ユダヤ人って何か?〜ちょっと探検してみました。

2010−05−05

(下の本文にピンク文字で訂正を入れました。2014.10.11)

「金融ユダヤ」てよくささやかれます。それもあまりいい意味で使われていない場合が多くて、「ニュー・ワールド・オーダー」にも関わっているとか盛んに言われていますよね。

しか〜し!もうちょっと冷静に、考察してみよう!
そんなに悪者で、闇世界や闇政府の「奥の院」なら、なんでそう騒がれるんでしょうか?そんな秘密裏に暗躍していて、政府も、マスコミも、マフィアも、法曹界も、軍隊も、大企業もなにもかもみ〜んなコントロールしているのなら、とっくにネットもコントロールしてるわさ!
ってちょっと思わない?

やれ、ロスチャイルドだ!、ロックフェラーだ!って、本や雑誌やネットでこんなに派手派手〜に宣伝してるってことは『本当の奥の院』様ご一行はほとんどそれらに名前の出てこない人物たちってことでしょ。やっぱ。

名前を出すとやば〜いことになるほんとに恐〜い人たちって一体誰でしょうかね?

ロスチャイルドの陰謀説でスターリンがロスチャの私生児だとかって、だからロシア革命もロスチャが仕掛けたんだという話も以前からよく聞く話ではありますが、これもちょっと。。。

ブログ「さてはてメモ帳 Imagin & Think!」より4/20〜
’スターリンはロスチャイルドだったか?’
その1  http://satehate.exblog.jp/14212190/
その2  http://satehate.exblog.jp/14226211/
その3  http://satehate.exblog.jp/14239224/
その4  http://satehate.exblog.jp/14253946/

上記のサイトのコメント欄を見てください。わたしもちょこちょこっとコメントしました。

さて、『ユダヤ』とは?ということに関して調べたくても、私たち庶民が知り得る歴史は支配者たちによって歪(ゆが)められて伝えられてきたという経緯があり、なかなか分からないということ、すでにみなさんご存じですよね。それでも少しはなにか手がかりになりそうな歴史本や数少ない暴露本(あまり多くは読んでいません)やネットなどの情報、それもあまり大々的に煽動的なものは除いて、自分の勘を頼りに、いくつかの情報を組み合わせて、さらに自分の想像を加え、推察して考えるしかないのですが。’まるで探検ですね。’


わたしの3月30日の記事1「イルミナティ、ヴァチカンの真実を暴露!」のコメント欄にもちょっと書いたのですが、古代ギリシャの「スパルタとアテネ」(ネットの情報より)を見ると、

http://cert.shinshu-u.ac.jp/gp/el/e04b1/class02/class02-1.htm

古代ギリシャ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%82%A2


政治形態はスパルタは征服者として先住民アカイア(ウソ!ほんとうはイオニア人)を奴隷とした専制君主型、アテネ(イオニア人)は市民による直接民主制で、子供の教育はスパルタは全体主義教育、アテネは民主主義教育ということです。
どうもスパルタは軍人色が強く、アテネは徳と知性を重んじた文官という面が強いようです。スパルタでは子供は7才で国の所有となり、軍事訓練を受けるということからもイルミナティの子供との共通点があり、全体主義の教育というところもナチスを連想させます。実際、スパルタ教育は、ドイツのナチスなどで模倣されたと上記のサイトに書いてありますね。

ということから、どうもわたしは、サクソン人とスパルタ人はとってもよく似ているし、ユダヤ人のスファラディー系という呼称もなんだか発音が似ているし、もしかして同一民族じゃあ?って思えてくるのです。それに、古代ギリシャのポリスの中でも、スパルタとマケドニアはドーリア人(ドーリス人とも言う=アカイア人)という民族で、ミケーネ文明(ミケーネ人)(ウソ!エーゲ文明やクレタ文明を滅ぼすために)南下してきて、アカイア人の一部を征服し(ウソ!イオニア人の一部を捕虜にし)、ひどい拷問などして虐待していたし、奴隷として農耕を行わせていたという経緯があります。アテネを中心としたヤハウェ系のポリス群は、それよりずっと以前からペロポネソス半島に定住していたイオニア人が築いたポリスだそうです。このイオニア人はエーゲ海を挟んで対岸にある都市トロイア(現在のシリアの半島の西部)と同じ民族のようです(が、こちらはアイオア人というようです)。なお、トロイア戦争ではギリシャのペロポネソス半島のスパルタと他のギリシャ諸ポリス(すでにドーリア人の支配下だったポリスも多かったのかも)で形成されたアカイア軍が現在のシリアの西部のトロイアを攻撃して征服したようです。「トロイの木馬」で有名な戦争ですね!それで、トロイアから逃亡したトロイア王子パリスの息子の『アエネアエス』がイタリアのローマに上陸して定住したことから、その子孫がローマを建国したということです。詳しくは下記のサイトをご覧ください。


「古代ギリシャ」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%8A%E3%82%A4
「古代ローマ」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%8A%E3%82%A4
「王政ローマ」
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E7%8E%8B%E6%94%BF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E
「ラテン人」
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%83%A9%E3%83%86%E3%83%B3%E4%BA%BA


そして、紀元前480年、「ペルシャ戦争」でペルシャのクセルクセス1世率(ひき)いる大軍の遠征を打ち負かしたギリシャ連合軍でしたが、アテネとスパルタはその時は協力しあったにも関わらず、水面下では敵対していて、後のペロポネソス戦争に発展していったとのことです。そのペロポネソス戦争ではスパルタがアテネを破ったということです。その後、ギリシャ北部のマケドニア(スパルタと同じドーリア人)のフィリッポス2世が初めてギリシャを統一。しかし、すぐに暗殺され、その子、アレクサンドロス(後に、アレキサンダー大王として有名に)が20才で後を継ぎギリシャ王となります。

「アレキサンドロス3世」
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%83%B3%
E3%83%89%E3%83%AD%E3%82%B93%E4%B8%96/?from=websearch

DVD「アレキサンダー大王」を見たのですが、母親はアレキサンドロスに「おまえの父親は’あんな野蛮人(フィリッポス2世のこと)’ではない。アテネ(確か?)の’ゼウス’なんだからね」と言います。多分、「アテネの王」(イオニア人)のことだったのではないでしょうか?

アレキサンドロスは、幼い時から哲学者のアリストテレスを家庭教師とし、知に優れた政治家であり武術にも優れた王ででもありました。BC334年5000人の騎兵を率いて、東方遠征に出かけ、ダレイオス3世を破り、ペルシャ帝国を征服します。そして、エジプト、バビロン、サマルカンドなどを次々を征服し、何年もかかって東へ東へ進軍し、東インドまで到達し、帰還のため、パビロンに戻ったところでBC323年に急死します。ところが、実は、祖国マケドニアに帰りたいと願っていたほぼ全ての直属の部下たちの合意による毒殺だったようです。その後、広大な帝国は、後継者戦争が続いた後、*4つに分割されます。しかし、その後、ローマ帝国に征服されたということです。
(p.s....アレキサンダー大王=ジョゼッペですから、アテネのゼウス(ヤハウェ系王)とシバ女王の子がアレクサンドロス少年で、その身体にジョゼッペの人工知能を移植したのでしょう。当時のギリシャ軍の大遠征はマケドニア人とスパルタ人が率いる恐ろしい悪魔のサクソン軍団だったのです。2013.03.11 追記)

* 4つに分割された帝国
セレウコス朝。。。シリア、バビロニア、イラン高原、アジア東部を支配
プトレマイオス朝。。。キプロス、エジプトを支配
カッサンドロス朝。。。マケドニア本国を支配
リュシマコス朝。。。トラキアと小アジア西部を支配

ところで、アレクサンドロスは征服したところに自分の名前をつけた都市「アレキサンドリア」を建設し、その数は確か60にものぼったとか。しかし、その後、十数個に減ったらしいです。『エジプトのアレキサンドリア』が一番有名ですね。それらの都市ではギリシャの文化が伝えられ、その土地のオリエント文化と混ざりあって、新しい「ヘレニズム文化」が生まれたということです。

ユリウス・シーザーこと『カエサル』は「自分はトロイアからローマに逃れたパリスの子『アエネアエス』の子孫だ」と晩年に長老たちに告白したということなので「イオニア人」だと思われます。(ですから、母親はサクソン系と書かれたりしていましたが、本当はイオニア人のはずです)

他方、『アレクサンドロス大王』はマケドニアの出身ですが、母親はシバの女王か新生ヴィーナスのようで、父親はギリシャ統一前に’ゼウス’と呼ばれていたアテネのイオニア人だとすると混血ですが、母親の血筋を多く受け継いだアングロサクソ脳族には違いありません。しかし、イオニア人のゼウスの血を引いていれば頭はかなり良くなるのでしょう。大王の部下はギリシャ統一群なので、スパルタ(アイゼンベルグ系)もいれば、マケドニア、アテネ、オリンポスなど多くのポリスの有力軍人がいたと思われます。もちろん、マケドニア(ジョゼッペ系)がギリシャを統一したのでマケドニア人(次いでスパルタ人)が軍の上層部を仕切っていたことでしょう。

<ゲルマンの大移動について>

ところが、紀元後4C初頭に、中央アジアから中東、東ヨーロッパに匈奴のフン族がが移動してきて、そのため、その地を支配していた元ギリシャ軍の隊長たちで、後に継承戦争に勝ち、その地の王になった者たちの子孫とその部下などの一族が率いるゴート族、ヴァンダル族、フランク族、サクソン族が西方へ大移動したのかな?って気がします。つまり、ギリシャ人で現地の女性との婚姻などで混血している人も多いかもしれません。ただし、サクソン王族の中でもスパルタ人は特に純血種を非常に重んじるという伝統があるそうです。

とにかく、フランク族はいろいろな民族の混合集団だったということですので、これがアケイア人とイオニア人かな?スパルタは他の諸ポリスから一つだけ独立した存在だったということです。ゴート族はスパルタ・マケドニア人かもしれません?ヴァンダル族は歴史本によるとサルマタイ人という遊牧民族(ヤハウェ系)らしいです。

「フン族」
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1550917.html

ゲルマン German も Greek man に引っ掛けているのかな〜? Sharman シャーマンからきていると思っていたのですが。オカルトとか霊媒とか預言とか魔法とかサクソン王族たちって好きそうだもんね。薬とか医術にもドイツ人てとても優れているしね。このあたりはイオニア人かの功績なのかしら?ドイツには北部はサクソンですが南部は違いますし(多分、フランク人かフランケン人)、数種類の民族からなりたっていると思われます。

さらに、北ギリシャに南下してきたこのスパルタとマケドニアのドーリ人ってどこから来たの?と調べてみました。なんだか強そうだし、「サクソン」は’刀’とかって意味からきているらしいので、やっぱり「鉄器」が関係しているのかしら?とスキタイ人とヒッタイト人を調べてみました〜!

スキタイ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%82%BF%E3%82%A4
ヒッタイト
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%83%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88

なんだか二つの種族は似ているような?って思ってさらに調べてみると。。。

ブログ「平成新撰組」、4/5「イスラエル人’卑弥呼’と白人’イエス・キリスト’の謎」
http://shinsengumi3.seesaa.net/article/145714308.html

ということは、ヒッタイト王国が滅亡して、スキタイに看板掛けかえて新しく王国をつくり、その一部がギリシャに南下してドーリア人としてマケドニア(ジョゼッペ系)とスパルタ(アイゼンベルグ系)になったってことなでしょうか?

そして、ユダ族はヒッタイト人と深い血縁関係で結びついていたらしいとか。だから、イエスは金髪碧眼の白人だった可能性が高い?とかって書いてありますよ〜。確かにイエスが金髪の白人だった可能性が高いです。それは、大ユリアがそうだったのでしょうし、父親もそうだった可能性が高いです。

それで、アシュケナージ・ユダヤというのは発音と文字から考えると、なんだかアカイア人とかイオニア人って感じがしますし。スファラディム・ユダヤというのはなんだかスパルタ人とかサクソン人とかって感じがしますけど。。。? 

とすると、第二次世界大戦でホロコーストにあったのはアシュケナージ・ユダヤで、多くが殺され、生き延びた人たちもイスラエルに移住せざるをえないような状況に追いやられたということですかね。アテネに住んでいたイオニア人とかがアシュケナージだとすると、彼らはもともと伝統的に頭が良くて、商売とかうまくて、器用だったので、金融業や金細工、商売などを職業にしていてお金持ちが多かったということも合致します。だから、伝統的に時としては協力しあうけれど、敵対することの多いスパルタが祖先のサクソン王族が生み出したファシスト軍団「ヒットラー・ナチ」に強制収容所に入れられ、毒殺され、お金を強奪されたということでしょうね。それに、わたしが考えているようにフランク族がアシュケナージ・ユダヤだとすると、紀元後5Cにフランク王国メロビング朝のピピン大王はサクソン王族・貴族が悪魔教を信じているので征伐にいくとして、サクソン軍との戦いで大勢のサクソン人を殺害しているのでその仕返しもあったのかも?

とにかく、今イスラエルの上層部にいる極右勢力『リクード』はスファラディム・ユダヤらしいです。ナタニエフ首相もスファラディムで、その父親も建国当時の政治家で首相かなにか重要なポストにいた人です。シャロン元首相親子もそうです。つまり、イスラエルの最上層部にはスファラディム・ユダヤ=サクソン人王族・貴族が君臨していて、イスラエルを支配しているということです。アシュケナージ・ユダヤやもともとパレスチナなどに定住していた民族的な有色人種のユダヤにはホロコーストの恐怖を煽って、反ユダヤ主義者に対しての憎しみの感情を煽り、過剰な防衛心を煽り、パレスチナ人や中東の他国などへの対立を深めさせているらしいです。困った煽動家のサクソン王族さんたちですね!まったく〜!

それから、ポーランドから黒海とカスピ海に至るあたりで遊牧民として生活していたサルマタイ人はAD.4Cにローマの傭兵として徴集され英国に駐屯させられていました。ところが、ローマが英国から撤退する時に、ローマ帝国の指揮官アーサー(後に、アーサー王として有名。多分、イオニア人)がスコットランドのブリトン人に協力して、サクソン軍を撃退させるために戦うことを決意。この時、彼の部下だったサルマタイの傭兵たち数人、多分12人くらいが彼に忠誠を尽くし、共にサクソンと戦ったようです。後にアーサー王と円卓の騎士と呼ばれる人たちです。そして、アーサーと彼のサルマタイ人の部下とブリトン人軍団がサクソン軍に勝利したということです。

そのせいなのか?アシュケナージ・ユダヤやサルマタイ人(遊牧民、ついでに、ユダヤとして殺されたのかも?)の多いポーランドを中心とした東欧のユダヤ人がたくさん殺されています。あまり知られていないけれど、ロマ人という遊牧民も大勢ホロコーストにあっているということです。現在でもロマ人は各国で阻害され、とても悲惨な状況で生活しているとのことです。このロマ人を差別している人たちは絶対に止めるべきです。

これは、わたしたち、地球上の95%以上の人類にとっては他人ごとではありません。いつ、我が身に迫ってくるかもしれないのです。サクソン王族・貴族がわたしたちを『シープル』と呼び、人類人口削減の標的にしてる限り。

とにかく、人種差別や偏見でサクソン王族以外の種族絶滅とかっていうやり方はほんとうに恐ろしいことですね。絶対に止めてほしいです。サクソン王族(めちゃくちゃ数が多い)にも、彼らの手先として従っている人たちにも人間としての心をとり戻してほしいです。

また、わたしたちも、自分のまわりから、他人をいろいろな理由で差別したり、偏見をもって視たり、接したりするような態度を改めましょう。


p.s.

上記文中の真ん中あたりに、ブログ「新撰組」さんのサイトを紹介しましたが、その中でイエス・キリストはヒッタイトでイエスは金髪碧眼の白人だったとあります。わたしは、どうもこれはあまり納得できません。わたしは、イエスはケルト系で金髪碧眼の白人だったのではないかという気がします。ノルマン人ってゲルマン人の一種だとかて書いてあったりしますが、実はケルト系なのではないかと私は思ってしまいます。つまり、ノルマン<ケルト<ゲルマンなのではないかと。しかし、ケルトは純粋の白人だという気がします。つまり、金髪碧眼の白人はケルトにではないかと。(しかし、後で分りましたが、ケルト人には黒髪黒目で色白の人たちもいるようです)

また、旧約聖書のバプテスマのヨハネはカエサルとエジプトの女王クレオパトラとの間にできた子供「カエサリオン」ではないか?とちょっと想像したりします。(しかし、実の父は、おそらくローマ帝国将軍のアントニオでしょう)クレオパトラは自殺しますが、カエサリオンは重臣12人と大勢の家臣とその家族などとと逃走させたのではないかと。(ビデオ「クレオパトラ」ではそうなっていました)

また、イエス・キリストは、初代ローマ皇帝「アウグストゥス」の娘「大ユリア」とケルト人の誰かとの子でしょう。そして、何年か経って、イスラエルに到着し、しばらく大工として落ち着いた生活をし、その後、それら家臣を使徒としてイスラエル北部の各地を布教してまわったのではないかな?と。彼が神=ファーザー、父と呼んで、時折、山に登り、神から啓示を与えられたというのは、もしかしたら、カエサルやアウグストゥスは死んだのではなく生きていて、近くのどこかで隠遁(いんとん)というか隠居生活をしていて、時々、わが孫か、わが子に会いに来て、教えていたのかも?

その当時、ローマ帝国は大繁栄とともに、しだいに人々は堕落していっていたようです。「見せものに熱をあげた市民;コロセウムでは剣闘士と剣闘士の戦い、剣闘士とライオン、ヒョウといた猛獣との戦いなどの見せ物が行われました。戦いはどちらかが死ぬまで続けられました。剣闘士は主に奴隷でした。ローマの人々はこういった血なまぐさい、残酷な見せものに熱狂していました。ローマ帝国以外の各地に建設された植民都市にも、円形闘技場や円形劇場がありました」と考古学者の吉村作治著の本「ギリシア・ローマ文明の光 ヨーロッパ編」にあります。カエサルはキリスト教を息子に広めさせ人々を悔い改めさせ、ローマの統治をもう一度きちんと立て直したいと思っていたのかも?それで、いろいろな宗教を集めてキリスト教を考え出したのでは。。。

それから、あのキリストの十字架でのはりつけの後、イエスの死体はなくなっていたのは、イエスは死なないで、アウグストゥスの従者に助けられてどこかに、マグダラのマリアとともに逃れ、結婚し、子供を生み子孫がずっと続いている。。。なんて、あの話題を読んだ映画「ダヴィンチ・コード」のようなできごとが実際に起きていたのかもしれません。

それから、現在のようにヴァチカンがイルミナティの影響を受けるようになったりしたのは、最初からではないと思います。しかし、DVD「アーサー大王」で見た時は、AD.4C(300年代後半)の時のことなのですが、すでにローマ・カトリックに悪魔的要素が入っていました。アーサーがスコットランドのブリトン人にローマから来た牧師がひどい拷問などをしていた事実を知って、「以前、ローマ教皇に会った時はこのようなことをする人ではなかったし、とてもいい方だった。」と教皇の息子か?教皇候補者か?に言っていました。その頃から異変が起きていたのでしょうか?AD.313年にコンスタンティウス1世が「ミラノの勅令」を公布してキリスト教を公認し、380年には国教になっているのですが。

キリスト教を信じるな(1)
http://www.marre.jp/davinci/column/christianity.html

わたしは聖書に学んだりすることは多いし、また、慰められる御言葉(みことば)も多いので聖書は結構好きです。でも、確かに上のブログ主のマレさんがおしゃっていることが「キリスト教がローマ帝国の国教とされてからおかしくなった」ことへの一番納得できる説明でしょうね。つまり、「ローマカトリックの歴史にあるように、繰り返される’神の名’による侵略、魔女狩りなど、血なまぐさい歴史と不条理を見れば、そう感じるのはやむを得ないでしょう」という箇所など、まったくその通りだと思います。さらに、「カトリック教会だけが唯一普遍的な、地上における神の代弁者なのだという発想は、当然のことながら、キリスト教がローマ国教として定められ、政治権力と癒着したことから発したものです。」ですと。そうですね〜なにごとも、「初心忘れるべからず」なら良かったのですが。「キリスト教を信じるな」(ブログの題名)は、きっと、ローマ国教となって以来、政治権力の利用の道具となってしまっているキリスト教や教皇や教会組織を信じるなということなんでしょうかね。

* コメント欄も見てくださいネ!

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Commented by  yosaku at 2010-05-05 13:52 x
第二次世界大戦は二つに別れたユダヤ人同士の戦いだったと、なんとかっていう有名なスパイが言ったとか。。。
ロシア帝国の末期、ニコライ皇帝の頃にもホログラムとかってユダヤが大量に迫害されているし、ヨーロッパ各国でユダヤ人とロマ人(遊牧民)がとっても長い間迫害されてきた。そして、第二次世界大戦後は今度はその反ユダヤ主義の脅威を逆手にとって、やはりスファラディム・ユダヤが報道を規制したりして、全体主義への道へと煽動してきた。つまり、いつもの手口で相反する両方から攻めるやり方。資本主義と共産主義の相克、被害者になったユダヤ人の立場と反ユダヤ主義の立場からの相克などを両方から煽って敵対させ「漁夫の利」を得るやり方だ!まったく、どうしようもないイヤな奴らだぜ!
Commented by 忍たまメグ at 2010-05-05 19:32 x
yosakuさんが、なんとかっていう有名なスパイって、この人なんじゃないの〜?
ベラスコの告白
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc101.html

第5章のところでは「2つの世界大戦はユダヤ内部抗争が原因」
って暴露してるんやわ。見てみ!でも、第一章から順番に見たほうがよう分かるさい、そうしてな〜
広島・長崎の原爆投下のこともくわしゅうしゃべってはるわ、このおしゃべりなスパイのおっちゃん!サンキュー・ベリー・ベリー・マッチや!
Commented by 服部半蔵もん at 2010-05-05 21:08 x
西郷どんに助っ人を頼まれましたゆえ、まずは、手始めに忍者学校で修行中の忍者の卵(たまご)、’メグ’ちゃんに「ネットサーフィンでもして資料を集めてみてごらん!」って指導したら、上のコメントのように
「ベラスコの告白」を見つけてくれて大ヒット!ようやってくれたのう。
花丸じゃ! しかし、このベラスコさんはさすが洋風スパイにて、肝心なところをふにゃふにゃと、どことのうまったりと誤魔化してしゃべってるようじゃのう。つまり、ドイツのヒットラーたちと英国のサクソン王族に脅迫されていた操り人形のチャーチル(チャーチル自身はアシュケナージかも?)とアメリカのドイツ系の政治家はみんなぐるになっていたんだ。
Commented by 服部半蔵もん at 2010-05-05 21:19 x
つまり、スファラディム・ユダヤがナチスたちがかなり以前から仕組んでいたんだ。日本への原爆投下もね。連合軍を指揮していたアイゼンハワーも多分ぐるだったのかな?ところが、英国の他の勢力もあって、その人たち、多分アシュケナージ・ユダヤとかスコットランドの王族か貴族たちが反ナチスで連合軍として立ち上がって、英国軍の司令官のなかにもかなりいたはずだ。しかし、悲しいかな、同時に英国軍にはドイツのウィンザー王室が軍のトップに君臨しているからね。それに、裏の闇世界では、アメリカのフロリダ州の南東沖間近にあるカリブ海のバハマ島にはエドワード8世がアメリカのスファラデム・ユダヤを指揮していたんだろうなあ。つまり、英国軍とアメリカ軍の中には、相反するスファラデムとアシュケナージの指揮官が存在していたが、結局は英王室の表からと裏からの策略が勝利したってことだろう。つまり、日本に原爆を投下したことで、スファラディムはアシュケナージに優位な地位をとった。いやはや、戦後もその状況が続いているということだろうなあ。そして、今、もっとも危ない局面になってきているということだ!わしも、西郷どんや一角龍馬どの同様、腹をくくってがんばるぞな!
Commented by 西郷どん at 2010-05-05 21:27 x
やや、半蔵もんどの、せっしゃの頼み早速にかなえてくだはりもて、かたじけのうござっと。いやはや、こん頃のようすば、ほんのこつ困りものですたい!
Commented by 真田くの一ユキ at 2010-05-05 21:47 x
西郷様、このような情報もありましてございます。
ヒットラーはジョージ5世の隠し子様にて、ジョージ6世とは異母兄弟だそうにございます。
「時空研ブログ」(下の方です)
http://d.hatena.ne.jp/murakoujin/20091109
アレクサンドル3世
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82
%B5%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB3%E
4%B8%96
その実母、マリア・アレキサンドロヴナ
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%
83%BB%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%A
F%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%89%E3%
83%AD%E3%83%B4%E3%83%8A_(%E3%83%
AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E7%9A%87%E5
%90%8E)

アレクサンドル3世は1888年に鉄道事故で重傷を負い亡くなっています。「時空研」さんの書いておられることが事実だとするとジョージ5世に暗殺されたということでしょうね。また、アレクサンドル3世の母マリアはヘッセン大公女ということで、アレクサンドル3世の息子ニコライ2世と英王室ジョージ5世はなにやら従兄弟(いとこ)なのだとか。

Commented by 真田くの一ユキ at 2010-05-05 22:08 x
ニコライ2世
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%
82%A42%E4%B8%96
ジョージ5世
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%
82%B85%E4%B8%96_(%E3%82%A4%E3%82
%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E7%8E%8B)/?from=websearch

上記2つのサイトの写真を比べれば、従兄弟同士のふたりがいかにそっくりかということが分かります。しかし、このような関係のせいなのか、ロシアという国よりもスファラディム・ユダヤの利益を優先させてロシアの皇室を滅亡させることにふたりはぐるになっていたと考えられます。ニコライ2世一家は銃殺されたことになっていますが遺体は発見されておらず、その後も欧米諸国のどこかで生存していたものと思われます。
Commented by Ulala-lov at 2010-05-06 11:58
p.s.のところで書いたコロセウムのことについてですが、カエサルのころにはまだコロセウムという5万人もの人びとを収容する巨大な闘技場はできていませんでした。しかし、もう少し小規模のあれほど立派ではない闘技場はあり、残酷な剣闘士などの見せ物に人々が熱狂してしているさまはローマ帝国に関するDVDで見ました。また、AD.60C頃に暴君ネロが闘技場でキリスト教徒をライオンなどを使って殺させるなどの残虐行為をした時も人々は熱狂していました。
クォ ヴァディス
http://deadzone2.exblog.jp/5175678/
Commented by Ulala-lov at 2010-05-06 12:44
p.s. のところのカエサルの暗殺について、映画「ローマン・エンパイア」
でけっこう詳しく描かれています。カエサルは死の直前に、莫大な富をもってごう慢になった元老院たちに「彼らの富を市民に分配する」と告げたりしているのです。つまり、元老院をわざと怒らせ、暗殺に走らせたのかもしれません。そして、暗殺された時にいたのはカエサルの替え玉だったのかもしれません。
ブログ「タジタジ☆マハル」;DVD映画鑑賞 ローマン・エンパイア
http://plaza.rakuten.co.jp/tajitajiblog/diary/200711230000/
Commented by Ulala-lov at 2010-05-06 12:45
上のコメントのカエサルの暗殺のところがなぜか暗だけになってしまいました。サタニストさんたちの攻撃を相変わらず受けています。
Commented by yosaku at 2010-05-06 16:42 x
忍たまメグちゃん、ありがとさん!オレ、この頃、年のせいかコロッど忘れしてなかなか思い出せなかったんだ。やあ、助かったぜ!
以前にここのサイトを見たんだけど、その時よりいろいろ情報増えてて
新発見がゾクゾクだ。まさに、目からうろこだったぜぃ〜
スファラディムの陰謀はなんだか奥が深いねぇ〜やれやれ〜
お天道(てんとう)さまのもとに全部曝(さら)け出して、消毒しねえといけねえや!
Commented by 西郷どん at 2010-05-06 16:56 x
真田くの一ユキどの、貴重な情報かたじけのうござる。まっことありがたきことにてござっと!そうでござったか、してみるとあのジョージ5世という英国王もなかなかの悪(ワル)でござっと。ニコライ2世はぐるかもしれんが、父王アレクサンドル3世が暗殺されておれば、恐くてスファラデムの策略、共産革命に屈するしか道がなかったかもしれんたい。
そげじゃけん、息子も皇帝の継承を拒否したんばい。
Commented by Ulala-lov at 2010-05-06 17:16
実は、わたしはかなり昔に大病をして、その時、母に勧められて近くの異端ではない普通のプロテスタント教会へ遊びにいきました。というのも、母の知り合いのかたがクリスチャンでわたしの病気を知って、気晴らしに遊びに行ってごらんなさいとかって勧められたらしいのです。うちの家も母自身も仏教ですが、母はへんにそういうことにこだわりのない人なので私にも勧めたのでしょう。まあ、結局、わたしも以前から少し聖書に興味があったこともあったし、大きな手術をしたこともあって、その後、洗礼を受けるまでになりました。聖書がいろいろ精神的な慰めになったことは否めません。しかし、それだけで、心が助けられたのではなく、その一部であったと今は思います。やはり、母の助けが一番だったでしょう。でも、あの時はあれでよかったと思っています。教会の友達もいて気晴らしもできましたし。
Commented by Ulala-lov at 2010-05-06 17:16
しかし、その後、また、ある病気をした時に、その時は洗礼をすでに受けていたこともあり、つまり、教会側にはわたしに親切にしても、利益になることがあまりなかったのです。洗礼を受けるということが牧師、教会、信者さんにとってはすごいビッグ・イベントなのです。なんとしても救う=入会させることが使命のようになっているのです。それから、わたしは不信感をいだくようになり、その後、引っ越しをしたので、他の教会にもいろいろ行ってみましたが、なんだかなじめませんでした。
Commented by Ulala-lov at 2010-05-06 17:34
ですが、聖書はその後も折にふれ、多分、週に一度くらいは読んでいますし、賛美歌を歌うのも好きです。また、困った時に電話で親切な教会の牧師さん(これは、何回か当たってみて、確率的には小さいのですが、たまたま、よい方に何人かめぐり会いました)に相談にのってもらったこともたびたびあり、解決ということではなく、心の助けになったことも事実です。
ところで、今日、聖書を読んだところはとても良かったので、ちょっと、ここに書きますね。

詩編;130
主よ。深い淵から、私はあなたを呼び求めます。
主よ。私の声を聞いてください。
わたしの願いの声に耳を傾けてください。
主よ。あなたがもし、不義に目をとめられるなら、
主よ、だれが御前に立ちえましょう。
しかし、あなたが赦してくださるからこそ
あなたは人に恐れられます。

Commented by Ulala-lov at 2010-05-06 17:35
私は主を待ち望みます。
私のたましいは、待ち望みます。
私は主のみことばを待ちます。
私のたましいは、夜回りが夜明けを待つのにまさり、
まことに、夜回りが夜明けを待つのにまさって、
主を待ちます。

イスラエルよ。主を待て。
主には恵みがあり、豊かな購(あがな)いがある。
主は、すべての不義から
イスラエルを購い出される。
Commented by Ulala-lov at 2010-05-06 17:58
イスラエル問題も早く解決するといいですね。スファラディムの計画が頓挫すれば解決するでしょうね。多分。
それから、夜明け切実に待ってます〜主よ。憐(あわ)れんでください。

また、ルカ 13:18〜19
からし種のたとえ
そこで、イエスはこう言われた。神の国に入るのは、何に似ているのでしょう。何に比(くら)べたらよいでしょう。それは、からし種のようなものです。それを取って庭に蒔(ま)いたところ、成長して木になり、空の鳥が枝に巣を作りました。
Commented by Ulala-lov at 2010-05-06 18:01
そうですね。そういうふうによい環境のもとで、木がすくすく育ち、その木に鳥が巣をつくるそんなことが、今、普通にできなくなりつつあるんですよね。

’きれい環境、平和な地球を手にいれよう!!’

地球のほんの一部の地域だけでなく、ほんの一部の人々のためだけにでもなく。すべての地域がきれいな環境になり、わたしたちすべてがあの木のようにすくすく成長できて、あの鳥のように安心して生きられますように!
Commented by Ulala-lov at 2010-05-06 18:12
最後に、たぶん、そのような神の国に入るためには、わたしたちがお互いに助け合って、尊重しあって、隣人愛をもって、また、自然を大切にし、調和して社会を築いていくことを示唆しているのではないでしょうか。からし種の例えは聖書では他の箇所にもあるのですが、そこでは、からし種はしっかりとしたよい土壌にしか育たないというようなことでした。わたしは、あまり詳しくなくいのでおおよその感じですが。
Commented by Ulala-lov at 2010-05-06 18:22
上のスファラディムとはサクソン王族・貴族のことです。彼らがスファラディム・ユダヤではないかというのはわたしの推定でまだ何かではっきりと確認できたわけではありまん。あしからずで〜す。
Commented by 一角龍馬 at 2010-05-06 19:04 x
どんな政治形態がええんかの〜?って思うてはおったが、なかなか難しい問題じゃけんのう、まとまらんかったとじゃ。わしらのころの尊王攘夷は天皇と徳川との半々の権威をもった政治を目指しとったんじゃがのう。なにやら、いつのまにか天皇の立憲君主制に方向が変えられとったんじゃ。そんじゃけ〜、わしも、西郷どんらも、抗議しとったんじゃが、なにやら、わけのわからん勢力に押されてあんなことになったんじゃ。今になってみれば、それがサクソン王族とやらの陰謀じゃったんかのう。悔しいぜよ!ところで、こんなブログなんやらながっちょろい題じゃが、見つけたぜよ。読んでみたら、なかなかええけえのう。おまさんら〜も読んでみ〜!
ブログ「日出づる処の御国を護り、外国までも率いん心」
09/2/21 真の民主主義国家は最強である(楽観的観測)
http://blogs.yahoo.co.jp/tiger1tiger2stiger/23943306.html
Commented by dwarf4 at 2010-05-07 04:29 x
サタニストはんたち思いっきり暴れ回っていますやん!宮崎の牛や豚の口蹄疫もきっと奴らの仕業ですやろ?それから、アメリカではワシントンDCで、英国王室が「ここはうちの土地やさかい、わてらの言うこときかん政治家はみんて出て行き!」って追い出そうとしているんやとか。やれやれ!ほんま、まだ21世紀が始まったばっかりやのに、まるで世紀末みたいや!ここのブログの話題になってるギリシャも無茶苦茶なことになってるんやて。自分たちの故郷の国かて奴らには関係ないんや!
着々とハルマゲドン計画進めとるんや!英国民のみなはん、選挙行ってください。頼んます!!なんとかこの悪魔計画止めて〜な〜

「黄金の金玉を知らないか?」5/6『ギリシャ破綻について』
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/
Commented by dwarf4 at 2010-05-08 22:08 x
英国総選挙の結果は予定どおりなのか、ハング・パーリアメントとかって状態になったみたいどす。わてには、どうなっとるんかよう分からへんけど自由民主党の動きが気になるところどす。スコットランド国民党の出番はないんやろか〜?わて、応援してるんやけどな〜
ほんで、選挙のあった5月6日の投票所には投票時間午後10時の締め切り間際にも大勢の人が詰めかけ列が長くできたため、締め切り時間までに投票用紙できんかった人がいくつかの投票場であり、投票できへんかった人も大勢いたらしおす。そんだけ英国の人らも必死で選挙行ってくれはったんや!おおきに!♡Thank You Very Very Much!
Commented by dwarf4 at 2010-05-08 22:22 x
上のコメントでちょとそそっかしい間違いかいてしもうたので訂正します。6行目〜どす。「締め切り時間までに投票用紙をもらえんかった人がいたという事態がいくつかの投票場で起き、結果、投票できへんかった人も大勢いたらしいおす。」
それから、投票できんかった人たちはせっかく行きはったんやから、少々時間オーバーしても最後のひとりまで投票させてあげたらよかったのに残念や。その人たちも抗議してはるらしいわ。わても、長い列までできるぐらい大勢の人が詰めかけたんやから。喜ばしいことやし、そういう特別の事態になったんやから、やっぱり、列に並んだ人たち全員に投票する権利があるはずや。選挙権の行使に対する圧力ととられてもしょうがないわ。後からでも、投票させてあげて加算せなウソや!!
Commented by Ulala-lov at 2010-05-09 13:29
わたしも含めていろいろな方のコメントに、明らかにサタニストたちの嫌がらせで改ざんされている箇所がたくさん見受けられます。そのつもりで見てください。カエサルの’暗殺’と書いたところが’暗’になっていたり、’ありません’が’ありまん’とか、他にもまだいろいろあります。
それから、映画「ローマン・エンパイア」のことですが、わたしの勘違いで、わたしが見たDVDはドラマ「エンパイア」の3部作でした。もしかしたら、同じようなあらすじなのかも知れません。
by Ulala-lov | 2010-05-05 01:07 | Comments(25)