを使って様々な悪事を行ってきたことが分かってきて、重力を変化させる装置もありそうな。。。と思っていた今日この頃でもありました。そして、ちょうどロンドン・オリンピックの1〜2ヶ月前位に、わたしは突然気がついたんです。@@^* 
『いままで、自分や自分の家族に起きた落下とかそれによるケガや、ウチの家族の運動神経の悪さなどは〜〜〜サタニストたちが上空から円盤から、あるいは、HAARPのような装置から重力を操って引き起した故意による事故ではないかと。。。』

だって、わたしの赤ちゃんのときの落下もよく考えるとちょっと変でした。だって、ハイハイしている赤ちゃんは、それなりに腕で頭を支えられるからハイハイができるわけですし、首から下の身体の重さも結構あるわけで、そう簡単に頭から真っ逆さまに落ちるわけはないと。それに、あの時のことを想い出してみると、背中から頭の上あたりに何か強いショック(衝撃)を受けて落ちたような感じがします。ですから、わたしも、姉たちも、父親もサタニストに "重力変動パルス" のような装置を上空から使って(屋根があっても関係ないようです)、突き落とされたんでしょう。(ということは、すでに当時から、いえ、もっとずっと以前の先祖の代からかもしれませんが、サタニストたちはうちの家に小型隠しカメラ&マイクを設置し、うちの家族の動きや会話を盗み見、盗み聞きしていたということでしょう!)

また、うちの父の家系は祖父の代にはすでに米屋をしていたようですが、父の話では昔は武士だったということです。うちの母親も父の実家には鎧兜(よろいかぶと)が置いてあったと言っていました。そうだとすれば、父の家系が運動神経がそう悪いはずがありません。父の母親もおそらく元武士の家の人でしょうから運動神経はそう悪くはなかったことでしょう。☆それに、父は非常に頑健な身体つきをしていて、70歳の時に不自然に急にパーキンソン病になり、その薬のせいでガンになり亡くなったのです。パーキンソン病の発症から、わずか1年後の死亡でした。しかし、それ以前は、ずっと健康そのものだったのです。あの頑健な身体で、運動神経も損なっていなければ、昔であれば、そうとう強い武士になっていたことでしょう。☆

というようなことから、ロンドン・オリンピックの体操競技の前にも、ニュースやオリンピック・ガイド雑誌などから、日本の男子体操選手は、あれだけ高度な技をたくさん持っているにもかかわらず、たいがい本番直前の練習時にもよく落下するとかっていっていましたし、その本番でも、奇妙な感じでほとんどの選手が落下しそうになったり、落下したりしたので、「これはおかしい!」って、わたしは思ったわけです。それで、自分にも経験のあることですし、やっぱ、サタニストたちが"重力変動パルス"を使っているに違いないって思ったのです。

*一番下から2段落目のところに、☆〜〜〜☆の文を加筆しました。

p.s.

サタニストたちが、この重力変動パルスを使って起こしている事故、殺人など。。。

・交通事故.....満月に交通事故が多発するのはサタニストが満月にカルト生け贄儀式の一環として交通事故を誘発させているのかも?

・列車事故......レールから車輪を浮き上がらせたり、思う方向に飛ばすことも可能。したがって、福知山線脱線事故、日比谷線脱線衝突事故*などなど多くの重大事故は、この装置によって引き起こされた可能性大です。
* 「営団日比谷線脱線衝突事故」について+その他過去に起きた公共交通の大事故

・海難事故.......船の転覆、衝突など多数の犠牲者を出してきた事故も多くはこの装置によって引き起こされた可能性大です。高波、横波を作り出したり、また、船自身に直接衝撃を与えてひっくり返すことも可能。船を舵によらず操ることができるので、わざと衝突させることも可能。

・航空機やヘリも重力を変化させて、乱気流を起こせば墜落します。(航空機事故の場合はHAARPを使って電磁波攻撃し墜落させる場合もあるようです)オス・プレイが墜落事故を起こしたのは、この重力変化攻撃に遭ったためだと思います。サタニストたちは、オス・プレイを配備させたくないのです。

・夏の川や海での溺死......泳いでいる人に重力を強くかければ、必然的に沈みます。また、川岸や海辺で遊んでいて転落して亡くなったなど、これまで、多くの子供たち(大人も釣りでの転落事故など)を不慮の事故にみせかけて、殺害してきたはずです。

・高い場所からや山での転落事故なども、全部ではないでしょうが、この装置によって引き起こさ犠牲者を出した事故も結構あると考えられます。

・その他、家庭内でも、子供が転んだり、高いところから転落してケガをしたり、わたしのように大工仕事をしていてイスから転落してケガをしたり。

・スポーツ競技中にミスやケガなどをさせることも可能みたいですね。

・空中に人や動物や物を持ち上げることも可能。牛が空中を飛んで円盤に引き込まれ、キャトルミューティレーション** をされて戻されるという例がアメリカ、イギリスで数多く起きています。

** キャトルミューティレーション
アルゼンチンから新たなるキャトルミューティレーションが目撃される:カラパイア
(一番下のビデオで、UFOと上空に上がっていく牛の姿が見えます)
宇宙人に誘拐される?キャトルミューティレーションの恐怖ーNAVERまとめ
(イギリスでの被害のところに、「調査グループは、空を飛んでいるオレンジ色の発光体を目撃し、上空からレーザーのようなものを出しているのが見えたそうです。」と書かれています。こ、これは、日航ジャンボ123便墜落事故でも、伊豆半島上空で最初に強い衝撃を受けた直後にオレンジ色の発光体が去っていくのが目撃されたり、写真に撮られていました。やはり、日航123便事故は、UFOに乗った宇宙人グレイや、グレムリンや、宇宙人と人間の混血=クロカモ=タコたちのいづれかの仕業だったのでしょうか?それにしても、その時、目撃された数多くの火の玉は。。。レーザーによるものとはちょっと違うし、。。??? ちょっとでも心当たりのある方は、どうかブログ「(新)日本の黒い霧」の管理人さんに教えてあげてくださいね)

などなど。。。様々なことができるようです。
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Commented by Ulala-lov at 2012-09-04 18:09
本文の一番下から2段落目に☆〜〜〜☆の文を加筆しました。
Commented by Ulala-lov at 2012-09-04 23:37
上の本文に p.s. で追記しました。重要なことですので、ぜひ、ご覧くださいマセマセ!
by Ulala-lov | 2012-08-31 03:13 | サタニストの攻撃 | Comments(2)