「営団日比谷線脱線衝突事故」について+その他過去に起きた公共交通の大事故

2012年1月8日のわたしの記事「ジョゼッペ&象二郎はアリス・リデルの父の実家も乗っ取って蒸気機関車発明の利権を横取りしていた!(2)」のコメント欄に、「dwarf4」さんが、2005年の「福知山線脱線事故」で起訴されていた、ある'JR西日本'幹部の裁判の判決が出たことについて書いておられるのですが。それで、わたしも調べてコメントしたのですが、これも「ジョゼッぺ&象二郎やアイゼンベルグやシバの女王たち=サタニストたち」の仕業だと推測されるのですが。

さらに、ああ〜、こんなこと考えたくないんですが。。。実は、2000年3月8日に「営団
日比谷線脱線衝突事故」*が起きた同じ日に、事故が起きた9時1分より一時間くらい前に、確か8時ちょっとすぎくらいに東急線の田園調布駅ぐらいで乗り換えてたかな? その朝、’うららおばさん' は、同じ東急東横線に乗って、’田町’(たまち)駅にある慶応大学三田校舎に通信過程から通学部文学部への「編入試験」を受けに向かっていました。その試験のうちの第一日目「筆記試験」があったんです。もちろん、その事故のことは自宅に帰ってから知りました。

* 営団日比谷線脱線衝突事故

旧営団地下鉄日比谷線中目黒脱線衝突事故:赤い狐と緑のたぬき

この事故の画像

そして、その明くる日は、二日目の「面接」で、筆記試験の合否結果発表と、それに合格した人の面接があったのです。しかし、その朝、なぜかセットしていた目覚まし時計が鳴らず(おそらく、彼らサタニストによって鳴らないように電気系統を遠隔操作されたんでしょう。なにしろ、知らずにサタニストが経営するアパートに住んでいたので)。それで、慌てて身支度して出かけました。そして、その朝も東横線に乗ったのですが、緊張していたのか、つい、うっかり、乗り過ごしてしまい、おそらく事故が起きた近くの中目黒駅のあたりを通った時だと思いますが、何とも言えず無気味〜〜〜な感じがしていました。

とにかくその失敗で、ますます、時間がぎりぎりになり、あわてて、もうひとつ別のルート中目黒で乗り換えだったっけ?から田町駅に向かっていました。すると、今度は事故があったからとかで、乗り換えの次の列車が遅れるとの放送がありました。あ〜、これは、もう間に合わないと、慶応大学に電話をして、遅くなることを連絡し、田町駅からはタクシーで大学まで急ぎました。そして、昨日の筆記の結果発表を見ると合格していたので、そのまま、面接の場所に急ぎました。

ところが、その面接は、「お金は大丈夫ですか?」(まあ、お金ないけど奨学金とかアルバイトでって考えていました)とか、「あなた、そんな年でいまさら勉強してもしょうがないんじゃないの?」というようなとっても腹の立つ、人を小馬鹿にしたような質問ばかりでした。そして、その翌日だったか数日後かに直接結果を慶応大学に見に行き、残念ながら不合格であることを知りました。それでも、なんだか納得できずに大学の事務室に行って面接のことをちょっと抗議したら、「○日(数日後)に文学部の部長と面接できるように設定しますから、部長宛に手紙を書いて持って来てください。」とのことでした。それで、もう一度面接したのですが、結局、その文学部部長は、わたしの話を聞くだけ聞いて知人の葬式に今から行かないといけないから時間がないし、前回の面接はそんなものだからおかしいところはないって言われ、結局、不合格を覆すことはできないと言い足早に立ち去りました。確かに最初の時の面接に遅刻したのもマイナスではあったと思いますが、それにしても、納得のいかない変な面接ばかりでした。

ところが〜!今になって考えると、あの営団地下鉄(東急東横線と相乗りしている)日比谷線脱線衝突事故は、エリザベス女王たちが、わたしを慶応大学に編入させまいとして慶応大学を脅迫するために起こしたのではないかと。。。わざと空恐ろしい大事故を起こし(死者5名、負傷者64名)、慶応大学を脅迫したんじゃないかという気がしてくるのです。

それにしても、わたしは、それ以前にもよく渋谷〜横浜間の東急東横線に乗っていたのですが、途中で対抗列車とすれ違う度に、「ピシッ!」とぶつかる寸前のような音がして列車同士がものすごい空気抵抗で弾(はじ)きあっているのが分かり、「ゾォ〜、恐いな〜!」って以前から思っていました。ですから、もし、カーブのところで、通常よりほんの少しだけでもスピードを上げて通過し、対抗列車とすれ違えば、大事故が起きるのは’当たり前だのクラッカー!’ものだったのです!(ちょっと、古い「てなもんや三度笠」の「藤田ま○と」さん出演のCMのキャッチフレーズですが、この藤田ま○とさん[もし、藤田組と関係あったとして]と、子分役だった「白木み○る」さんと、『ど〜っちが偉いかあ〜?』って聞かれたら、今だったら、「白木み○るさんかも〜?」って答えるかもね。。。)


★★★★★

とにかく、この営団日比谷線脱線衝突事故、福知山線脱線事故、日航ジャンボ123便墜落事故など、その他たくさんの。。。これらの度々起きる多数の犠牲者を出した公共交通機関の大事故は " サタニストたちの仕業 ”にちがいありません!特に最近は、シバの女王たちの権力が相当強くなっていて、その結果、その意向も強く反映されてきているような。。。まあ、ジョゼッペたちも当然深くかかわっていますが。さらに、これは、わたしの推測ですが、矢追純一さんのUFOスペシャルなどを参考にして、今までわたしが知り得た真実の歴史を考え合わせれば可能性としてはあるように思えるのですが、わたしが今まで指摘してきたシバの女王たちやジョゼッペたち以上に「奥の〜奥の〜奥の院」として君臨しているサタニストたちがいるのかも。。。それは、もしかしたら、『グレイ』と呼ばれている宇宙人たち*なのかもしれません。地球人との混血も多数とか。。。って話ですが。

*「 グレイ」と呼ばれる宇宙人
実際は人類と同じ生命体だったけれど、廃墟となった火星で、その地下で生活していたため、その体格が退化した人たちなのかも?宇宙飛行士の話で、地球以外の宇宙では、人間の身体はカルシウムが極端に減って、筋力も衰えるという話を最近聞きましたが。そうなると、長く宇宙に滞在すれば背もそうとう縮むわけでしょう。ただ、グレイは、筋力の低下やカルシウムの減少を防ぐために、あの大きな目=ゴーグルの付いたボディースーツを身に付けているんじゃないかと。しかし、遠い昔のことでしょうが、火星の地下に残った人々全員にそのボディースーツが行き渡っていたのか疑問なところです。権力者やその子孫だけがボディースーツを着ることができ、ある程度までカルシウムの排出や筋力の低下を防げたのでは?それで、やっと、身長120センチとかに維持されたとか。。。
(まあ、あくまでも、わたしの推察ですが)


☆★★★★★☆

結局、トップクラスのサタニストたちは、いつでも、正統派シュメール人王族たちや、政府や、特定の機関、企業、団体などを大衆を人質にして脅迫できるように、そのために、わざと公共交通機関、その他もろもろ(原子力発電所などもそうですが)の安全性をきわめてぜい弱にさせているのではないでしょうか?

(2012.01.16 10:10 p.m. 記述完了) 

p.s.1

事故の説明をしているウィキペディアサイトやブログなどのアドレスを本文の最初のほうに追加しておきました。  (2012.01.16 12:50 p.m. 追記)

p.s.2

この事故(他のサタニストの起こした事故もかな。。。)で犠牲になった方々には、すでに事故から何年も経っているものの、改めて、心からのご冥福をお祈りしたいと思います。また、重篤な怪我をされた方々にも心からお見舞い申し上げます。(現在も後遺症などで苦しんでいらっしゃる方々がいると思います。他の事故での被害者も含めて、なんとかきちんとした支援態勢ができるといいのですが)ご遺族の皆様からみれば、わたしが、冷静にこのような記事を書いているように思われ、「おまえのせいだ!」とか、なんだか腹立たしく思われるむきもあるかもしれません。しかし、本当のところ、サタニストたちが、わたしをダシにして(カルトに心酔している彼らは手前勝手に仮想敵を作るのです)、多くの死傷者を出す大事故を起こしていたんじゃないかと、そう思うだけで、わたしは谷底に突き落とされるような気持ちがします。そして、わたし自身、彼らサタニストから確かにずっと命を狙われてきました。でも、彼らには露骨にわたしを殺せない理由があるのかもしれません。または、殺さずにイジメて喜んでいるところがあるのかもしれません。とにかく、わたしは死んだ方がよっぽどましだと思ったことも度々あります。しかし、わたしは、東洋占星術の「四柱推命」とかいう占いによれば、「非常に忍耐強い」星のもとに生まれているらしく、なので、なんとか、しぶとく生き残っているのかもしれません。

(2011.01.17 9:50 p.m. 追記)
[PR]
Commented by white rabbit at 2012-01-21 02:03 x
ドラマ「てなもんや三度笠」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A6%E3%81
%AA%E3%82%82%E3%82%93%E3%82%84%E4
%B8%89%E5%BA%A6%E7%AC%A0

「てなもんや三度笠」って、1962〜1968年の日曜午後6:00〜
6:30にかけて朝日放送製作、TBS系列で放送されていたコメディー番組でした。日曜のゴールデン・タイムですし、私も子供の時見てました〜。スポンサーは菓子メーカーの「前田製菓」一社提供でした。
主役は、「藤田まこと」さんと、「白木みのる」さんでしたね。藤田さんは、「馬」と呼ばわりされ、白木さんは、「イイダコ」呼ばわりされていたとか。

藤田まこと
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E7%94%
B0%E3%81%BE%E3%81%93%E3%81%A8
画像
http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp7458
(確かに、お顔長めですね。これはアフリカ系のシェバ一族の特徴みたいです。ミナミを毎晩渡り歩いて、事務所の社長よりも飲み代の請求書が多かったって、それって社長より偉かったってことじゃないですかね?!要するに裏社会での交際費ってことですかね?)
Commented by white rabbit at 2012-01-21 02:21 x
白木みのる
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E6%9C%A8%E3%81%BF%E3%81%AE%
E3%82%8B
画像
http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp163987
(福島瑞穂議員は違うでしょ!しかし、藤田&白木のプロフィールって生育暦んとこはフィクションですね!UMAって何かって調べてみたらこんなの。。。
http://homepage3.nifty.com/kddi/   でした〜)

大根島の由来
http://www.daikonshima.or.jp/tourist/yurai/index.html
大根島
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6
%A0%B9%E5%B3%B6
松江市
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E6
%B1%9F%E5%B8%82
(地図の赤いところが松江市、その東北部にあるのが美保関町、大根島は中海の中に浮かぶ島。まあ〜おいしい大根の名産地かと思ってたら、違ってたのね〜)
Commented by white rabbit at 2012-01-21 02:25 x
白木みのるって、松江市美保関町(島根県)と境港市(鳥取県)とに挟まれた「中海」に浮かぶ「大根島」の出身なんですって。あれっ、ここって、確か出雲大社に通じる「日御崎」(フツ、フツシたちが朝鮮半島から渡来した経路)にもかなり〜近いんですよね。それに、中国から牡丹の花が伝えられ、朝鮮から朝鮮人参が伝えられたところをみると、やはり、フツ、フツシたちに率いられたプヨ族たち(オロチ族も?それとも、オロチ族はもっと以前に住んでいたのかな?)が先住民族(縄文人>日本のシュメール人)の住んでいたここら辺を侵略し、定住したんじゃないかな?!それに、白木みのるのあだ名が「イイダコ」って、大根島の由来が、「タコ島」ということと。。。ピッタリ符号しますね!

白木みのると遊ぼう!
http://www.geocities.co.jp/MusicHall/2723/minoru.html

つまり、身長が30歳くらいまで110センチだったということは、手が非常に長く、おそらく、膝下くらいまであったということになるとタコのような感じに見えるのでは。。。
Commented by white rabbit at 2012-01-21 02:28 x
つまり、古代に、そういう人たちがフツ、フツシとともに朝鮮半島から島根県の出雲地方(松江を含む)や鳥取県西部(境港、安来市など)にたくさん移住してきたということじゃないかしら。

白木みのる: 極東ブログ
http://www.abumi.jp/kasuitai/

ちょっと難しくてちゃんと理解できているか自信ありませんが、おおまかに言うと、「小人症とか成長ホルモン分泌不全症」は、ほんとうに、ホルモン異常などの場合も一部あるものの、すべて一概にホルモンの病気ということだけでは説明できない謎の部分も多いみたいですね。

「てなもんや三度笠」の撮影期間中に、白木みのるの身長がだんだん身長が伸びて140センチにまでなったというのは、おそらく、ホルモン治療を受けるなどしたのでしょう。それから、白木さんは実業家としてもかなり裏で活躍されてるようだし、淡路島に数万坪の土地を所有しているっていうのもやはり普通の凡人ではない証拠でしょう。
Commented by BacktoThePast? at 2012-01-21 03:10 x
「グレイ」ってタイプはこんならしいよ〜

「これで宇宙人に遭遇しても安心?国連が宇宙大使を任命へ」
:らばQ
http://labaq.com/archives/51507006.html

それと、ボディースーツとか着てなくて、腕が地に届きそうなくらい長くって、も〜っと背の低い宇宙人も目撃されてるらしいんだ。でも、どっちも、なんか退化した人間みたいだってさ〜 火星でさ〜ホロコーストやらかしてさ〜、自分たちだけ先に地下に逃げてたんだろう? ずるいぞ〜だからちっちゃくなっちまんたんだぞ〜   

そんで、善良だったノアの一家だけは、神様の導きでか、自分が神だったからか、 なんとかかんとかハルゲドンが起きる直前に宇宙船で地球に逃れたってわけかあ???
Commented by BacktoThePast at 2012-01-21 03:31 x
ハルマゲドンってちゃんと書いたのに〜、だれかに改ざんされてハルゲドンになってたぞ〜  そんで〜ホロコーストもハルマゲドンも同じようなもんだ〜世紀末とか終末とかって、この世の終わりのことさ。で〜も〜、そんなの信じてるキリスト教原理主義(キリスト教異端派)とかのサタニストたちの妄想だってさ!
Commented by white rabbit at 2012-01-22 02:01 x
またまた〜宇宙人「グレイ」のつづきなんですピョ〜ン。。。

NASAは宇宙人と接触している事実を60年間隠してきた」 アポロ14号の宇宙飛行士が衝撃の告白! 〜痛いニュース
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1151125.html

まあ、グレイに関しては以前からいろいろ信憑性のあること言われてきてますピョン!それで〜、実は、もっと突き詰めて考えてみたら〜、火星に住んでた人々のうち、サタニストたちが火星を核爆発で世紀末状態にし、地上に住めない星にしてしまったのかもしれなくて〜 そのハルマゲドンの前に自分たちは地下に避難していて〜 でも、奴らのことだから、善良な人々の中から自分達の奴隷にしたい人々や有能で役に立つ人々なんかも自分達と一緒に避難させていたんじゃないかな?って思いついたんだぴょん!
Commented by white rabbit at 2012-01-22 02:02 x
そうすると、ハルマゲドン後に火星の重力がだんだん減少してとうとう半分になっちゃって〜 地下にいた人間たちの身体からどんどんカルシウムが減って、筋肉が衰えたりして〜背が縮むようになったとか。。。それで、慌てて全身のボディースーツ(=宇宙服?)を研究させ、製作させて着用するようになったんじゃない?ところが、全員には行き渡るほどには作れなかったでしょうから、まず、自分達サタニストとその家族が着用、その次に、善良で有能な人々に。しかし、奴隷として一緒に避難させた人々には全部とまでは行き渡らなかったんじゃないかな?それで、かなりタコのような感じの人間になっちゃったのかも?グレイがボディスーツを着用した人だとすると、それでも、一番高くても1m40cmくらいみたいだし。
Commented by white rabbit at 2012-01-22 03:09 x
それから、かなり後になって、彼らが地球にやって来るようになったとして、その後、火星の地下にいた善良で有能な人とか奴隷でいた人たちも地球に連れてこられたのかもしれません。。。だから、小人でも全部が全部サタニストではないかもしれませんピョ〜ン!! 
ロード・オブ・ザ・リングでも、小人族のホビットやドウォーフは善人でしたよね!だけど、あの主人公のフロドと彼の友人サムの旅を途中からずっと後をつけていたゴラムって裸の小人っていましたね。見つかって、一緒に旅に同行し、後に親切なふりをして道案内をするのですが実はフロドから指輪を奪おうと狙っていた嘘つきで、騙すのがうまい邪悪な小人でした。でも、このゴラムって、なんだかグレイに似てるような感じがしますぴょん!

作品紹介「ロード・オブ・ザ・リング三部作」---『指輪物語』
http://britannia.cool.ne.jp/cinema/title/lord_rings.html

http://uk.imdb.com/title/tt0167261/
(ビデオのところにゴラムの顔も出ています)

Commented by アイフォン5 ケース at 2014-02-20 14:51 x
mytransformertoys:この特定のオンラインのWebサイトを運ぶ。 多くの場合、モデルのための果実の部分のために設計された余分な物を提供していますCOM。新しいiPhone4のケースは、フォームや大きさに加えて、着色内で発見され。 デザインプラスサイズのすべてが多数であることができる。
by Ulala-lov | 2012-01-16 20:05 | サタニストの攻撃 | Comments(10)