2017−12−14

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。








ハワイ州の州都「ホノルル」のある「オアフ島」の『真珠湾』(太平洋戦争勃発の発端となった日米戦争のあった場所)の中にあるとても小さな島で、この島が『真珠湾攻撃』の主戦場だったそうです。 サクソン軍団が島の住民(きっと、先住民は人間)を殺すためだったのかなあ?

どっちにしても、これまでの経緯からもうお分かりでしょうけど、日米のサクソン軍団の上層部たちがともにつるんで太平洋戦争を起したのはもうバレバレだし〜!

司令部なのかどうか分かりませんが、上空写真にスワチカのカギ型十文字の形をしたビルディングが見られます。スワチカはナチスが象徴としていたカギ型十文字です。
















▶ メモ









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# by Ulala-lov | 2017-12-14 20:53 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2017−12−13

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。


今夜、『ふたご座流星群』の天体ショーがピークを迎えるそうです。

とはいえ、先日(1〜2ヶ月くらい前だったかしら)、おどろおどろし気に地上寸前まで鮮やかな大きな光を放って落下していった火球(かきゅう)の写真を見て、なにやら不気味な衝撃を受けた' うららおばさん' だったのですが。。。

その時に、流星と火球はもともと同じものから発生しているということだけはネットで調べて分かっていました。

とにかく、流星のことはよく分からないので、いろいろ調べてみました。

すると、やはり、ますます、何やら恐ろし気な陰謀が隠されていそうな確信を得てしまったのです。














*フェートンとは。。。


























上の説明で明らかに間違っているところが1つあります。(他のところについては専門家ではないのでよく分かりません。しかし、かなり怪しい回答が多いようです。)

それは、「流れ星の素となる物質が砂粒(すなつぶ)程度のものであろうと言われている」部分です。流れ星が大気中で燃えきらずに地上まで落ちたものを隕石と呼んでいるからです。つまり、流れ星の素の大きさはさまざまであり、大きいものもあれば、小さいものもあるということです。







スリーシスターズたちが惑星や小惑星や彗星の中に基地を造って、その軌道を操作しているようです!

ぶったまげただ〜!(@o@;




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# by Ulala-lov | 2017-12-13 21:05 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2017−12−11



川崎哲って、ジョゼッペなんじゃあ? なんか〜似てる。。。

一番上の若者もジョゼッペか、そのクローン子孫かな?

そして、スイスで I CANの活動をしているとかいうベアトリスさんも、第一か第二のハトホルのような。。。

っていうか、上の記事に掲載されている幾つかの写真に写っている人物たちはすべて、さまざまに変身・変装したハトホル&ジョゼッペですから〜!

NHK以下、すべての日本の、世界の、マスコミはハトホル&ジョゼッペの報道管制下にあるんだということをつくづく思い知らされる今日この頃です。まあ、マスコミ側もそうしなければ、あっちこっちの石油コンビナートなどで爆発火災起すぞとか、また原発事故起すぞとか、飛行機墜落させるぞとか、北朝鮮にミサイル発射させるぞとか、交通事故や鉄道事故を起して大量殺人するぞ、サリンなどの毒ガス撒いて殺すぞ、などと脅されれば、ハトホル&ジョゼッペの言いなりになるしかないんですよね〜!  

なんともならんにゃ(〜〜。。。


パキスタンでイスラム過激派組織『タリバン』が女子教育禁止していることを英国のBBCで訴えて、タリバンから報復を受けて銃撃されたノーベル平和賞を受賞した「マララ・ユフザイ」さんは、以前にもこのブログで記事にしましたが、実はハトホル(山根郁子)です! やはり、ノーベル平和賞を受賞したインドの『マザー・テレサ』もハトホルでしたネ!!


*このブログ内の関連記事:

つまり、彼女の悲劇もすべて作り話でしょう。もし、万が一、実際にケガをしていたとしても、わざとケガをして英国で治療をちょっとの間受けたとしても、彼女の場合、ちょっとやそっとでは死なない不死身の身体を持っているのです。ノーベル平和賞をもらうためなら、ウソもでっち上げるし、ケガでもなんでもするのでしょう。そして、これでまた有名になり、真実とは全く逆の見せかけのボランティア活動に感動した人々からまた莫大な金額の寄付が世界中から集まるというカネゴン* の計算でしょう。


多くの関係者(ノーベル賞の選考委員も)は彼女のいつものウソやでっち上げを分かっていても、彼女の言うこと、することには何でも従い、例え、ハトホルがどんなにトンデモなことをしようが、どんなに卑怯なことをしようが、どんなに残酷なことをしようが、彼女をとても尊敬しているふりをしなければならないのです。さもなければ、殺されてしまうからです。

今までの例もいろいろあるし。。。 あのSTAP細胞発見したと大ウソを世界に発表した神戸理化学研究所の小保方晴子氏も現ハトホル=山根郁子=吉川和子(女優の吉行和子)でしたよね!

* このブログ内の過去の関連記事



上のAの写真の中央にいる女性と、Bのマララ・ユフザイさんって、よく見るとなかなか似ていますヨ! やはり、ハトホル=山根郁子でしょう!

そして、Bの左端の男性はジョゼッペ=山根光男=今上天皇『明仁』か、あるいは前ジョゼッペの服部寿栄子です!

このブログ内の関連記事:



▶ メモ







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# by Ulala-lov | 2017-12-11 11:27 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2017−12−09

大変済みませんが、この記事はまだまだ書きかけです。
(資料保存のためです。自分のパソコンに保存しても消えてしまう時があり、このブログが一番安全なようなので。)











👀 こんなの見っけ!









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# by Ulala-lov | 2017-12-09 03:39 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2017−12−08

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。




喜多(きた)はアイゼンベルグ&珠子たまこ(ハトホル)の姓ですからハトホルの会社でしょう。


意図的に「三井化学」のことが悪く書かれているようです。



「ライブドア」のホリエモン(堀貴文)がニッポン放送の株を買い占めた時には、「村上ファンド」が指南したとかって村上世彰は極悪人のように報道されていましたが、おそらく、両方の会社とも何も悪いことはしていなかったんですね〜!なのに、マスコミに酷くたたかれたり、逮捕、勾留されたりしていたのは、きっと、ハトホル&ジョゼッペたちの命令によるものだったのでしょう。









この写真は替え玉というか代理人として社長役を実質こなしている旧ハプスブルグ家のレオポルド・ロスチャイルド(=米女優エリザベス・テーラー)です。


こちらの写真の顔が、K&0エナジーグループと関東天然瓦斯開発のほんとうの社長である梶田直=ジョゼッペの顔です。


大林組常務執行役員「梶田直揮」が表彰状を授与されたとあります。



会長の大林鋼郎(ハトホルか、ジョゼッペか、ふたりのクローン子孫)の写真は替え玉である人間の元王族の写真に差し替えてあるようです。

取締役の岸田誠=ジョゼッペの写真みたいな。。。

そして、執行役員の最下部に「梶田直揮」(指揮者の揮ですから!彼が会社の指揮を取っている本当の経営者なんでしょう!)の名前が。。。何にしても、ハトホルかジョゼッペか、そのクローン子孫たちが多いようです。


もともと大阪を拠点としていたという点でも、わたしと同級生だった小林昌人君のお父さんの小林さんと一致しますネ! 人間100%のクローン人間のほうが『小林』で、生物学的人造ロボット(人造人間)のクローンのほうは『大林』ってことですか〜!


「緑=みどり」(正確には"オリーブ色" )はハトホルの色です。わたしの偽姉・山根郁子(=現ハトホル=第一のハトホル)が仁摩高校の商業科を卒業後に東京で就職したのも『緑屋』という百貨店でした。つまり、「みどり」とは「第一のハトホル」のことです。



おそらく、岡田虎次郎は服部寿栄子(前ジョゼッペ)の前の「ジョゼッペ」かもしれません。この顔はつい最近、わたしが部屋の前にいたら変な臭いがしてきたので、ウチのアパートの3階へ上がる階段を昇って、(わたしの上の部屋はジョゼッペ専用で、その向かいの道路沿いの部屋がジョゼッペらしき人物の専用部屋のようなのです。)ちなみに、ジョゼッペのシンボルカラーはオオカミのグレーみたいです。

窓の開いていたジョゼッペ部屋をちょっと覗いて見ると、寿栄子叔母さんの顔をちょっと下膨れさせてぼちゃっとふっくらさせたような顔で薄目を開けて(インドの『シバ神』* に似てました!)瞑想めいそうをしていたようですが、わたしと顔が合ったので「な〜に?」と聞かれました。わたしが「いえ、なんか上のほうから変な臭いがしてきたもので。。。」と答えると、「ああ、線香の臭いがしたの。」とかってつぶやいていました。どうやら、特別な「お香」(瞑想によく効くのでしょうか?)をたいていたらしく、原因はその臭いだったようです。

(上の肖像画の顔みたいに青い顔色ではなく、また、もうちょっと老けた感じでした。しかし、非常に若くにもなれるみたいです。)


あのイスラエル王国の『ダビデ王』をいろいろなワナにかけて落としたバテ・シェバはおそらく、ジョゼッペです。つまり、ジョゼッペが火星の衛星を地球にぶつけた後で再び地球にやってくると、北欧に人魚像があるように北欧から魚と人間をハイブリッドした人造人間をたくさん造って兵士にしていたようです。それで、ジョゼッペ自身が性転換する魚とハイブリッドして両性具有になっていた可能性があります。

しかし、オオカミやタコとのハイブリッドはアフリカで「第一のハトホル」がBC1400年頃からやっていたようなのですが(アメンホテプ4世 ** や王妃ネフェルティティや娘のメリトアテンの時か、その少し前からか)、BC700年代ごろに『シバの女王』(第一のハトホル)がソロモン王(ジョゼッペ)と遭遇後には、ソロモン王(ジョゼッペのクローン子孫)のクローン子孫やソロモン王とシバの女王との間に生まれた息子はダイオウイカ(オオカミ+タコ)とハイブリッドをしていた可能性が高いでしょう。(このあたりの詳しい説明は、後日、また別記事で書きます。)


ということは、北白川能久親王はジョゼッペであり、鷹司景子ってことかしら。。。富子がショクパン(ショパン)さん=北白川成久王だから。。。寿栄子叔母さん(前ジョゼッペ)は一人娘の陽子ちゃん(北白川成久王)が結婚しても一緒に住んでいたし。。。陽子ちゃんの旦那さんは単身赴任だったし。






社長は「舘たち 良男」


茂原市を中心とした一帯の採掘権を所有



南米やアフリカでも資源開発をしているようです。コンゴの紛争とも関係あるんでしょうか?



上の画像は、みなハトホルかジョゼッペと関係ありそうです! 彼らがたくさんの本を出版しているのは、旧ハプスブルグ家の男性たちなど人間の元王族たちをゴーストライターとして書かせて、その著作権をはした金で買い取って横取りしているからです。









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# by Ulala-lov | 2017-12-08 00:00 | サタニストの攻撃 | Comments(0)