2017−09−22

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。


なんでも、あと2日で新宿区の『夏目漱石記念館』が開館になるそうです。祖父(=服部朝太郎←訂正:曾祖父のことかも?)のことなんで〜ちょっとお手盛り* って思われちゃうかも?でも、わたしが作家「夏目漱石」ってバラしちゃったせいで、警備上のことでちょっと資料が必要なので、ここに資料保存のために載せておきます。

(わたしには権力など何もありませんからね〜!このブログがある程度の訴える力にはなっているかもしれませんが。そして、このブログの書き込みに権限と責任があるのはモッチもちろん "わたし" で〜す!)

それで〜調べてみたら、日本のあちこち、果ては、英国ロンドンにまで『漱石記念館』があって "驚き桃の木山椒の木" ** しちゃいましたよ!(*o*; 
(まっ、アングロサクソン王族たちが観光名所をたくさん作ってお金儲けのために「漱石」を利用しているのかもね〜)

(すでに死語だって〜ショック!ウッソ〜、わたし時々使ってま〜す!)








おそらく漱石の生年月日は間違いです。文部省によって英国に派遣留学させられた時も、きっと十代(前半くらい)だったのではないかと(物覚えの早いラピュタ人にはよくあることのようです)。。。うちの母(次女)が生まれたのが大正7年(1918年)ですが、それは祖母「ノヨ」(旧姓「石川」)との再婚後で英国留学よりずっと後のことのようですし。長女の「初子」* は最初の妻「鏡子」(現ハトホル=山根郁子だったらしい=宴会でお酒に麻酔薬か睡眠薬を入れて朝太郎をワナに陥(おとしい)れて結婚したんですよ〜)のクローン子孫か?、朝太郎の遺伝子が多少入っているか?だと思われます。

* (=赤ちゃんの時がおそらく女優の根岸李衣ねぎしとしえで、10代くらいでハトホルに入れ替わる?、その後、歳をとってからは松平信子に入れ替わる?まだ謎が多いのですが。)






ん〜、なんか年表を見ると、夏目漱石は服部朝太郎ではなく、朝太郎がまだ幼い子供(5歳以下くらい)だったころに亡くなったという父親(=もしかしたら、吉田茂元首相)のことかもしれません。きっと、鏡子(きょうこ=ハトホル)と結婚するハメになったので(この時も、きっと睡眠薬入りのお酒のワナにはめられて)、仕方なく死んだことにしたのかも。。。

わたしが朝太郎が夏目漱石だと思ったのは、わたしが子供の頃に祖父の家に行くと朝太郎の肖像画が仏壇と床の間の間の棚の上に飾ってあり、それが教科書に載っていた夏目漱石の顔にソックリだったから、最近になってそう推察したのです。










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# by Ulala-lov | 2017-09-22 11:06 | その他 | Comments(0)

2017−09−19


まずは、まともなほうの振り付けから。。。


このエイド・ライブ(アフリカ支援ライブ)は1995年じゃないのかな?だって、アングロサクソン王族のマドンナがヒット曲を出せないために、ピンチヒッターとして人間のマドンナが出てきてヒット曲を出したのは1990年以降だったように記憶しているのですが。。。あるいは1985年頃にも、人間のマドンナはアングロサクソン王族たちのマドンナのお手本としてごくまれに活動していたということかしら?


上の二つの動画は人間の本者のマドンナのようです。



今度は、ハトホルの命令による振り付けが入ったライブの演出を見てくださいまし。。。

下にリンクさせていただいたYouTube動画のバルセロナでのライブは1990年8月だったようです。この時は人間のマドンナが出演していますが、この「ホリデーという曲の最後のほうに "嫌(イヤ)らし気" に男性ダンサーとお尻やお腹をくっつけ合うシーンがあります。


というのも、マドンナのライブの演出・振り付けは通常はショクパン(=ショパン)さんが主にしているようですが、よくハトホルが口を出してくるようです。また、ショーの直前になって振り付けをよりエロっぽく変更させたりもするようです。

それで、偽者のアングロサクソン王族の時にも強烈にエロティックだったり、サディスティックな振り付けがあるのですが。。。人間のマドンナの時にも圧力をかけてきて、強引にエロティックな振り付けを入れさせたりするようです。

その証拠が下にリンクさせていただいたYouTubeビデオ Aの最初のほうの会話です。↓


マスター◎ーションのような動作をしないと、ショーをさせてもらえないみたいな感じの会話です。theyと主語をぼやかして言っていますが、ハトホルです! they say you can do mast… , otherwise(そうしないと)(否定語がきます)と言っているような。。。

この時のマドンナは人間の女性のほうの本者のマドンナではなく、アングロサクソン王族の中でも一番ダンスや歌が上手な人のような気がします。谷本由香子* かしら?とにかく、人間の本者のマドンナよりダンスの切れ味がイマイチ足りないし、歌も本者より少し物足りないような。。。 (←訂正:今日、もう一度見直したら、ダンスの切れもよくなって、歌も上手に唱っていました。なので、人間の本者のマドンナだったようです! おそらく、彼女のスタッフが可哀想に思って偽者っぽく映像を改ざんしていたのかもしれません。2017.09.20 15:00 )

😵(↑再々訂正:やはり、谷本由香子のような気がします。ショーで踊っている時の太ももの形が人間のとは少し違うような。。。。ということは、最初に見たダンスの切れ味が悪く、歌唱力もイマイチだったほうの動画が本当だったようです。その映像をハトホル&アイゼンベルグが人間の本者のマドンナの動作のように改ざんしたのでしょう。どうやら、マドンナのライブでは谷本由香子のほうがポニーテールで、本者の人間のマドンナのほうはショートのクリクリカールヘアと決めているのではないかしら? 2017.09.21 23:55 )

* 現・ハトホル=山根郁子と現・第二のハトホル=谷本由香子=現・象二郎では地位が格段に違うらしく、いつも、姉(実際は母親の役割?)の郁子のほうが断然威張っていました!

また、0:40のところの◎ックスシーンのような振り付けも、きっと、ハトホルの命令でしょう。

この時のシーンは下のライブのYouTubeビデオB のほうがよく分かるのですが、このシーンの時に2人の尖った胸したをした男性たち(つまり、両性具有)と尖った胸をしたマドンナがいっしょにベッドでイチャイチャしています。つまり、3人で◎ックスしているシーンのようです。「3P」スリーピーとかって3人での◎ックスのことをいうらしいのですが、ここではハトホル、アイゼンベルグ、象二郎(=第二のハトホル)の三人(スリーシスターズ)がモデルのようです。

この『マドンナ』という設定自体がハトホル自身のことなのでしょうから、そうなるのも、まあ仕方がない面があるのでしょうけれども。。。

『マドンナ』は元々は人間の王族の女性などを呼ぶ時に使われていたようですが、今ではハトホルが自分のことを指して使わせているようです。

<p.s.>
それから、3Pのシーンの後に、十字架を首にかけて神に赦(ゆる)しを請うているような曲を唱っているのですが、実際の『ハトホルの "マドンナ"』は反省なんて絶対にしません!あのレッド・ツェッペリンの『天国への階段』(Stares for Heaven)という曲やブルーハーツの『青空』という曲にも書かれているように、ハトホルたちスリーシスターズは「『天国』さえも金で買って、自分の思い通りにして悪に染めてやるわ!」と暴言を吐くほどにワルワルなのですから。



これはアングロサクソン王族のマドンナです!(←訂正:これも今日見たら、人間の本者のマドンナのように上手に唱って踊っていました。先のAと同様の理由で昨日の映像が改ざんされたものだったのか?、それとも、ハトホルたちが偽者の映像を本者の動作や唱い方に改ざんしたのか?どっちがどうなのか。。。よく分かりません。とにかく、太ももが動物のような異常な形になっているのは確かです。2017.09.21)



こちらはヒット曲を出したほうの人間の本者のマドンナです!かなりエロティックなシーンがあります。しかし、わたしが以前YouTube動画で見た同じ『アンビション・ワールド・ツアー』でも、スペインの確かマドリードのライブでは(上のリンク先動画はバルセロナのライブ)、ほとんどエロティックなシーンはなく、とてもノリノリで楽しい、ちょっとSEXYでも感じのよいショーでしたよ。

また、38:00くらいからの黒い山高帽に黒い下着* のような衣装で唱って踊るシーンで、「ブラザー&シスターズ」と何度も言っているのですが、これはおそらくイルミナティの同朋(どうほう=仲間)のことを指しているのだろうと推察されます。つまり、この歌詞の原詞を書いたのはハトホルということでしょう。

* そういえば、わたしが島根の実家にいた時に梶美奈子さんがウチにやって来て(母もいましたが)、帰る時に玄関で、なぜか、わざとらしくスカートの裾すそをまくって黒いパンツをチラリと見せたことがありました。それから、隠岐の海部中学校にいた時の2年生で伏見宮博恭王によく似た男子生徒がわたしが最初に教室に行った日に、突然、みんなの前で制服のズボンを下げて、黒いパンツを見せて、ひどくビックリしたことがあるのですが。。。


おそらく、黒いパンツには何か意味があるのでしょう。まあ、アルビノだと紫外線による日焼けが命取りになる恐れがあるので下着を黒くしているのでしょうか?それで、日本の公立学校の制服も女子は濃紺、男子は黒なのかもしれません。

しかし、東海地方の名門『東海中学・高校』などは白いワイシャツにグレーのズボンですけど、どうなっているのでしょうか?アングロサクソン王族でも近年生まれた高位のものたちはアルビノでも白い服を着ても大丈夫ということでしょうかね?姉たちも下着は白でしたし、服も白い服とか平気で着ていましたしね。でも、わたしが子供の時に姉たちが海で日焼けして、背中の皮がビロ〜ンって一枚に大きく剥(は)がれて大騒ぎしていたことがありました。でも、全然大丈夫みたいでしたけど。。。(人間ではああはならないかもしれません。)

とにかく、イルミナティのメンバーは白いワイシャツと黒いブレザー・黒いズボンが正式の制服のようになっているようなのですが、黒いパンツもメンバーの共通下着に指定されているのでしょうか?


★★★ なんにしても、ハトホルはマドンナだけではなく、他のいろいろな歌手たちのライブの演出にも様々な命令をして嫌がらせをしている可能性大です!(どちらかと言えば女性シンガーのほうにより風当たりが強いようです。ハトホルは男好きなんで。でも、ハトホルが言い寄っても応じない男性シンガーには風当たりが強くなるんでしょうけれどもネ!)



👀 こんなの見っけ!


「彼らがホテルの支配人(=おそらくアイゼンベルグ)の部屋でナイフで刺した」のは、きっと、イルミナティの『生贄殺人の儀式』で生贄になった人間のように思えるのですが。。。




このマイケルのデビュー40周年記念コンサートの時にも、ハトホルはマイケルにマスター◎ーションの動作をするように強要していたようです。仕方なく、マイケルはいやいやっぽく何度もお股の近くに手をもっていっていますよね。ハトホルの命令に「No!」と答えれば、コンサート自体が開けなかったのでしょうから。。。

マスター◎ーションとかって人前で見せるようなものではないでしょうにね。それで、マイケルはショーの途中で泣き出したのかもしれません!



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# by Ulala-lov | 2017-09-19 17:50 | サタニストの攻撃 | Comments(3)

2017−09−15





ヒドラ遺伝子入っていそうで〜す!

モウセンゴケ科ムジナモ族 多年草の水生植物 食虫植物


名前がムジナモに似ているから、きっとヒドラ遺伝子入ってるでしょう!


(タヌキにハチの遺伝子でもハイブリッドしてあるからシッポがシマシマなのかしら?)

そして、ムジナとは同居もする仲良しさん同士らしいのです。そこで、想い出されるのが、あの、なんだか〜あまりいい意味で使われない『同じ穴の狢(むじな)』という「ことわざ」です。「彼らは、しょせん、同じ穴のムジナさ!」と人を批難する時に使われますよね。そこで、正確な意味を調べてみると。。。


やはり、イイ意味ではないようです。ムジナくんはやっぱ悪そうです!



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# by Ulala-lov | 2017-09-19 17:25 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2017−09−14

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。






どうやらセレウコス朝は人間の王族の王国だったような。。。だって、敵国はアングロサクソン王族の国ばかりのような。。。








アルメニア正教の大聖堂がるということは、やはり、人間の王国があったということでしょう。古代からアルメニア人というのは人間のようですから。









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# by Ulala-lov | 2017-09-14 02:47 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2017−09−13

[8月9日の記事で松果体について幾つかのリンク先とともに少し書きました。]



<扁桃体(へんとうたい)>









これらの症状はもともとのアイゼンベルグの偏屈で社交性がなく、自(みずか)らの思い込みが激しく、物事に固執するキチガイ的な性格によく似ているように思えます。(だって、わたしが島根県の浜田市国府中学に勤務していた時にいた舟木先生=アイゼンベルグ三船の性格によく似ていますから)。。。

そして、アイゼンベルグやハトホルたちは、サクソン軍団が古代からずっとこれまでに捕虜にした人間の王族たちに、たくさんの人間たちを残酷に切り刻んで殺した死体をその血潮と共に大きな壷に入れて見せつけたりするなどして、血も凍るような恐ろしい恐怖心を人間の王族たちの心に刻みつけるという手法をとっていたようです。(だから多重人格にされちゃったんですよ〜!)

これが催眠術などをかけるのに都合がよい方法であることは先般から、このブログの記事を読んできた皆さんにはもうお分かりですよね。

また、捕虜にした人間の王族たちが自分たち(主にハトホルやアイゼンベルグ)の命令を聞かない時には、大勢の人間の死体* を入れた牢屋に入れるという非常に野蛮な方法を用いて、人間の王族たちの心に恐怖を煽って精神的におかしくさせるというような方法も取っていたようです。(これも多重人格形成を一層助長しますし、また新たな催眠術をかけやすい状態にしますよね〜!)

* その死体というのは、おそらく、アングロサクソン王族たちやサクソン兵士たちによって残殺されたもので身体のあちこちが無かったり、切り離されていたり、ひどく傷つけられたりしたものだったのではないかと推察されます。

現代では映画やテレビなどにより一度に多くの庶民の人間たちに恐怖を与えることが可能になっています。(わたしが小学生の時に学校からみんなで中学校の体育館で見に行かされた映画『世界残酷物語』などはその典型と言えそうです。)

さらに、アングロサクソン王族純血種や父親か母親がアングロサクソン王族たちの混血人間たちが社会で支配的な地位をほぼ独占しているような今日では(父親がアングロサクソン王族の場合は微妙な立場=アイゼンベルグは彼らの繁栄を望んでいるが、ハトホルは認めていないような)、彼らが『奴隷』と呼んでいる純血種の人間たちには社会的な抑圧(景気や給料や物価や年金制度などの社会制度や自然災害のふりをした人工災害その他を自由に操り、会社や学校の場でも)によって度重なるストレスを与えたり、能力が非常に高い人間であっても、わざとワナをしかけて蹴落として学校では学業での脱落者にしたり、会社では出世階段を上れない脱落者に追い込んだり、イジメの対象者にしたりして、自殺に追い込んだり、不良にしたり、家での引きこもり状態にさせたり、アイゼンベルグはまるで自分と似たような人格をもつ人間を多数にしようと意図しているかのようです。アイゼンベルグの劣等感がそうさせるのでしょうか?

そして、なぜか自分のクローン子孫たち(アングロサクソン王族純血種)には甘やかし放題で非常にわがままで脳天気で仕事嫌いで遊び好きで残虐な性格にしているようです。もちろん、ヒドラ遺伝子が入っているせいもあるからでしょうが。。。



👀 こんなの見っけ!

うららおばさんが最近聞いて「んだ〜!んだ〜!」って同感した歌 TOKIOの『宙船そらふね』↓

■■■ TOKIO


■■ 本者の TOKIO(全員人間)

TOKIO(本者)Sorafune Live

(うららおばさん昨晩、ここに本者 TOKIOのライブのYouTube 動画をリンクさせていただいたのですが、今日8/16(土)の11:00頃に再度見たら、下の偽者コーナーにリンクさせていただいた偽者のヴォーカルの長瀬智也の出演しているFNN歌謡祭のYouTubeビデオに替えられていました。あ〜、ビックリした!なので、リンク先のタイトルの中に(本者)と(偽者)という文字を入れて元に戻しておきました。(#~#; あ〜あ、またか〜!でも、奴らこりずに、またまたやるかもしれませんので、その時はご承知おきください。)


▶ 別の歌手が上手に唱っている動画も発見!

ショクパン(ショパン)さんの声かな〜?
(中島みゆきが作詞作曲になっているけど、実は作詞はショクパンさんだったのかしら?)

『宙船』の歌詞の中にある
「何の試験の時間なんだ?何を裁く秤なんだ?何を狙って付き合うんだ?何が船を動かすんだ?」とは。。。

(うららおばさんのご勝手推察で解釈すると・・・以下のように↓)

おそらく、人間たちを侵略し、殺害・レイプ・拷問などをしつづけてきたアングロサクソン王族の愚かさ・理不尽さを例えているのではないかと。。。

・これは一体何ための試験=試練の時なんだ?
・何を裁く秤り(謀り=陰謀)なんだ?
つまり、9.11や3.11のようにでテロや大災害を自作自演したり、冤罪で人間を裁いたり、ワナをしかけるのは何のためなんだ?
・何を狙って付き合うんだ?とはハニートラップで人間をメロメロにして仲間に入れたり、親切そうに近づいてきてワナにかけるアングロサクソン王族や部下のサクソン人たちの社交性の怖さを指摘しているのでは?つまり、表面は甘く、親切そうな顔で近寄ってきても、実は、恐ろしい陰謀にハメてやろうと狙っていて近づいて来るのだということ。
・何が船を動かすんだ?とは、宙船とは『ノアの方舟はこぶね』(実は。空も飛べる船だった!『天空の城ラピュタ』を作る前のね!)に例えて、ここでは私たちの乗っている船=つまり『地球』(という惑星)のことかな?あるいは、私たちそれぞれの『人生の船』のことを例えているのかも?しかし、現在のハトホルやアイゼンベルグの支配する(動かす)世界では(ほんとうの意味での)自由に飛び立つ(活動する)ことができないんですよね。だから、彼らが船を動かすのを許すのか?それとも「私たち人間が一致して地球を動かすのか?」、あるいは、「自分自身が自分の人生を動かすのか?」ということを問うているのでは?

壮大なる野心に取り憑かれていて、獣姦もする異常な色気違いであり、ただただ愚かなるアイゼンベルグと、道徳・倫理感というものが入っていない欠陥をもつ人工知能『ハル』(人間の身体をもってからは『ハトホル』→さらにヒドラ遺伝子などを入れて悪魔モンスター吸血鬼の生物学的人造ロボットになる)のワルワル・コンビ、さらに、二人の子供『像二郎』を入れるとスリーシスターズによって、地球はボロボロになっているし、私たち人間のそれぞれの人生もボロボロになっているということでしょうね。


■■ 偽者のTOKIO(アングロサクソン王族)

TOKIO(偽者) - Sorafune 空船

(ヴォーカルの長瀬智也だけが偽者のような。アイゼンベルグかハトホルか?)


(本者コーナーに入れていましたが、この長瀬智也も偽者のような。。。インスタオケで唱っている象二郎系の誰かか、もしかしたら現ハトホルかも?)

(全員が偽者のような。。。)


■ 中島みゆきの本者と渡哲也の本者?(ふたりとも人間)


渡哲也(ジョゼッペ)にちょっと似ていますね〜!ということは渡哲也の演技や歌は本当はショクパン(ショパン)さんが担当していたってことかしら?!先の Aのヴォーカルの声とは違いますが、ショクパンさんは根っからの役者で色々な声が出せるらしいので、ジョゼッペの声に似た声で渡哲也を演じたり、唱ったりしているのでしょう。

つまり、ジョゼッペは偽者の俳優・渡哲也(簡単な演技などはジョゼッペも担当していたのでしょうけれども。目立ちたがり屋だから!)であり、偽者の歌手・渡哲也だったってことでしょうかね〜?!

そして、本者の渡哲也が演技や歌を唱い終わると(+偽者の苦手な記者会見とかインタビューなどの時以外には)、偽者の渡哲也がしゃしゃり出てきて、人間たちとの策略に満ちた社交を始めるというわけ。つまり、本者の人気を後ろ盾にして偽者の悪魔モンスター吸血鬼が人間たちに取り入ってスパイ大作戦(お金をもうけの作戦、政治的な裏工作)を始めたり、女性や男性をハニートラップを始めたりするのでしょう。



なんか〜3匹の グレムリン* のような宇宙人はスリーシスターズに似てるんだけど〜(特に他人に化けるところは)! しかし、現実はこんな風に簡単に解決するはずないし〜 宇宙に逃がしたら、またやって来るだろうしね〜

<p.s.2>
本者のマーシャは元気すぎて、負けん気が強くて、よく失敗するお転婆だけれども、このカエル風の宇宙人3人組のように他人の全財産を盗むような悪いことはしないですよね〜 しかし、マーシャに化けて、こういう悪いことをしているところが特に怖いです〜 マーシャがやったように思われてしまいますからね〜

ん〜、スリーシスターズたち(旧3Sやキッズ=次世代の3Sも含めるとたくさんいます)はわたしがルーシーであることを知ってから、わたしに似た顔に化けて(以前から彼らがわたしの顔に似た顔にしていることがあるのは知っていましたが)、いろいろ悪いことをやっているかもしれませんね。なんだか心配になってきました〜!(><; もしそうだとしたら、どうやって、オラの潔白を証明できるんダス。。。?

どなたか良い方法があれば教えてくださいませ〜!(#m#)






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# by Ulala-lov | 2017-09-13 18:22 | サタニストの攻撃 | Comments(4)