イルミナティ、ヴァチカンの真実を暴露! 1                 

2010−03−30

1. イルミナティの真実の暴露について

イルミナティの真実を暴く記事をベンジャミンさんのブログのコメント欄で見つけたのでその事をお知らせしようと思っていますが、ベンさんもなんだか今年はいいことありそうって書いておられましたので、その記事も翻訳しておきますね。

Blog:ベンジャミン・フルフォード

2/15 春節(旧暦の正月) ’ 寅年が始まり、寅が吠えるぞ!’
(訳)
寅年は牛年と(卯年を越えてなんだけどね)辰年の間にあり、これはとても象徴的だと思う。牛は近頃の西洋のことを象徴しているようだ。つまり、男性的で攻撃的だが知恵と忍耐に欠けている。龍はとても年をとっていて賢いが多分あまりに用心深くて受け身的で東洋の象徴のようの思われる。もし、あなたが西洋と東洋の一番良いところをミックスすれば、結果は寅だ。今週は、私はブラック・ドラゴン・ソサイヤティーの代表としてイルミナティやテ(トかオ)ニック騎士団のリーダーたちと話あうためローマに飛ぶ。西洋と東洋でまさに50/50でコントロールされるような新しい新しい金融システムを構築することができるようにと期待している。結果的に、崩壊と管理(統制)などの問題が片付けられたかの確認に必要な移行期の後、すべての人々によってコントロールされる金融システムがもたらされるだろう。


コメント欄の一番下 SOULDIERさんのコメントを見てください。

<裕福な家庭に育った元イルミナティの女性の告白>

イルミナティについての文 

2009年1月の更新:
 サヴァリ(仮名)は生きているし、安全である。click hereで詳しくみることができる。
これらの異常な状況のなかで、しかし、彼女はとても重要な話をしてくれた。いままでもそうであったように、彼女はまれに見る勇気を示しこれらの話をうち開けてくれた。

2010年2月の更新:
イルミナティの儀式的な虐待やその他のことについてのサヴァリによる非常に重要ないくつかの項目の記録文書で、2000年から2002年までに書かれたものはここで見ることができる。here

(以下に私の素人(しろうと)訳ですが、体調の関係で少しづつしか訳せないので、加筆しながら完訳したいと思っていますので、気長に見てくださいますように、よろしくお願いします。)

彼女の証言はとてもショッキングではあるが、とても重要で、彼女がここにいることは私たちにしてみれば明らかに光栄(誇りとも言えること)なのである。
サヴァリはイルミナティの血流に生まれた、あるアメリカ人女性である。彼女は12歳の時にとても大切だと告げられたセレモニーのためにヴァチカンに連れて行かれた。彼女が目撃したのは、実物の子供の生け贄で(3〜4歳くらい、素直な子に見えた)、地下埋葬所で黒曜石の大きな五角形の板の上に置かれていた。

彼女とグレッグ・シマンスキーとの驚異的なインタビューが以下です。
インタビューの音声 

イルミナティの子供たちはみな従順で、忍耐強く、自制心があり、家族に対して完璧に忠実であるように育てられる。軍隊や政治のための教育をほどこされる者もあれば、ビジネスや売春のようなビジネスにさえ携われるように教育される。結婚は親に準備される。イルミナティのなかの違う血流との絆を強くするためというだけの唯一の理由で。イルミナティ・ファミリーのメンバーの人々はみなその身分にふさわしい正常な人として尊敬にあたいする見せかけの態度を持つ。つまり、そのグループの中には、、その人格や生活に二面性がある者がだれひとりとして存在するはずがないと思っていて、それを疑ってさえみないだろう。会合はしばしば夜に行われる。子供たちは麻薬や嘘やショック療法を使って訓練される。彼らは、8歳までには銃を操作でき、死ぬほど(まったくもって)正確に銃撃することができるようになっている。

すべての西洋の国々では、高度な政治のレベルにおいて、イルミナティが深く関わっていてコントロールしている。アメリカ合衆国では、人口の約1%がイルミナティかイルミナティの関係者である。約300万人という計算になる。あなたは彼らのうちの何人かを知っているかもしれないが、いままで、一度も彼らを疑ったことはなかったでしょう。


サヴァリはいままでそこから立ち去る者などほとんどなかった本当に数少ないイルミナティのメンバーの例外的なひとりでもある。その状況はちょうどとてもすばらしかった。そして立ち去るということは配偶者、両親、子供、家、お金、すべてを捨てるということを意味していた。ごくまれにしか脱走する人はいない。彼女自身が次のことをを徐々にわかってきた後、去るという道しか残されていなかった。なぜなら、彼女はイルミナティのトレイナー(家族のなかでの彼女の役目または仕事)としてイルミナティの子供(=自分の子供たち)に嘘をついていたから。つまり、彼女は自分が若い時にも自分にも嘘をつかれてきたにちがいないということに気がつきはじめたのだ。彼女は’キリスト教’に改宗していた。(’本当の’キリスト教に;様々なキリスト教教会は非常にイルミナティにコントロールされていると彼女は述べていた。)そして、このことが彼女に去ることへの強さを与えた。彼女はラジオのインタビューを受けたし、ウェッブサイトでもインタビューを受けた。しばらくの間、多作に執筆した。しかし、2006年からは何も聞かれなくなった。

インターネットには彼女の情報がたくさんある。グーグル’サヴァリ’ を読んでみよう。

イルミナティのアジェンダとコントロールのネットワークの全容の要約は多分ヘンリーマッコウの2002年の記事です。here   下記に再生しました。

*       *        *        *       *

「イルミナティの逃亡者が『邪道に陥らせる陰謀』の詳細について語る」

もし、あなたが現在起きている数々の事件の中において、悪魔の仕業(しわざ)を捜査するとしたら、あなたは自分で考えているよりずっと真実に近づいているのかもしれない。

イルミナティ・カルトのなかで成長した、ある女性が米国の人口の1%を構成する権力のある秘密結社を語る。その結社はすべての社会機関に浸透してきたし、また、密(ひそ)かに軍事的な占拠を準備している。
彼女の暴露は「テロとの戦い」や「国家の安全保障」に真実の光を投げかける。


サヴァリは仮名で、45歳、1996年までイルミナティのカルトのためのマインド’プログラマー’(マインドコントロールのプログラムを考える人?)だった。彼女はサンディエゴ支部の6人目の主任トレーナーであって、30人のトレーナーに彼女に向けてレポートを提出させていた。彼女はイルミナティの秘密の権力と目的を人類に警告するため彼女の人生を危険にさらしてきた。

彼女は世界で最も裕福で最も権力のある人々によって導かれるサディスティックな悪魔カルトについて語っている。それはそのカルトは主として、ホモセクシャル、小児偏愛、動物の生け贄や儀式的殺人の実行である。それはCIAやフリーメーソンのメンバーとぐるになって行われている。アーリア人至上主義(トップではドイツ語が話される)で、しかし、ユダヤの背教者も歓迎される。それ(イルミナティ)は麻薬、銃、ポルノグラフィー、売春の世界的な流通をコントロールしている。それは政治的な暗殺や9.11、メリーランドの狙撃事件、バリ島での爆破事件を含むテロリズムの背後で関わっているかもしれない。

イルミナティは地方、州、国家レベルの政府(と自治体)、金融機関、宗教、メディアに浸透してきた。ヨーロッパを軸として、ワールド・オーダーを計画していて、ナチズムやコミュニズムは楽な仕事のようにその初期の試みとなるだろう。もうひとつ詳細に分かることは、この人々は幸せではないということである。


サヴァリの勇気ある証言は
「なぜ私たちの子供たちが市民の価値基準をもはや教えられないのか?」
「なぜ子供たちがホモセクシャルや暴力の悪癖(あくへき)に陥っているのか?」
「なぜ私たちの’文化’が虚無主義や性的な堕落に陥っているのか?」
などの疑問に対して説明をしてくれる。



2000年の3月に、サヴァリは「Suite(スート=アパート)101.com」でイルミナティの儀式での虐待にあったサバイバー(被害者)たちのために月刊コラムを書き始めた。2000年の12月には、「CenterExNews.com
(センター・エクス・ニュース コム)」の編集長、H J スプリンガーがサヴァリに連絡してきて、長期の18回に渡るインタビューを彼女にメールで行う。それはネット上で再生され、著作権が取られた。

[プロジェクト キャメロット ノート; suite101.comでの記事はhere(リンク先)。スプリンガーインタビューの18回のうちの13回はhere(リンク先)で再生された。]

「私は彼女が the real MacCoy*(マックはスコットランド人の姓に多い、 Coy=Companyは軍の略)であると確信する。」とスプリンガーは私に書いてきた。「私はイルミナティの他のメンバーたちからの彼女への膨大な数のEメールメッセージを個人的に中継者として受けとった。彼らは儀式的な虐待、洗脳、レイプ、性的虐待を受けた人々で、あなたが指名した彼らのうちの何人かの言葉が私に彼女の暴露話が真実であると確信させた。だから、私はサヴァリが子供のころからイルミナティに入っていたということを全く疑わない。」
* the real MacCoy = 本物    
英語慣用語句

私はサヴァリの証言もまた信頼している。なぜなら、その証言は私の直感と短期集中調査で確信したからだ。すべてがそれと納得できる。人類を弾圧するように思われる好ましくない根強い影響から、なぜクリントンが中国に秘密のテクノロジーを与えたかとか、絶え間なくやって来る米国の強制収容所についての数々の報告に至るまで。それ(彼女の証言)は、私が知っている人々がなぜ陰謀的ないわくありげな方法で行動するのかを説明してくれる。私はサヴァリに感謝している。彼女は私に世界を理解するための恐いけれども驚くべきひとつのカギを与えてくれたから。

ある友人は早く嘘に気付くようにと私をせかし、サヴァリの個人的な話の真偽を確認する手助けをしようと申し出た。私はそれを受け入れた。私はあなたがたに彼女のすべての証言を読み、本当かどうかを心を決めるように求める。最初に、パート1〜パート18を読んでください。そのリストの真ん中くらいで始め徐々に読み進めよう。

ここに、許可を得て、サヴァリとスプリンガーとのインタビューでのやりとりのハイライトがある。彼女の「イルミナティは世界を乗っ取るか?」という彼女の記事からの文もまた含めた。

<普及力のある存在>
サヴァリ;
イルミナティは米国のすべての大都市の中心地に存在している。イルミナティは一つの地域を以下のところを通じてコントロールする。
『その地域の銀行や金融機関』
何人のイルミナティの銀行の重役がいるか推察してみて?きっと驚かされるでしょう。
『その地方自治体の役所』:何人のイルミナティが市議会に選出されているか?
『法律』:イルミナティの子供たちは法科大学や医科大学に行くように励まされる。
『メディァ』:前記以外の子供たちはジャーナリズムの学校行くように励まされる。そして、イルミナティのメンバーは地方紙の基金にお金を出し援助する。


<信念>
サヴァリ;
イルミナティは’啓発’として知られる、ある形式の忠誠を実践するグループである。イルミナティは、ルシフェリアン(悪魔信奉者)であり、そして、彼らは彼らイルミナティのルーツが古代のミステリアスな'バビロン’や'エジプト'や'ケルトのドルイド'*の宗教に起因すると新しくやって来た弟子たちに教える。彼らはおのおのの人のベストと考えられることを選ばせ、そのことの基本的な錬磨をさせ、それから、超オカルト的な修養にその弟子たちを自分達と共に参加させる。地方レベルでの多くのグループは’エル’、’バール’、’アスタルト’、’イシス’、’オシリス’、’セト’のような古代の神々を崇拝する。 ーーー 私はこれらの人々が邪悪を教えたり、邪悪を実践したりするということをまさしく知っているのだ。


*古代のバビロン、エジプト文明の中でも、サタニストが征服した一部の王朝の宗教に起因するという表現が正しく、ケルト(ヤハウェ系で古代にヨーロッパに移住していった部族)のドルイド(ケルトの宗教)に起因するというのはまったくの"ウソ"です。つまり、ルシフェリアン=サタニストたちが"ウソを混ぜて"**教えているのです。
(**サタニストたちは真実とウソをごちゃまぜにしカオス状態にして、真実を分らなくさせるのが得意)


(つづく)「イルミナティ、ヴァチカンの真実を暴露!」の続編2は2010.04.02、続編3は2013.04.05です。

* コメント欄も見てくださいネ!
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Commented by pippi at 2010-04-04 00:44 x
偽ユダヤ人がドイツ人とかってベンジャミン・フランクリンさんも言っているから、そうすると、アーリア人の銀行家もありえるかな???

例えば、モルガンもそうかな?ケルトかと思ったけど?
あのFRB米連邦準備銀行の設立に貢献したとかっていうポール・ウォーバーグっていう銀行家もサクソン貴族みたいだし。
ポール・ウォーバーグ
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=162343
デル・バンコ一族
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/37c70d5fb3b3fd18cd5ea233d8dfa458
海賊宣教師パターソンがイングランド銀行の設立の裏で暗躍
http://green.ap.teacup.com/shinjidai/27.htm

Commented by pippi at 2010-04-04 01:15 x
(つづき)

つまり、ウォーバーグ=デル・バンコでょ!!
それから、デル・バンコの出身地のロンバルディアについて
568年にイタリアのロンバルディア地方にランゴバルト族が侵入しランゴバルト王国を築く。774年、フランク王カール大帝により首都が征服され王国は滅亡。さらに1162年に皇帝フリードリッヒ1世(バルバロッサ皇帝)により、ミラノも征服され破壊された。1167年に成立したロンバルディア同盟により復活した。
やっぱり、神聖ローマ帝国と関係があり、サクソンの王と関係がありそうです。ロスチャイルドは結婚か何かでウォーバーグ家と親戚関係なのかもしれないけれど。
Commented by pippi at 2010-04-04 01:29 x
上の最初のコメントのほうで、アーリア人の銀行家もありえるかな?というのは、ちょっと分かりにくい言い方でしたので訂正します。
「アーリア人至上主義のサクソン人の銀行家もありえるかな???」という意味です。
Commented by white rabbit at 2010-04-04 16:45 x
テンプル騎士団ってフランスで弾圧され、わずかにスコットランドに逃れた人たちがいたんでしょ。でも、スコットランドに銀行ができたのは1690年ごろだから、まだ銀行家は存在しないしね。デル・バンコのいたロンバルディアとか、ヴェネチア(免税地)とかでだったのかな?難しくてよく分かりませんね?でも、ロンバルディアは当時、神聖ローマのサクソンの王の頃だから、聖ヨハネ(マルタ)騎士団とか、ドイツ騎士団とかって可能性が高いかな?こっちが、王族の命令で、デル・バンコを作って、イルミナティを作ったのかもね?そして、1700年頃にドイツで盛んになって表向き禁止されたりしたのかな?サクソンのよくやる手、バックハンドで表向きは良い顔をして、裏で悪事を働くって二重構造の。
Commented by white rabbit at 2010-04-04 16:58 x
済みません。上のデル・バンコを作ってというのは変な言い方になって。「デル・バンコが銀行(バンク)を作った」に訂正します。
Commented by white rabbit at 2010-04-04 17:45 x
聖ヨハネ騎士団は最初はロードス騎士団と呼ばれ、のちマルタ騎士団とその本拠地の移転により名称が変わったらしいです。
「聖ヨハネ騎士団」
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E8%81%96%E3%83%A8%E3%83%8F%E
3%83%8D%E9%A8%8E%E5%A3%AB%E5%9B%A3

上のサイトの「ロードス騎士団」のところを見ると、「1312年にテンプル騎士団の資産が没収された時、かなりの部分が聖ヨハネ騎士団に与えられた。」とあります。それから、なんか海賊になっていたとかという記述もありますね。結局神聖ローマ帝国が関わっているってことで、その教皇も関わっているってことで、これで、聖ヨハネ騎士団、ドイツ騎士団と神聖ローマ帝国とアヴィニヨンの教皇(仏のフィリップ4世の命令で教皇庁はローマからアヴィニヨンに移転していた、フィリップ4世の傀儡となっていた)とイタリアのデル・バンコの銀行とが結びついたような。。。
Commented by pippi at 2010-04-04 18:40 x
このフィリップ4世ってスペインのフアナ女王(スペインのナバラ国女王)と結婚して、ナバラ王国とシャンパーニュは区料も治めていたとか。DVッで「王妃フアナ」を見たんだけど、フィリップ4世に夢中になるあまり、狂女と呼ばれていたとか。また、フィリップ4世の愛人にはなんだかサクソン・悪魔教の一派からの策略なのか、蛇や惚れ薬など魔術を使う愛人がいてフィリップはメロメロになっていたみたいだったわ。だから、フィリップ4世はテンプル騎士団とか教皇とかを拷問したり、処刑したり、幽閉したりしたんじゃないかしら。その後、フアナからナバラ国の王権の権限を取り上げようとしていたフィリップ4世に警戒した廷臣によって毒殺された。しかし、フアナ女王もその後、政治的な策略もあってか幽閉されて亡くなる。この後、カペー朝は長続きせず、たびたび王朝は変わったことを考えると、やっぱり、フランスを弱体化させ、結局フランス革命で断絶させたサクソンの計略にはめれたかな?って気がします。
Commented by pippi at 2010-04-04 18:43 x
え〜ん、上の記事いろいろな箇所がサタニストの手下に改ざんされています。
伯領ってとこ、DVDのとことか。。。
Commented by Ulala-lov at 2010-04-04 19:15
pippiさん、 white rabbitさん、いろいろな情報やコメントをありがとうございま〜す。
なんだか、ちょっと見えてきました。イルミナティができて、800年くらいとかって話もどこかで読んだから、もしかしたら、1200年ごろ、テンプル騎士団もまだ活躍中にイルミナティはできたのかもしれません。そして、デル・バンコの銀行は十字軍のために設立され、1100年頃にはもうできていたのかもしれません。ヴェネチアは十字軍遠征のための出発地で大繁栄をしていたのを、以前、「キングダム・オブ・ヘブン」というDVDで見ました。1100年当時はサクソン王の皇帝の神聖ローマ帝国(1300年以降に、オーストラリアのハプスブルグ家からの皇帝が続く)の一部でしたから、やはり、デル・バンコに銀行を作らせたのはサクソンの王だったのでしょう。
Commented by pippi at 2010-04-07 15:55 x
ここの最初のコメントのところで、海賊パターソン宣教師がイングランド銀行設立の裏で暗躍というサイトはサタニストのガセネタ(偽情報)のサイトだったかもしれません。私も、よくサタニストの仕掛けたワナにはめられたりするのですが、ちょっと後になって、冷静に考えるとおかしいナ?って気付くことが多いです。ブッシュ政権の成立に貢献したスコットランド出身のパタ−ソン牧師のほうがずっと怪しいですね!スコットランド人はサクソン人とは対立してきたようですが、中には、サクソンと手を結んできたクラン(部族)も少数あるようです。
Commented by ぽん太 at 2010-04-09 01:58 x
ロスチャイルドはサクソン人ではないぞ。多分、ノルマン系かケルト系か、そのミックスか?ってとこかな?サクソン人は一般的にすごく背が高い。ブッシュパパとかエリザベス女王の旦那さんのフィリップ殿下とかが典型的なサクソン人だ。ロスチャイルドの人たちは皆そんなに背が高くない。モルガンは多分、4世紀くらいにスコットランドの攻略を狙って、サクソンをイングランドに呼び入れたブリトン人の一氏族の族長じゃないかと思われるところがあるね。(ある歴史小説を読んで)その後、貴族になり、17世紀にアメリカに渡って金融家になったんじゃないかな?だから、ず〜と昔からサクソンの兄貴分として、大きな影響力を持っていたし、一緒につるんで悪事を働いてきたんだと思うよ。アメリカのタイクーン(将軍)と言われるモルガン(金融)家とサクソンのウォーバーグ(金融)家*結びついているんだから。。。強力だ〜!!
Commented by ぽん太 at 2010-04-09 02:07 x
*ウォーバーグ家のバーグは山という意味、フィリップ殿下もギリシャ王室の出ではあるけれど、ドイツのバッテンブルグ家の出身でもある。バーグ=ブルグでブルグは山という意味だそうです。バッテンブルグはイギリス風に変えて、マウントバッテンと名のっておられます。
すると、ウォーバーグは戦争山という意味になって?つまり、山というのは氏族を指しているのでは?とすると戦争氏族ということになって。
だから、戦争好きなのかな?
Commented by pippi at 2010-04-09 03:28 x
エリザベス女王がマルタ騎士団のトップだって聞いたことがあります。
ということは、ドイツのサクソンの騎士団はマルタ騎士団とドイツ騎士団と、初期十字軍の3大騎士団のうちの2つもということだったのですね。
Commented by Ulala-lov at 2010-04-11 21:40
1710年に表の世界で、ドイツから来たサクソンが英王室を乗っ取り、裏の世界でも、1933年くらいに闇の政府の王にアングロ・サクソンのエドワード8世がなったみたい。それで、闇の世界もイルミナティに乗っ取られ、世界はめちゃくちゃ悪くなってきたようです。ロス茶も有力な人物が1933年以降、サクソンに暗殺されてきたようです。だから、脅されてサクソンのイルミナティに入れられてしまった者も多いのかな?そして、サクソンと結婚している(策略で結婚させられた?)者も結構いる。アンソニーやエドマンドもそうみたい。アメリカのロックフェラーも似たような感じ。ジョン・ロックフェラー3世も交通事故に見せかけて暗殺されています。彼以外にも暗殺された者が何人かいるはず。ロックフェラーもドイツの南部出身とかって以前聞いたことがあり、多分バイエルン出身ってことでしょうか?ひとくちにドイツといっても、いろいろな民族がいて、サクソン王族領は、ドイツの北部一帯と最南端部のシュヴァーベン領だったようです。そして、南部の大部分はバイエルン王国だったのですが、そこは、おそらく、フランク族かフランケン族?の王領だったのではないでしょうか?
Commented by Ulala-lov at 2010-04-11 21:40
とにかく、ロックフェラーも元々はサクソンではないと思いますが、ジョン・ロックフェラー2世はサクソン女性と結婚しているかもしれません。2世はとても背が低いのに、子供たちはみなものすごく背が高いです。(ディビット・ロックフェラーの回顧録の本の写真を見て)昔から、ロックはサクソンとは所領が接しているから「微妙」な関係だったんじゃないかな?オーストリアのハプスブルグ王家とサクソン王家との間で、迷い道ふらふら〜って感じできたのかな?仕方ないよね。。。
古代ギリシャのスパルタの戦士
http://spartan.sega.jp/
サクソンの祖先じゃないのかな?
Commented by Ulala-lov at 2010-04-11 22:06
「全体主義の教育と民主主義の教育」
http://cert.shinshu-u.ac.jp/gp/el/e04b1/class02/class02-1.htm
ナチス・ドイツと似てませんか?イルミナティとも、ネ!
Commented by pippi at 2010-04-11 22:39 x
私の一番最初のコメントで、デル・バンコ一族についてリンクしたサイトは、オルタナティブ通信からの引用だったみたいです。気が付かなくてごめんなさい。オルタは以前から見ていますが、真実ばかりの時もありますが、かなり偽情報が混じっていることもあるので、ちょっとまるまる信じない方が良いと思います。私は、いつも参考程度にしています。
Commented by ぽん太 at 2010-04-12 14:04 x
前のコメントでサクソンはとっても背が高いと書いたが、ヨーロッパにはいろんな民族がいて、複雑に絡み合っているというか結婚でハーフになっていたりするから、背がとっても高いのもサクソンばかりではないよ。デンマークのノルマン系のデーン人とかもとっても背が高いけど、
サクソンよりおとなしい感じ。まあ、サクソン人といっても、今問題になっているのは王族・貴族が主だから、一般のサクソン人で無関係な人たちを差別の目で見るのはやめてくれ!分かったぞな、ポン!
Commented by ぽん太 at 2010-04-12 14:17 x
貴族とかいっても、お城で優雅に過ごしているのは多分高齢者などわずかで、各界のエリートとして多方面で活躍しているので、オラたち庶民が見分けるのが大変だけどな。まあ、キッシンジャーもそうだけど、いままでもだし、今も、米政権内部にいる人たちとか(各国も同じく)は、経歴には貴族とは書いてないけどほとんどそうなんじゃないか〜?
Commented by pippi at 2010-04-12 14:39 x
しかし、イルミナティが闇深く何百年もの間隠れていたということは、いままで世界の一番のトップにいた人たちは、いい人なんじゃないの?
それが、今ピンチ状態なのか?すでに、1933年以降ピンチを越えてしまい、2番手、3番手になっているんじゃ〜?だったら、よい王族貴族にもう一度ガンバってもらえるようにすればいいんじゃない?
Commented by ぽん太 at 2010-04-15 18:39 x
前のコメントで訂正があります、多分、モルガンは4世紀(間違い、5世紀でした)にスコットランド攻略を狙って、サクソン人(というか、サクソン王エグバートと彼の部下のサクソン戦士とその家族というのが正確な表現です)をイギリスに招き入れたブリトン人の一氏族の族長です。
Commented by 真犯人 at 2010-04-17 00:22 x
「神聖ゲルマニア連合帝国」のホーエンツォレルン家とシオニズムについて
シオニズムの変遷について
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hd/a6fhd200.html
真ん中のあたりにロスチャイルド(中央)とイルラエルの大蔵大臣(右)
が肩を組んでいる写真があるけど、中央の人はロスチャイルドではなく下のサイトのホーエンツォレルン家の人によく似ている。(前に見たときは、写真があったが消されてしまった。肖像画は年をとってからのなのか、以前見た写真とは全然似ていない。)または、イスラエルの大蔵大臣と一緒なのはその父親かもしれない。


Commented by 真犯人 at 2010-04-17 00:23 x
フリードリヒ・ヴィルヘルム・フォン・ホーエンツォレルン・ジグマリンゲン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%92%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%A9%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%82%B8%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%83%B3

ということで、ドイツ帝国復活を狙うナチ一派との関わりが戦後も強かったということです。
その祖父までたどっていくとルーマニア公カロル1世(なぜか、イスラエルの父と呼ばれるテオドール・ヘルツルに似ている。以下のサイトに写真がのっている。)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%AB1%E4%B8%96_(%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2%E7%8E%8B)
Commented by 真犯人 at 2010-04-17 00:31 x
上のサイトのアドレスがうまくのせられなかったので、自分で検索お願いします。
イスラエルの大蔵大臣と一緒に写っている写真の人=ホーエンツォレルン家の人だとして、この人はなぜか米国のキッシンジャーにもよく似ている。そして、キッシンジャーは南アメリカのオッペンハイマーとも遠縁に当たるとかオルタナティブ通信にのっていたが、たぶん近い親戚かもしれない。
Commented by 真犯人 at 2010-04-17 04:36 x
やはり、キッシンジャーは闇の政府の中ではかなり重要な地位にいるみたいですよ。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2010/01/%E6%AC%A7%E7%B1%B3%E3%81%AE%E9%97%
87%E3%81%AE%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81
%AE%E5%B4%A9%E5%A3%8A%E3%81%8C%E8%
BF%91%E3%81%84%E3%83%98%E3%83%B3%E3
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3%E3%83%BC%E3%81%AE%E4%BB%B2%E9%96
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AE%BA%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F.html
Commented by dwarf1 at 2010-04-18 13:38 x
はあ〜〜〜、なんともこむつかしい悪の相関図でんな〜
神聖ゲルマニア連合帝国=ナチのドイツ帝国ということですかいな?
ほいで、第二次世界大戦で崩壊したように見せかけて、実は着々と世界征服を目指してことを進めてきていたということでっか?そして、その中心にいるのは、ドイツが本家のザクセン・コーブルグ・ゴータ家とホーエンツォレルン家で、英国のハノーヴァー朝=ウィンザー朝王室がその頂点かいな?そして、植民地はアメリカ、カナダ、オーストラリア、旧ソ連、中国(現在はどうか微妙?)もそうだったんかいな?日本も当然植民地だし。。。世界のほとんどはそうだってことか〜?しかし、サクソンのご主人様はいるみたいだけど、ご主人様が知らないうちにいろいろ悪いこと勝ってにして、世界征服しようとしているわけでんな〜つまり、例えていうなら、社長には忠実な顔をよそおった副社長が部下たちを恐怖で脅して社長そっちのけで自分に忠誠を誓わせ、営業を独占して(実質のっとり)荒稼ぎしているっていうところかいな〜?
それにしても、そうとうな悪だすな〜
haiho!haiho~!すてきな仲間〜!みんなで力あわせ、haiho!haiho~!
Commented by pippi at 2010-04-18 13:46 x
white rabbitさん、
ウィキやその他のサイトなどにのっているサタニストエリートの経歴には信用できないですよ。彼らはゴイム(ヨーロッパの王族、貴族以外
の一般庶民)にはウソを平気でつきますから。キッシンジャーは王族・貴族の出身でしょう。ナチに両親を殺されたドイツ系ユダヤというのは隠れ蓑にすぎないでしょう。
Commented by ぽん太 at 2010-04-18 14:30 x
デンマーク人はデーン人てでていたり、ジュート人ってでていたり、アングル人ってでていたりで、どれがほんとかようわからんだポン!
いろんな呼び方があるのかいな?やだポン!
オランダもネーデルランドとかホラントとかって言ったりするしな〜?
Commented by Ulala-lov at 2013-03-25 19:53
上の本文の一番下のところに青字でほんの少し加筆していましたので、ちょっとご一瞥(いちべつ)をよろしくよろしくお願いしま〜す??
Commented by Beendnothetup at 2013-07-04 09:35 x
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Commented by Beendnothetup at 2013-07-15 22:47 x
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Commented by Beendnothetup at 2013-07-27 02:30 x
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by Ulala-lov | 2010-03-30 02:44 | イルミナティ、フリーメーソン | Comments(32)