アレクサンドラ王女=オギルヴィ夫人(ジョージ5世孫)の野望

『アレクサンドラ王女』*は、ウィンザー朝ジョージ5世の四男=『ケント公爵』**の王女として1936年12月25日にロンドンで生まれました。そして、エリー伯*ディビット・オギルヴィの次男『アンガス・オギルヴィ』と結婚して子爵夫人となります。


アレクサンドラ(レディ・オギルヴィ)

上のウィキペディアのアレクサンドラ女王のサイトの右端の写真は、1961年にミュージカル「白蛇伝」を鑑賞された時のものとあります。★★★あとで、ちょっと詳しく説明しますので、下のサイトでどんなストーリーか読んでおいてください。頤和園(いわえん)の回廊に描かれているという白蛇伝説の絵も見てくださいね!

白蛇伝

**ジョージ(ケント公   1902〜42年)
(下のほうに、1936年には、イングランド・グランド・ロッジのグランドマスター**となり、終生その地位にあった。といっても、42年に亡くなっていますが)

* エリー伯 .... 公爵などよりかなり下の爵位。エリー地方がどこなのかよく分かりませんが、スコットランドなのか? ニュージーランドなのか? アメリカなのか?

** イングランド・グランド・ロッジ....フリーメーソンのイギリス本部のこと。エリザベス女王に仕える騎士団のなかで、イングランドロッジの一番偉い人だったということです。


ケント公爵ジョージが1942年に、40歳で早死にしたので、その後は、他の王族がイングランドロッジのグランドマスターを引き継いだようです。しかし、1967年からは、ケント公ジョージの長男の「ケント公爵エドワード」*がグランドマスターになって現在に至っています。

エドワード(ケント公 1935年〜)
エドワード(ケント公)

イギリス王室
イギリス王室
(王位継承順位では、アレクサンドラ王女は37〜8番目くらいですが、エリザベス女王と年は10歳違いと、まあ、わりと近いほうらしく、なんだか女王に気に入られているらしいですよ。まっ、’類は友を呼ぶ’ってところでしょう。)

ところで、最近やっと、気がつきましたが、このアレクサンドラ王女、つまり、オギルヴィー夫人が

な、な、なんと〜〜〜! 横浜市長 『林 文子』であるということです〜〜〜〜〜ギャー!!!

下の写真集は、おそらく、どの写真も、オギルヴィー夫人で、女優もしていたり、他の人に変装していたりした時の写真を含んでいるのでしょう。ずっと、下のほうにある『林 文子』さんの関連記事のサイトの写真とよ〜く比べてみてください!!  

アレキサンドラ・オギルヴィ公爵夫人ポートレート集
(写真は、どれもかなり若い時のもののようです)

2年がかり、レディ・オギルヴィ::世界の王室

グローヴナー・ハウス・ホテル  アンティークフェア (今回のパトロンはアレクサンドラ王女〜2009.06.30)

Angus Ogilvy(アンガス・オギルヴィー)

グラームス城

「環境保護:今でもセシル・ローズが始めたことを継続している」 〜さてはてメモ帳
(サイトの真ん中あたりからオギルヴィー夫妻に関するところを引用したものが以下のとおりです)

  〜   〜   〜   〜   〜


アフリカ最大の食糧生産企業である『ロンロー』のせいで、アフリカで多くの虐殺や戦争が引き起こされ、今もアフリカの人々は分割されたまま統治されている。「ロンロー」の経営者「タイニー・ローランド」はほんの表看板にすぎず、『エリザベス女王とウィンザー家』が画策して『黒い貴族』のためにやっていることのすべての責めを(彼に=ローランドだけに)負わすわけにはいかない。「ロンロー」の発展・拡大の『陰にいる真の実力者』は、イギリス国王の私的財政管理者であるハーリー・ドレイトンと、女王の最初の従姉妹(いとこ)である『アレクサンドラ王女』の夫、『アンガス・オギルヴィー』だ。カナダからの情報によると、オギルヴィーはカナダでも、ウィンザー家の各種企業でさかんに活動しているそうだ。

また、アレクサンドラ王女はWWF*イギリス委員会の会長を務めている。

  〜   〜   〜   〜   〜   (引用おわり)

* WWF(世界自然保護基金)
上のサイトのなかのやや下のほうに認証制度に特定の企業に有利に制度設計がおこなわれているのではないかとの疑いがあるとのこと。 

★★★ ’まあ、多大な悪行の「隠れ蓑」(かくれみの)としてWWFを使っているんでしょうね〜!!’

でも、結局、これらの多大な悪行の一番トップに君臨しているのは、エリザベス女王を始めとして、フィリップ殿下やチャールズ皇太子夫妻で、かれらは遊んでいて、かれらに仕える王位継承権のかなり下の者たちをフリーメーソン上層部=イルミナティのアングロサクソン王族・貴族たちをマネージャーとして、世界中のいろいろな機関、企業に派遣し世界を牛耳っているということになるんでしょうね。

どっちにしても、アングロサクソン王族・貴族の人たちは、ほとんど働かずに、麻薬、酒、セックスに溺れた生活をしている人が多く、実際にほんとうに仕事をしているのは、彼らに操られている、もっと下の階層のイルミナティやフリーメーソンたちだということです。

横浜市HP
林文子 ウィキペディア

ウィンウィン対談 林文子さん ビジネスに必要なのはスピード
林文子社長に 「トップセールス」の原点を聞く   |  BPnet ビズカレッジ: 仕事術
あたまにスッと入るあらすじ  あらすじ検索サイト:林文子
林文子社長インタビュー

自動車業界出身の林文子氏が政令指定都市人口日本一の横浜市長選挙に立候補

以前から指摘していますように、ヨーロッパの王族、貴族たちは、小さい時から演劇に親しみ、子役などもこなしながら、演技力を鍛え、女優や俳優になっている人が多いみたいです。ほんとうにいい人たちもいれば、アングロサクソン系のサタニストたちも混じっています。(2010.10.20 訂正:ほんとにイイ人たちは少しのヤハウェ王族たちで、その他の多くはアングロサクソ脳族たちです!)ただし、最近の若いアングロサクソン王族たちは違っていて、サタニストじゃない人も多いみたいです。(←間違いでした!!!みんなサタニストです!)

そういうことで、オギルヴィー夫人も、変装が得意みたいです。声や顔のつくりを簡単に変えられるのでしょう。頭はカツラ、目蓋は、目が細くなるように何かで固定しているような。鼻は、ちょっとだけ削って日本人らしくなるように整形したのでしょう。エリザベス女王と同じですね〜。 でも、口元や鼻やあごの感じ、耳の感じ(長年のピアスのせいで下の耳たぶが晩年になって少したれてきていますね)、似てませんか〜? また、眉の感じとかもよく見ると描き方は違うものの骨格的にはよく似ていますよ。それから、わざとしわをつくっています。ほんとうは、高い美容液を使ったり、エステに通ったりしているので、しわなどひとつもないのでしょう。身長は、155〜60センチの間くらいで、小柄な感じでしたよ〜!(追加:しかし、身長は自由自在に変えられる)


実は、わたしは、以前からも言っているように、彼らサタニストに狙われていて、2003年に、神奈川県立藤沢高等職業訓練学校という所に通っていたのですが、そこで、わたしの選択した学科の担任だったのが、坂部先生という62〜3歳と自己申告しておられた先生で、実は、計算すると当時は70歳くらいだったようですが、とにかくグラフィックアートを習っていたのですが。さっぱり、何を言っているか分からないような授業だったのでした。みんな陰では先生の言っていることがよく分からないと言っていましたが、なにしろ、そのクラスの生徒のほとんどは、サタニストの手下’ゾンビ’だったらしく、学校側には苦情など全然言わなかったのでした。今、当時の生徒のことをよく考えてみると、韓国系の人がとても多かったように思います。また、気の毒なことに、ベトナム人からの移住者の2世の男の子は、わけの分からない授業についていけず(それは、そうでしょう。日本人でさえ、よく分からない日本語と説明のまずさ!)、すぐに脱落して辞めてしまいました。そして、このような悪行の口止め料として、藤沢高等職業訓練学校の当時の校長は(官僚出身の天下りの人だったようですが。(←追加:校長=秩父宮雍仁親王、きっと元官僚)おそらく、この人もフリーメーソンの可能性あり。)、小田原の職業訓練学校の校長もしていて、つまり、二つもの学校を掛け持ちしていたのです。したがって、給料も二人分もらっていたでしょうし、後には、退職金も二人分もらったのでしょう。

坂部先生(=オギルヴィ夫人)らのサタニストたちは、わたしへの「ライティング」とかいう集団ストーカー的な嫌がらせが目的だったので、わたしへの虐(いじ)めもひどかったのですが、それでも、わたしは、かなりがんばって通い続けていました。しかし、入校して半年くらい経ったある日、とうとう、学校の廊下で、ある主婦*にわざと体ごとぶつかってこられて、ケガをさせられて、具合を悪くして辞めざるをえなくなりました。そのオギルヴィー夫人=坂部先生は、わたしのほうを見ながら、「’優しい’って字は、人が憂(う)れう」って書くでしょ。だから、そういう悲しむことなのよ。」 だから、優しさなんて何にもならないから、強いことがいいことだと言わんばかりの言い方でした。それから、かなり経って、わたしが先生と直談判した際には、「’優しい’っていう字は、人の憂いが分かるってことじゃないですか?」って坂部先生に言ったんですけど、’馬耳東風’*、’馬の耳に念仏’**だったみたいです。(この場合、牛耳東風、牛の耳に念仏だったのかも?  ん〜、それとも、白蛇だから耳がなかった? )

* ある主婦....30歳くらいで、頭が切れる人。この人の名字が「乾」(イヌイ)という結婚後の姓なのですが、これが明治維新政府の土佐の出世頭「板垣退助=乾退助」と同じ姓ということで、ちょっと気になっています。(追加:乾さん=高橋尚子でした!サクス・コーブルグ・ゴータ家と伏見見宮家 皇居には「乾門」がありますので、やはり皇室と深い関係あるということです)
板垣や山県有朋はちょっと怪しい。ドイツやイギリスのサタニストたちに懐柔された政治家、軍事家だったような。

* 馬耳東風
語源辞書

** 馬の耳に念仏
ことわざ辞典
ビジネス辞典
 

また、ある時の朝礼では、坂部先生は、「起きてくることは、みんな自分に責任があるんですよ。」と、まるで、嫌がらせをされるのは、自分に非があるからだと言わんばかりにわたしのほうをじっと見つめて言われたりもしましたよ。上のオギルヴィー夫人のポートレート集のなかの、ニコニコと微笑んでいる美しいの姿を見ると、まさか、こんな醜い心をもっている人だなんて、ほんと、信じられないし、想像だにできないでしょうね〜。まあ、職業訓練学校での当時の坂田先生は、横浜市長の林文子さんにかなり似ているものの、もうちょっと外見をあまり構っていなかった感じで、かなり老けてみえていたのですが。だから、まあ、’外見もいじわるそうだけど、心も意地悪なおばあちゃんだ〜!’ってわたしは思ってましたけど。。。 

でも、ある時、生徒の書いている洗濯バサミからTシャツが落ちる絵をみて、「ま〜、恐い!」って自分がよほどデリケートな心をもっているかのように、たまに来る外部講師の前でわざと怖がって振る舞われたのには、白々しくて呆れてしまいましたけどね〜

それから、わたしが提出期限の迫っている製作途中の図案を家へ持ってかえって続きを描こうとして鞄にいれていたのですが、私がちょっと1〜2分教室から出た隙に、その時、わたしの机の前にいた坂部先生に取り出して隠されてしまったらしく、家に帰り、鞄の中を見たら見つからずにデッサンの続きができなくて困ったり。提出した作品をわざと消しゴムで一部消して、ミスがあったかのようにして返されたりとか、たびたびいろいろな手を使って陰険にやられました〜。そして、ゾンビ生徒たちにも、嫌がらせな言葉をしょっちゅう浴びせられたりとか。。。’集団のいじめ’ってこういうことかと、まあ学校の子供たちのいじめの実態がよく分かりましたけどね〜  ま、大人だったので、自殺せずに済みました。だって、わたし悪くないし〜〜〜って分かっていましたので。

今になって分かったことは、当時の「藤沢高等職業訓練学校」の『官僚天下り校長』は、最初っからサタニストたちとグルになっていたので、わたしが、いくら、坂部先生(=オギルヴィー夫人J)の授業のひどさや、嫌がらせや、生徒の虐めなどを訴えても、話を聞くだけで、な〜んにもしてくれなかったというわけです。

警察もグルですからね〜 ケガをして被害届を出し藤沢署にいっても、実況見聞をして刑事さんが「傷害」ですねって言われても、結局、いつの間にか煙に巻かれてしまい、担当した刑事さんも本部に転勤になったとかって電話にもでないし、それっきり、’なしのつぶて’*なのです。ほんとに、 ひどい警察、司法なのです。(最近になって気がつきましたが、この刑事が東伏見慈洽だったようです!)
* なしのつぶて

林 文子さんは、横浜市長選挙には民主党公認で出馬されたのですが、いったい、誰が公認したのでしょうか? 当時の『小沢一郎』選挙対策委員長だったのでしょうかね?(追加:きっと、そうでしょうね!)

わたしは、現在、狙われているので、『リコール手続き』*できませんが、どうか心ある誰か、グループででも、 勇気をもって、『林文子横浜市長のリコール手続き』をしてくださる方がいないでしょうか? これは、横浜市が、サタニストたちに乗っ取られているということなのです!!! ギャ〜〜〜 @_@;ブルブル〜〜の世界です〜〜〜!!!

* リコール手続き
リコールの手順、方法、事例集

「自治法改正案提出」2011.02.26::現代ビジネス〜議長に招集権付与、大都市のリコール請求権を緩和など〜

「行政、進展か混乱か二市でリコール手続き開始」/ 朝日中学生ウィークリー 2010.8.13〜19のニュース

わたしも、横浜市長選挙の際には、このブログで林文子さん応援記事を書いてしまいました。林文子候補者は、髪型が坂田先生とは違っていたし、坂田先生はもっと老けた感じだったので、林文子=坂田先生とはよもや思いませんでした。 「ほんとに済みませ〜ん!!」  (ーー。      でも、きっと、どっちにしても、投票計算のインチキをしてでも林文子候補が当選、勝利したでしょうけれどもね。きっと、最初から決まっていたのです!

おそらく、現在の横浜市長としての仕事は、公式行事などみんなの前にでる時だけは出勤して、ほとんどの仕事は、代理の人間が市長室でやっているはずです。もしかしたら、替え玉も使っているかもしれません。本人は、おそらく、麻薬、酒、セックスに溺れた日常生活をしているはずです。(これは、かなり確実な情報です)というのも、オギルヴィ夫人は、一昨年、2009年秋から、わたしの住まいのけっこう近くに住んでいるようです。そして、その頃に、わたしが受けた彼女のイメージは、まさに、先にウィキにのっていた「白蛇伝」のサイトに載っていたあの頤和園の絵そっくりの『大きな白蛇』だったのですぅ〜! ( ウソみたい!? でも、ホント! (+。+?  あら不思議。。。)

’うららおばさん’は、生まれる前から、おそらく、母の代から(実は、もっと前からの先祖代々からの可能性が高いのですが。特にターゲットをしぼられたのは母の代から)、サタニストの攻撃を受けていて、わたしが生まれてからもずっと、サタニストたちは、わたしの近くに分からないようにして近寄ってきていたのです。その時には分かりませんでしたが、この2〜3年前から、ネットでのサタニストたちの情報を見てやっと彼らのことが分かってきました。ですから、今になって、いままでの不思議な嫌がらせとかのこととかの意味が分かり、近づいてきたサタニストの大物たちや手下のゾンビたちの特徴とかも分かるのです。

p.s.

またまた、今になって気づいたのですが、2003年に私が藤沢高等職業訓練学校に通っていた時の副校長は、どうも、オギルヴィ夫人=アレクサンドラ王女の夫、オギルヴィ氏だったようです。あまりにも、日本人らしく見えたので分かりませんでしたが。今思うとよく似ています。上のブログ「さてはてメモ帳」の写真のようにはにこやかに笑った顔は一度もみたことがありません。なんだかちょっと陰気な感じの人でした。そして、なぜか翌年の2004年に亡くなっています。もしかしたら、オギルヴィ夫人が、パートナーに不満だったか、もっと良い権威のあるパートナーと取り替えたくて暗殺した可能性も考えられます。サバ=シェバの悪女たちは過去の歴史でも、自分の夫である王を暗殺して、自分が女王になったりしていますので。

そもそも、なぜ、わたしが、藤沢高等職業訓練学校の坂田先生がオギルヴィ夫人じゃないかしら?と最近ふと気がついたかといいますと、林文子横浜市長が、坂田先生に似ているということにまず気がつき、あることから(ちょっとこれは言えないのですが)、坂田先生がエリザベス女王かな?って最初は思ったのです。しかし、坂田先生は150〜55センチくらいだったのに比べ、エリザベス女王は、以前、イギリスで見かけた時の記憶では、もっと背が高く160〜65センチくらいだったため、同一人物ではないと思われました。印象も随分違う感じでしたし。

それで、以前見た下のサイトのチャールズ皇太子とカミーラ妃の結婚式の出席者一覧で気になっていたオギルヴィ夫人を想い出したのです。
チャールズ皇太子&カミーラ結婚式出席者名簿

それで、ネットを調べてみたら、上のポートレート集が見つかり、最初は、違っているように思えましたが、変装がとてもうまいこともポートレート集で分かりましたので、もう一度、オギルヴィ夫人と林文子氏の写真をよ〜く見比べると、やはり坂田先生=オギルヴィ夫人=林文子横浜市長ということが分かったのでした。

下のサイトの下のほうに、1969年、チャールズ皇太子のプリンスオブウェールズ戴冠式の写真が載っています。この時の女王の姿は、異常に大きく改ざんされています。チャールズ皇太子はすでに21歳で、女王より背が高いはずですもの。


チャールズ夫妻来日

実は、かなり以前に見たこの戴冠式の写真は、チャールズがひざまずき、立っている女王がチャールズ皇太子の頭に冠を置こうとしてやや前かがみになっているものでした。その時の女王は、かなり背が低く小柄な感じでした。すこし女王のイメージがそれまで見た同年代くらいの写真とは違うなあって変に思っていたのでした。ということは、あの時の女王はオギルヴィ夫人が代理として変装して式に出席していたのでしょう。もちろん、側近や皇太子などはいつものことなのでちゃんと知っていて、暗黙の了解だったのでしょう。この写真では、女王の顔も本物に変えられています。しかし、あの以前見た写真の女王は、確かにずっと小さくて、顔もオギルヴィ夫人に似ていました。つまり、オギルヴィ夫人=アレクサンドラ女王はず〜っと昔からよく女王の代理をしていたようです。今では、そのチャールズが女王の前でひざまづいているプリンス・オブ・ウェールズ戴冠式の写真はネットのどこをさがしても見つけられません。やばいので、その写真をネット上から削除し、改ざんした別の写真を載せているのでしょう。

エイザベス女王ポートレート集
(50歳以上の女王の写真は、替え玉の女王の写真ですので背丈もやや小さいのですが、20〜50歳くらいの写真の女王は背丈が162〜5センチくらいで、まあまあ英国人ではごく普通の体格というか、日本人からすれば、やや体格の良い女性という感じでしょうね)

それから、わたしの近所に2009年秋から本田のバイクに乗った若者たち1000人くらい(いっぺんに来ると目立つので少しずつ、しかもここら辺から1〜2キロくらいの範囲の中に散らばって)を引き連れてやってきたのは、ずっと女王だと思っていましたが、オギルヴィ夫人だと最近分かったのですが、でも、エリザベス女王もすぐ後からやってきていて、結局、エリザベス女王もオギルヴィ夫人も両方ともこの近くに住んでいるようなのです。そういえば、近くの散歩コースの途中に、なんだか豪勢な洋館が2009年秋頃に建っていました。あそこを拠点にして、でも、もっと私に近いアパートにも数室を借りて住んでいるようです。それで、同時期に、この周りのいろいろなアパートに、女王の親衛隊らしき若い男の子たちがいっぱい移住してきました。しかし、なぜか最近はやや減ってきた感じです。

(追記:この数年で、この近辺には新築の家やアパートやマンションがたくさん建ち、最近はアングロサクソ脳族の大物たちが次々にこの近辺に移住して来ています。)

* コメント欄も見てくださいネ!
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Commented by yosaku at 2011-03-05 17:23 x
まったく、あきれた奴らだゼ! オギルヴィ夫人だか、未亡人の有閑マダムだかしらねえが、今まで、アフリカその他、世界中でさんざん悪いことしてきてるんだから、叩けばホコリのでる身体じゃねぇのか? どれかハッキリした事件で起訴して、インターポール(国際警察)に指名手配してもらって、逮捕して、国際司法裁判所で裁きを受けるのが一番じゃねえか? 横浜市の市長ってのも、選挙の時の候補者の経歴詐称で罪になるんじゃねぇか?
Commented by pippi at 2011-03-05 22:36 x
横浜市長を4年務め終えたら、今度は、国政に参加して、日本初の女性総理大臣にでもなる魂胆じゃなかったのな〜? 相当、野心の強いオバタリアンみたいだもの。それから、エリザベス女王が退位したら、自分の息子を英国王にしようと企んでいたかもしれないわね。まあ、エリザベス女王も早く退位してほしいけど、チャールズ皇太子やこのオギルヴィ夫人の息子には王になってほしくないわね。
Commented by white rabbit at 2011-03-06 12:30 x
pippiさんの推理のとおりかもしれないし、もしかしたら、オギルヴィ夫人自身が女王になろうとしているのかも? 変装名人だから、エリザベス女王になりすましてね。以前から、エリザベス女王の代役をしていたらしいからお手の物でしょう。でも、本物の女王になるには、エリザベス女王は暗殺されているか、幽閉されているか、刑務所に入っているか?っていうのが条件になるでしょうけど。。。
今、本物のエリザベス女王はどこにどうしているのかしらね?
Commented by Ulala-lov at 2011-03-09 02:43
p.s. で加筆しましたので、またまた、お読みいただければ幸いです。
by Ulala-lov | 2011-03-03 13:12 | アングロ・サクソン王族 | Comments(4)