「日本が誇る伝統文化」の破壊を企むサタニストたち

不祥事が相次ぎ、通常の夏場所が開けずに、5月に、『技量審査場所』を行うことになった相撲界。

”無料場所”は異常人気 力士は”激やせ”続出
http://www.excite.co.jp/News/sports_g/20110427/Fuji_SP_
zak20110427017.html

でも、きっと、今、一生懸命、名誉挽回しようと涙ぐましい努力もしてるんですよね〜! と、そのせいだけではないでしょうが、今日、こんな相撲界のりっぱな行いのニュースも伝わってきましたよ!♡

力士会 義援金を10年間送る 〜 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110426/t1001557050
1000.html

(引用〜要点のみ)
東日本大震災で被害を受けた子どもたちを支援しようと、大相撲の十両以上の力士で作る「力士会」は、毎月1人1万円ずつ、義援金を今後10年間にわたって送ることを決めました。白鵬は「募金活動や炊き出しなどを行うなかで、子どもたちへの支援の必要性を強く感じました。できるだけ長く支援を続け、子どもたちには将来、活躍する人になってほしい」と話しました。
(引用おわり)

毎月1万円を10年に渡って送るなんて、力士は大関以上はけっこう収入多いかも?だけど、他の力士は、そんなに金持ちというわけでもないでしょうに。こんな手厚い支援は、そうとうの決意がないと、なかなかできることではありませんよね。力士たちの思いやりと決意の強さが伺えます!


それにしても、’うららおばさん’が子供の頃、少なくとも、高校くらいまでは、相撲は大人子供を問わず大変人気のスポーツでした。なので、今日の取り組みはどうなったかな?などと大変気になって、夜のニュースでしっかりと、その結果を見たりしていたものです。こう言うと年齢が分かっちゃうかもしれませんが、「若貴」(わかたか)兄弟のお父さんの「貴乃花」(たかのはな)とか「輪島」(わじま)とか、「怪傑」(かいけつ)とかが人気者で、特に、あやういようなドキドキハラハラする面白い取り組み場面が人気でしたね〜。(ま、まさか、あれも八百長だった! なんてことはないと思いますが。でも、まあ、興行なんで、たまには、ちょっとは、見せ場を作るくらいのことはあったのかもしれませんね。 しかし、今のように、八百長が、たびたび平然と行われ、しかも、売買されていたとなると、見逃すわけにもいかないでしょうね〜。)

しかし、その後、なんだか年々面白みも薄れていき、今では、不祥事続きという大試練の最中(さなか)にあって、通常の場所さえ開けないというトホホな状態となっています。

しか〜し、この不祥事、’うららおばさん’の眼(=近眼だし、疲れやすいなど難点は多々あるけれど、ときどき、神通力?いや、眼通力も発揮!?)には、明らかに、さる勢力の意図的な操作によって演出されているような気がしてならないのですよ〜!


☆ ところで、相撲っていつ頃から、どんな感じで始まったのかなあ? 

>>まず、『相撲の歴史』から調べてみよう〜っと!
大相撲の歴史
http://sports.geocities.jp/sumo100fun/history.html

紀元前23年くらいから始まったって、そんなに古〜い歴史があったんですね!しかも、天皇の前で戦ったということから、かなり高貴な人たちの観戦する神事にまつわる神聖なスポーツだったってことでしょうか? 

★ そして、気になるのは、<近現代>の項目を見てください!

(引用)
「大相撲の危機」」
明治維新と文明開化に伴い、1871年に「裸体禁止令」が出され、力士たちは罰金や鞭打ち刑に処されました。「相撲禁止論」が浮上しましたが、明治天皇と伊藤博文たちの尽力により、1884年に天覧相撲が実現し、大相撲の危機を乗り切ることができました。また、東京相撲協会と大阪相撲協会ができ、組織としての形態が確立しました。
(引用おわり)

明治維新といえば、日本がアイゼンベルグやジョゼッペ・マッツィーニなど*のサタニスト・アングロサクソン王族たちが日本政府を影で牛耳り、植民地化を押し進め始めた時です。その時に、大相撲の力士が「裸体禁止令」まで作ってまで、それを口実にひどく迫害されていたし、「相撲禁止論」まで浮上していたということは、アングロサクソン王族にとっては、相撲は、「信長のキリシタン迫害」くらいに厳重に取り締まりたい、本音では、禁止にしたいスポーツだったということでしょうか?

* ヴィクトリア女王の婿であるアルバート公(=おそらくシーボルト=多分、この人はサタニストではない)も再来日していたが、間もなく死亡、いや、ヴィクトリア女王による暗殺か?

相撲の歴史 - 相撲バーチャルカルチャー-キッズ・ウェブ・ジャパン
http://web-japan.org/kidsweb/ja/virtual/sumo/sumo03.html


>>でも、こんなサタニスト・アングロサクソン王族の日本の伝統、国技と言われる「相撲」に対する弾圧には何か理由があるはずです。それで、『ギリシャの格闘技』でも似たような格好をしていたような絵をみたことがあったので調べてみました。

オリンピックの起源
http://k-service.jp/sale/olimpic02.htm

神となる英雄の魂を弔う競技
http://cg-ruby.s154.xrea.com/field1/olympic/oapollon.html
(エジプト経由ではなく、おそらく、メソポタミアのシュメールからギリシャに伝わったというのが正しいと推測されます)

古代オリンピック
http://www.geocities.jp/tsotanijp/Main2.htm#%82Q%81D%
8C%C3%91%E3%83M%83%8A%83V%83%83%8E%D0%8
9%EF

☆☆☆つまり、相撲は、古代メソポタミアのノアの直系シュメール人たちが行っていた神事としての格闘技に由来するスポーツだということみたいですね。きっと、ノアの洪水以前から、ノアの故郷ブリテン島?スカンジナビア半島?の時代から行われていた長〜い歴史のある古代スポーツじゃないかしら?

それをかなり忠実に守っている相撲が、アングロサクソン王族にとっては面白くなかったんでしょうね。日本の皇族がシュメール人の直系だってことを知られたくなかったってことじゃないかしら?

Q:世界最古の格闘技は何か?
http://www.hyogo-kokyoso.com/kyoikujissen/maekawa/
zatsugaku2.shtml

A: レスリングとボクシングだそうです。アダムとイブの息子カインとアベルもやっていたということで、人類の起源にまでさかのぼるということです。
(といっても、アダムとイブはおそらく、アフリカではなく、ヨーロッパ人=アーリア人の起源の地とされるコーカサス地方に住んでいたのかもしれません。コーカサス地方のサルが進化してクロマニヨン人になったのかな?)

世界のレスリングの歴史
http://www.japan-wrestling.org/special/nyumonn/history1.html

☆☆☆☆☆つまり、レスリング≒相撲ということで、世界最古のスポーツであり、中でも、日本の相撲がその原型により近いというこでしょうか?(体重別とかもないし。衣服も'回し'だけで、ほぼ裸ですし。上半身だけを使ったの攻撃という点でも。)

他にも、日本人には一般的に使われている判子(はんこ)=印なども、シュメール人が使っていたものらしいです。

印について
ttp://www.yugei.jp/04_R_about-in.html

消えたシュメール人
http://www.h3.dion.ne.jp/~urutora/se1.htm#shu
(このページのアルファベットの起源を発明したのがフェニキア人で、しかも、セム系というのは???です。それに、カナンはハムの子供でハム族のはずですが。それから、イスラエルの王ソロモンというのは、実在していたかどうかが疑われるという説もあります。となると、シバの女王との関わりもフィクションということになるのですが。。。)

☆☆☆つまり、消えたシュメール人の一部が日本に移住してきた皇室の祖先ということなのでしょうか?それとも、皇室以外の人たちなのでしょうか?


>>ということで、明治維新以降、サタニストたちは、相撲を壊滅させようと企んでいたということは、以下の相撲界の不祥事、事件、トラブルの歴史を見てもよく分かります。

相撲界のこれまでの主な不祥事、事件、トラブルなど:岐路に立つ大相撲 
http://asasyoryu.yoihanashi.net/2007/08/post_10.html

まあ、交通事故や所得税の申告漏れなどは、まあ、どこにでもあるトラブルですが〜、

○1922年=大正11年の大坂相撲で竜神事件が起きて、力士他多くが廃業したという事件などは、ちょっとおかしいというか、サタニストたちからの陰謀だったのではとの疑いが濃厚ですね〜。翌年、今度は、大正12年の東京相撲での三河島事件なども同様で、ますますサタニスト陰謀説が濃厚になりますね。1933年=昭和7年にも似たような事件がありますね。相撲部屋の環境が、サタニストの陰謀でだんだん悪くされていったと考えられます。この系統で考えられる事件が、2007年の新弟子が兄弟子たち暴行されて死亡した「時太山事件」です。これも、サタニストたちの圧力で、親方としては一番下のランクの親方の第15代「時津風」親方*(事件当時の報道で聞いたのですが、この元双津竜は最高「小結」までしかなっておらず、異例の抜てきで親方になったという)がダーティー・ハリー(汚れ役)の役をやらされたのだろうと推察されます。

元時津風親方(第15代)
http://asasyoryu.yoihanashi.net/091/092/

○1949年(昭和24年)10月場所の休場中の横綱前田山が来日中のシールズと日米野球を観戦し、それが新聞報道され責任を取って引退したシールズ事件は、まさに、2007年に朝青龍が起こした休場中にモンゴルでサッカーをしていた事件と似ていて、これも、サタニストの丁寧な指導のせいでしょう。

○1964年(昭和40年)5月場所の拳銃の不法所持についても、暴力団が背後に見えてきます。しかし、これも、やらせで、サタニストたちが、わざと警察逮捕させ相撲の権威の失墜を計ったのでしょう。1972年(昭和47年)には、横綱が暴力団関係者から懸賞金を受け取っていたというのもサタニストの影響力が伺えます。2007年(平成20年)には、元小結旭鷲山が、暴力団から脅されていたことが判明。その大島部屋にはトラックがつっこむなどの事件も発生したということで、これも、サタニストの手下組織である暴力団が相撲協会や相撲部屋に圧力をかけたり、懐柔したりし続けていることがわかります。要するに、アメとムチで、相撲を破壊しようとしているようです。

○トンガやカナダやサモアなどの外国人力士の失踪、廃業なども相撲の閉鎖性をアピールして権威を失墜させようとサタニストたちが仕組んだ圧力からだと考えられます。(しかし、その後の批難で、改善されたので、今度は違う方法を考えて、小錦などは横綱になれなかった。それも、批判されたので、今度はモンゴルから朝青龍に来てもらい暴れてもらった!)

○1987年の横綱双羽黒の暴力、引退事件もわざとのやらせのような。(きっと、大金をもらってやったのかも?それとも、サタニストに睨まれて、親方がわざと暴言をはき、わざと双羽黒が暴力をふるうほどに怒らせたのかも?)1996年(平成8年)には、山響親方が失跡、解雇処分。これも、おかしな事件ですね〜

○2007年〜2008年にかけて事件のオンパレードです!特に、大麻での事件で、力士たちが頻繁に逮捕されています。逮捕された力士たちにロシアの力士が多いというのも、サタニストたちがロシアを目の敵にしているからでしょう。彼らにとって、ウィンザー朝独裁全体主義帝国だった「ソ連邦」を崩壊させて独立したロシアには限りなく深い恨みがあるからです。

○朝青龍に関しての大々的に報道された事件をまとめてみました!

●-1 2007年、「週刊現代」が朝青龍の八百長疑惑を報じる。
「週刊現代」「週刊ポスト」が何度も取り上げ... 〜スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2011/02/03/kiji/
K20110203000173300.html

大相撲八百長騒動と「週刊現代」。。
http://www.the-journal.jp/contents/shinoda/2011/02
/post_66.html

幕下陥落に危機感 「八百長メール」〜 asahi.com
http://www.asahi.com/national/update/0204/TKY201102030539.html

八百長ショックで魁皇もしぼんだ!・・幕内35人中22人激ヤセ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110426-00000294-sph-spo

北の湖元理事長らに詐欺容疑で告訴状....講談社(2011.4.19)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110419-OYT1T00532.htm

●-2 2007年、休場中にサッカーの中田選手とモンゴルで子供たちとサッカーをしていた。

●-3 2010年、一般人男性に暴行事件を起こして引退。

朝青龍暴行事件 被害者X氏の横顔と、その裏でうごめく闇社会の影
http://www.cyzo.com/2010/01/post_3765.html

★★★ これで、朝青龍が闇社会の有力者とつながっていることが分かりました〜!

朝青龍に1500万円もらった被害者「殴られたのはウソです」  
http://news4vip.livedoor.biz/archives/51474821.html

★お金もらったことより、闇社会の有力者が恐かったからというのがほんとうのところなのですね!

その他の小事件を含めた今までの朝青龍の’暴れん坊将軍’ぶり〜全容
http://asasyoryu.yoihanashi.net/100/104/


(つづく)
4月28日の「(続)『日本が誇る伝統文化』の破壊を企むサタニストたち」をご覧ください。
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Commented by pippi at 2011-05-02 17:38 x
福島原発事故への現在の対処が不十分なものであるため、適切な対処をするために、東京電力や政府とは別動隊の『原発退職者のご協力を頼みとするボランティア行動隊を募集しています!!』とのことです。

60歳以上で、元原発で設備保全、保守、運転などの仕事をされてい
た経験のある体力に自信のある退役者で、訓練された有能な方々を数千人募集しているとのことです! !

みなさん、この情報の拡散をよろしくお願いします!
また、適任者をご存じの方は、お知らせするとかのご協力をどうかよろしくお願いします。

福島原発暴発阻止行動プロジェクト
http://park10.wakwak.com/~bouhatsusoshi/
by Ulala-lov | 2011-04-27 17:57 | サタニストの攻撃 | Comments(1)