本『ステルス・ウォー』1章よりー1中川昭一元財務相の死

今年の8月初め頃に地元の図書館から、ずっと以前に予約していたベンジャミン・フルフォード氏著の「ステルス・ウォー」(=見えない戦争)が準備できましたので借りに来てくださいと℡がありました。もうすっかりポン!と忘れていたので、おそらく、1年くらい前に予約したのかな〜?なんて思いながら借りに行ったのですが。。。

その後、わたしは、母の危篤の知らせで島根に帰省したり、体力的にもバテバテになって、当然、気分的にも落ち込んで〜、ゆっくり落ち着いて読書どころではなかったのですが、近頃やっと読み終えました〜。いつも、遅め遅めの’うららおばさん’で〜す!(と言えばちょっと安心される同類なお方も?な〜んて期待!。。。なんてダメですかね、わたしは、十分年も取ったし変わらねば!ーー* ムキッ)


ところで、この本が今、私(わたくし)的にはかなりタイムリーというか、ちょうど出番となりました〜!みたいなところがあって、ご紹介したいと思います。特に、第一章の一昨年2009年10月の中川昭一元財務相の不審な死と当時の日本政府のIMF*(国際通貨基金)への10兆円拠出との関わりのところなどはとてもショッキングなのですが、しかし、大変重大な出来事なのです(このことの真意はマスコミにもほとんど取り上げられずじまいだったとか)。この本は、全部で5章あり、もちろん全部重要なことが書かれていましたが、特に、第一章は、絶対にみなさんが知っておかれたほうが良いなあと思われる事柄だったので、第一章に特化してご紹介したいといます。

* IMF
http://www.imf.org/external/japanese/index.htm
(2011.1015日、フランスのベルシーで、G20財務相会議が行われ、「危機解決に向けコミットメントを再確認」したとのこと。11月初旬にカンヌで行われるG20首脳会議への準備とか。結局、各国政府に資金援助しろってことらしいですよ)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%
E9%80%9A%E8%B2%A8%E5%9F%BA%E9%87%91
(’建前’は上記のごとく大変りっぱなのですが、’本音’はずいぶん違っていて、かな〜り阿漕[あこぎ]なことをやっているらしいですヨ!)

(いつものごとく以下のすべてのリンク先ブログは私のものではなく、ネット上で見つけたものを勝ってに貼付けさせていただいております。どうも済みません!そして、ありがとうございます〜♡3939)

ステルス・ウォー ベンジャミン・フルフォード 〜ブログはじめまして
http://blogs.yahoo.co.jp/sing_like_chikuzen/60992416.html


<IMFの実像はこんな感じ>

ネバダ・レポート IMF日本管理プログラム
http://ihope.jp/nevada.htm

韓国の威信を傷つけた 「経済進駐軍」IMF
http://tanakanews.com/971210IMF.htm
(サタニスト(サタン盗人)たちの狙った国は経済危機に陥り、国家破産するように彼らが仕掛けているのですよ。そして、狙ったものすべてを奪うというふうに。)


<それでは、『ステルス・ウォー』より>

〜〜引用〜〜〜簡略版〜〜〜

[ ついに始まった「見えない戦争」]

 今、世界では、不可思議な事態が続発している。ニュース番組で有識者たちは、訳知り顔をして解説をし、コメントする。それで、なんとなく分かった気がする。
 騙(だま)されてはいけない。
 彼らの発する「答え」の多くは、都合良く加工されている。ウソではないが、本当でもない。事実だが、真実ではないのだから。
 そうしているうちに、私たち庶民の暮らしはどんどん破壊されていく。なぜだ、どうしてだ。そう思ってもどうしようもない。
 大丈夫だ、安心していい。そう喧伝(けんでん)されていたのに、どんどん生活は悪くなっていく。それが私のいう「ステルス・ウォー」なのである。
 「見えない戦争」が、私たち自身の生活を破壊していた。今、私たちの身に起っている数々の出来事の多くは、ある意味、「戦災」と同じである。
 私たちは、「見えない戦争」の被害者、その自覚を持つときが来たのだ。

「見えない戦争」は、確かに何が起っているのか分かりにくい。なにせ、「ステルス」なのだから。
 だが、本当のステルス爆撃機はレーダーに映りにくいだけであるように、「ステルス・ウォー」の実態も、レーダーではなく、別の視点からなら見えてくる。見えにくいだけで「存在」しないわけではないからだ。
 それをどうやって見分けるか?何も特別な「情報網」を必要とするわけではない。ごく普通の、みなさんが日常的に見ているニュース番組や、インターネットのヤフーのニュース、新聞や雑誌に、常に、その痕跡を残しているものなのだ。
 必要なのは心構えである。今、ここで何かが起っている。その自覚こそが、「見えない戦争」を「見つけ出す」のだ。
(全文引用)

[事前にキャッチしていた中川氏の「死」]

2009年10月4日、政界に激震が走った。自民党の大物代議士だった中川昭一氏がの「突然死」である。新聞、テレビは「心筋梗塞による病死」と報じた。しかし、この死には、あまりにも不自然な点が多い。とはいえ、これが「暗殺」というのならば、いったい誰に殺されたのか、どんな手口で殺されたのか?(これは、後の解剖により毒ガスによる死だったようです。)

ただ、中川昭一氏がなくなる前から、私のニュースソース(情報源)から、しばしば「中川昭一(の命)がやばい」という話が飛び込んでいたのは、事実である。では、なぜ、彼の命が「ヤバかったのか」ー。

中川氏を死へと追い込んだのは、2009年2月、イタリアで開催されたサミット(G7/先進七ヵ国蔵相会議)での、例の「酩酊会見」が原因であった。2月14日、財務・金融担当大臣として出席した中川昭一氏は、サミットのプレスカンファレンス(記者会見)で、酔っぱらったかのようなもうろう状態で会見することになる。何度もメディアで報じられたので、みなさんも覚えておられよう。これが原因で中川氏は帰国後、大臣職を辞任、同年8月30日の総選挙で落選の憂き目を見る。

しかし、私は、最初に見たときから、この酩酊会見に強い違和感を覚えていた。何か、不自然な気がしてならなかった。このサミットはリーマン・ショック後に起った世界同時不況をどう対処するかを話し合っていたために、世界的な注目を集めていた。

私が知る限り、この酩酊会見以前の中川氏は、すこぶる高い評価を受けていた。実際、アメリカ相手に、保護主義といっていい「パイ・アメリカン条項」(アメリカ製品を優先的に購入する政策)に対し真っ向から反発。サミット期間中、各国首脳の間を取りまとめに奔走、イタリアの現地メディアから「もっとも活躍した蔵相」と絶賛されていた。

その中川氏が、なぜ、あんな状態になったのか、私でなくても、そのギャップに驚いたことだろう。きっと、何か裏に隠されているのではないか.....。私はそう直感したわけである。帰国後、中川氏は「風邪気味で薬と一緒に酒を飲んだために、酩酊した」と説明した。それを聞いて、私はピンときた。確かに風邪薬でも、酩酊することはあるが、もし、この「風邪薬」が別の薬にすり替えられていたとしたら、どうだろうか。

次の問題は、それが事実だとして、どうして、そんな罠を仕掛けられたのか。私は、丹念にニュースを調べにいった。すると、一つの記事を見つけた。酩酊会見を大々的に取り上げていた紙面の片隅に、こんなベタ記事があったのだ。

「IMFで署名=過去最大の1000億ドルー中川財務相」  (2009年2月14日 時事)

私は、このニュース記事を見つけて、飛び上がるほど驚いた。あの酩酊会見が行われる前、中川氏は、IMFに対して10兆円を無償で供出する署名をしていたというのだ。見方を変えれば、酩酊会見の騒ぎがなければ、この「10兆円供出」がメディアを賑わしていたはず。それがまったくかき消されることになったのだから......。

2008年9月、新たに麻生太郎内閣が発足、その2ヵ月後の11月、麻生総理は渡米する。アメリカに対するご機嫌伺いをするにも、当然、「貢物」が必要となる。その中身こそがIMFに対する10兆円の無償供出であった。ワシントンで開催された「国際金融サミット」(G20)で、麻生太郎総理は、IMFに対して10兆円の供出を約束した。この当時、先進国でリーマンショックによる被害が最も小さいのは日本であると日本政府首脳は考えていた。

[なぜ日本はIMFに10兆円供出したのか]

確かに金融分野に関しては、麻生総理のいう通りだった。しかし、日本経済は輸出産業に依存している。世界経済が同時に不況となれば、その輸出企業がダメージを受ける。実際、この麻生総理が1ヵ月早く気前のいい「サンタクロース」を気取っていた、まさにその直後、輸出産業関連の派遣切りが表面化、日本は「未曾有」(みぞうう)の不況状態に突入していく。2008年末は、多くの労働者が「年を越せない」と、東京・日比谷公園に「派遣村」ができたことを覚えている読者も多いだろう。日本は世界同時不況で最もダメージを受けた国の一つだったことが明らかになったのだ。

2009年2月、イタリアサミットが開かれた時、日本国内では、不況対策をどうするかという問題を抱え、IMFに10兆円もプレゼントする余裕はすっかりなくなった。なにせ、景気対策のために13兆円規模の補正予算が検討されているぐらいなのだ。当然、財務大臣だった中川昭一氏は、IMFへの供出を待ってもらい、その10兆円財源に充てるプランを考えていたとしても不思議はない。

そもそも結果的に、先進7ヵ国で一番、リーマン・ショックの被害を受けた国が、それ以外の国のために一番、金を出すこと自体、おかしな話なのだ。おそらく、中川氏は、しばらく猶予ほしい、そう考えてサミットに挑んだことであろう。その交渉相手となるのが、アメリカのティモシー・ガイトナー財務長官である。ガイトナーは、オバマ政権で財務長官になる前は、IMFの政策企画審査局の局長を務めるなど、いわゆるIMF人脈の人物で、もともと麻生総理に『10兆円を出せ』といった張本人と考えてよい。

前述したように、このサミットで中川氏は、各国プレスから高い評価を受けるほどアメリカに対する強い態度で臨んでいた。当然、ガイトナーにも「ちょっと待ってくれないか」と、交渉したとしても不思議はない。

いずれにせよ、このサミットにおいて中川氏は、ガイトナーに全面屈服させられた。では、いったい何が起ったのか?

中川氏は、供出を待ってもらうよう交渉するつもりでいた。それを事前に知ったガイトナーは、当然、腹を立て怒り狂ったに違いない。そこでガイトナーに言われるままサインをした。相当、人の心をハイにするような薬だったのだろう。ガイトナーとの会談後、彼はウ゛ァチカンで大暴れしたことも分かっている。で、浮かれたままワインをごっくんした。おそらく、酒を飲むとさらに酩酊化させるような作用があったのだろう。それが、あの「酩酊会見」の真相なのだと私は考えている。

日銀白川総裁と中川元財務相ー2009年2月イタリアでの国際金融サミット記者会見
http://imagesearch.excite.co.jp/detail/?search=%E4%B8%89%E6%A5
%B5%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A&start=2&look=excite_jp
(慎ましそうなジェントルマンのような神妙な表情を作っている白川総裁。でも、その化けの皮を剥がせば、自分の仕掛けたワナにハマっている中川氏の酩酊会見を喜んで悦に入って見ている卑劣で無気味な悪魔でしょう!ゾォ〜〜〜ブルブル〜〜〜 ((><;)) )

日銀の白川総裁=ティモシー・ガイトナー米財務大臣(=ジョゼッペ)なんだから、当然、中川氏に変な薬を飲ませるチャンスはたくさんあったはず。おそらく、ジョゼッペは、白川とガイトナーをうまく使い分けて同時に出席するよな場所は作らないようにしていたのだと思います。そういうところはジョゼッペは緻密(ちみつ)に器用に事前の計画をしっかり立て準備万端整えさせておくタイプのようです。一方、中川氏は当然、事前に政府の意向を白川総裁(=ジョゼッペ)に話していたと考えられますから、ガイトナー(=ジョゼッペ)も、当然事前に知っていたはずです。だから、一服盛ってか、または、ひどく脅迫して署名させたんでしょう(この頃には、白川総裁は自分がガイトナーとバラしていたかも?)。その後、そういった都合の悪いことを記者会見で暴露されないように中川氏の飲み物に薬をこっそりと入れたとか。

こうして、中川氏はイタリアサミット後、失意の中で酒浸りとなり、落選後、何か思いつめていたといわれている。私はあの酩酊会見騒動以来、中川氏の動向に注意を払ってきた。そこで2009年夏、雑誌「ZAITEN」のためにインタビューを申し込んでみた。そのときは残念ながら断られたが、私は中川氏に近い情報筋に「どんな状況なのか」を尋ねてもらっていた。すると、中川氏に近い知人は、「落ち着いたら、(酩酊会見の裏で何があったのか)すべてを話したいので、そのときは相談に乗ってほしい」と、中川氏から相談を受けていたという。あのサミットでの裏舞台を暴露する決意を固めていたようなのだ。私がこの情報を得たのが、2009年の9月ごろのことだ。それからしばらくして中川氏は亡くなった。これを「偶然」ですますわけにはいくまい。

ー中川昭一氏は「何者」かの手によって謀殺されたとしか思えないのだ。

2009年10月4日、中川昭一氏の死亡後、IMF専務理事のドミニク・ストロスカーンは、こう弔辞を贈った。「日本の(10兆円)融資は、これまで人類の歴史で最大のものだ」これが、「ヤツら」のやり口なのである。中川昭一氏は、「見えない戦争」の被害者であった。

〜〜引用おわり〜〜〜

うらら... ところで、女性へのセクハラ事件で大々的にニュース報道されたドミニク・ストラスカーンIMF専務理事は、この中川元財務相と交渉の件で、ガイトナー財務長官(=ジョゼッペ)が10兆円融資の強要をしたことや酩酊会見の前に薬を仕掛けたワナや、中川元財務相の謀殺などについて何かを知っていたのでは。ジョゼッペは、そのことを口止めするため、脅しとして、ストラスカーン氏にもワナを仕掛けたのかもね。

ドミニク・ストラスカーン性的暴行事件まとめ、相手の女性従業員の画像とかいろいろ
::れれふぁ
http://www.rerefa.com/archives/66338854.html
(メイドの格好をした女性100人が裁判所の前に集まるなんて、同じ制服までそろえて、できすぎ!絶対に裏でだれかがしくんだワナでショー(Show)!)

だれかってジョゼッペに決まってるけどさ!


ベンジャミン・フルフォードは狂ったのか? 「ステルス・ウォー」を読む 
〜気に入った本
http://simple-art-book.blog.so-net.ne.jp/2010-04-29

p.s.
すぐ上のブログに書かれている内容でおかしなところがありましたので補足説明します。

(最初の方に、酩酊記者会見以前の中川氏について青文字で3つの事柄が書かれていますが、二番目の「アメリカ保護主義に真っ向から反発」のところは、保護主義ではなく、新自由主義です。誰かに改ざんされたのでしょうかね?でも、アメリカは世界中の他国には新自由主義を押しつけておきながら、自国は保護主義に走っているのだそうです。)
(2011.10.26 7:30 a.m. )


*コメント欄も見てくださいネ!
[PR]
Commented by Ulala-lov at 2011-10-26 02:56
「日本がアブナイ!」より
2011/10/21 「小沢のTTP、国政調査権の発言+野田の原発建設の方針+憲法審査会が始動」
http://mewrun7.exblog.jp/16073968/

まったく〜、ドジョウ野田首相は、ご主人様の前原政調会長やジョゼッペやアイゼンベルグなどのドジョウすくい名人の言うままに動いてるって感じ〜! しょせん、どうじょうはどじょう〜’どうし(じ)よう’もない〜 ><。
憲法の集団自衛権に関してはやはり現行の原則禁止を維持したほうがいいと思います。しかし、国連などで承認されたPKOなどに関しては国会で今まで以上に厳しく審議し、決議した 後に参加する現状維持がよいと思います。今までのアメリカの起こした戦争に関してはあまりにも虚偽の自作自演が多かったのでそのくらいに厳しくしておいたほうが良いと思います。原発に関しては全部永久停止し、海外への技術提供も禁止するのがベストです。もし、技術提供した国で原発事故が起きたらその責任を問われるかもしれないし。
Commented by Ulala-lov at 2011-10-26 03:09
それに、日本が海外に原発という危険な装置を造って世界中にバラまくというのはモラルの点からも絶対にしてはならないことでしょう。
また、TPPの民主党内のプロジェクトチーム(座長-鉢呂元経産相)の顧問には、あの藤井宏久(=児玉誉士夫=後藤象二郎)がなっていて、PTT参加へと党内の意見を集約(=脅迫)しようと意欲を燃やしていそうです。あ〜恐ろしい〜 この人は、そうとうずる賢いし、口もうまいし、脅しもうまそうですからね〜 (知ってますよ〜。一緒に働いていましたからね〜) とくにかく、TPPに参加するなんてバカげています。一度参加したら、締結させられるに決まっています。いままでの日本政府がずっとそうだったように米国の意向のままになり、絶対に拒否や脱落なんてできっこないはずです。こんなTPPに参加したら、健康保険制度や老人介護保険など農業以外の多くの分野も崩壊の危機に陥ることになるらしいですよ。だから、TPP参加なんてダメダメで〜す!!!
Commented by yosaku at 2011-10-27 08:42 x
日航ジャンボ123便墜落事故の続報だゼ〜!

JAL123便墜落事故ー真相を追うー蘇る亡霊(14)-(新)日本の黒い霧
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/8b8fc8d5ae15d2ad5e8074eccc861fba

クロカモ軍団が自分達にとって都合の悪い(何の罪もない)市民に交通事故を誘発する「仕掛けを作って」攻撃をしかけてくるってことなんだゼェ〜 なんてぇ奴らだ〜〜 政府や警察までもがグルならまったくどうしようもないじゃないか!!

しかも、毒ガス車や電子パルス銃搭載車両までセットでやってくるってぇ〜 まるで戦争そのものじゃねぇか?!人の現在位置を確定し、行動追跡するための携帯電話や人体ナノチップ!! そういえば、オイらも5年くらい前に注射器が入りにくい無気味な体験をしたゼ。その若いやさしい看護婦(その後、その医院を辞めた)は良心的だったからできずに、他の看護婦が思いきってやったら入ったゾ。あれがそうだったのか?ほんまに気味悪いゼェ〜 そんで無数の携帯中継局を造ってるっていうんは人体を害する電磁パルスでも出してやがるんじゃねぇのか?
Commented by yosaku at 2011-10-27 08:47 x
もう日本の国民監視機能はほぼ完成の領域に近づいているってさ!!まるで、ジョージ・オーウェルのSF小説「1984年」* みたいじゃねぇか!!

* ジョージ・オーウェル「1984年」〜過ぎ去ってなお存在している近未来:Marbles
http://jgb.way-nifty.com/marbles/2007/09/1984_5323.html
1984年(小説)
http://ja.wikipedia.org/wiki/1984%E5%B9%B4_(%
E5%B0%8F%E8%AA%AC)

まったく、ナチ全体主義の不幸は、日本も先の第二次世界大戦で十分味わったはずだ!まあ、そんときゃオイラも生まれてなかったが、年寄りたちの体験話や本を読みゃ〜分かるゼ。今はそれ以上に監視されてるってわけだ。それじゃあ、今度は奴らをオレたちが監視してやろうじゃないか!!!まずは、人力作戦からでもな〜!!
Commented by yosaku at 2011-10-27 09:58 x
JAL123便墜落事故ー真相を追うー折れなかった垂直尾翼(3)
-(新)日本の黒い霧
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/948bc5fa3d0c23cb370dddf0412dd657

クロカモたちの秘密の巣?が『伊豆』にあるってんだゼェ〜 伊豆といえば想い出すのが『伊豆の踊り子』だ!!


「伊豆の踊り子」(1926年に発表)で調べてみると、作者の川端康成は、この作品を完成させるために、伊豆〜湯ヶ島の旅館に4年半もただで滞在していたとのこと。

伊豆半島の地図
http://www.sun-hearts.co.jp/images/atagawa/izu-hantou_map.jpg
伊豆の踊り子
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%B1%8
6%E3%81%AE%E8%B8%8A%E5%AD%90
湯ヶ島温泉
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B9%AF%E3%83%B6%
E5%B3%B6%E6%B8%A9%E6%B3%89
川端康成
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E7%A
B%AF%E5%BA%B7%E6%88%90

Commented by yosaku at 2011-10-27 10:06 x
川端のウィキサイトの写真を見てびっくりだゼェ〜 こいつは、アイゼンベルグ(現在、喜多文磨=三国連太郎、スコットランドのブルース家など)だろ!つまり、アイゼンベルグは、1920年ごろ長期温泉療養するほど体力が弱っていたということか(まあそうとう年だからな。当時90歳、現在170歳くらいか)。それにしても、ノーベル賞もらったのは奴がアイゼンベルグだったからでぇ〜 インチキだゼ!「トンネルを抜けるとそこは雪国だった.....」の小説「雪国」が良かったんだと〜 どうりでそれほどでも〜.....なストーリーだったゼェ〜 

三島由紀夫とも親交が深かったようだが、三島由紀夫の祖父平岡定太郎は、ジョゼッペの子孫みたいな顔だな。アイゼンベルグとも血縁があるかもな。

ところで、湯ヶ島は「天城湯ヶ島」というのが正確な地名のようだゼ。近くには天城山があって、歌手石川さゆりの「天城越え」ってぇ歌にある地だ。そこへジョゼッペやアイゼンベルグとその子孫(当然、あのワルワル3シスターズ『シバの大魔女王』たちも)たちが愛人とかを連れて行ったりしてるんじゃないのかあ? 
Commented by yosaku at 2011-10-27 10:07 x
確か、中曽根元総理も箱根に別荘を持っていたしな。あの銀座のママで有名な「淳子」さんってぇ愛人と通ってたって週刊誌にでてたよな。

ようするに、クロカモはジョゼッペやアイゼンベルグとその子孫たちってことじゃねぇのか?まあ、東京からちょっとした小旅行や温泉で療養をかねて滞在するにゃあ、ちょうどいい距離にあるんだろうゼェ〜

三島の祖父の片岡定太郎は後藤象二郎にも似てるな。まあ象二郎はジョゼッペの息子だからな。そうするてぇと、定太郎は、象二郎の息子かもしれないゼェ〜 ひょっとして、民主党の平岡や山岡という名字の議員は象二郎の子孫かもな。ふたりは、法務大臣と国家公安大臣兼消費者大臣だ!!

民主党の山岡けんじ大臣
http://www.yamaokakenji.gr.jp/web/profile/yamaokasouhachi.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%
B2%A1%E8%B3%A2%E6%AC%A1

民主党の平岡秀夫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%B
2%A1%E7%A7%80%E5%A4%AB
http://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho08_00215.html
Commented by learn magic tricks at 2013-10-24 23:23 x
Does anyone know where one can recycle the bendy plastic-covered wire that is used to hold bunches of greens together? Also, sometimes they use a rubber band with what looks like a plastic label attached to it – it this at all recyclable? Thank you.
learn magic tricks http://howtolearnmagic.tumblr.com/
by Ulala-lov | 2011-10-25 02:54 | サタニストの攻撃 | Comments(8)