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のんびりで天然ボケ?なうららが闇の勢力の武器や生物兵器などによる人口削減への対抗策を考えようと後先考えずブログに初挑戦!
by Ulala-lov
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シバの女王たち&シェバ族:アフリカ〜アラビア半島〜ボルネオ島サバ州〜バイカル湖〜南アメリカ<2>
(つづき)

<台湾>

『アタヤル族』(=タイヤル族=高砂族(たかさごぞく):高地族).....「成人式の一部として実施された」
アタヤル族
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%BF%E
3%83%A4%E3%83%AB%E6%97%8F
(オーストロネシア語族、表記体系「ラテン語」)

上のサイトのカップルの写真で、女性が手に持っているのが竹笛で、おそらく、タケノコの皮を畳んで作ったものではないかと(=保存不可な笹笛のような感じでは?)。子供の時に知り合いの人からタケノコをもらった時に教えてもらって、タケノコの皮を畳んで、似たようなのを作って吹いた記憶が1〜2度あるような?ピュ〜!というだけでしたが。中に梅干しの種を入れたかな?(戦時中に、その人は台湾に行っていたのかしら?)

霧社事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9C%A7%E7%A4%BE
%E4%BA%8B%E4%BB%B6

タイヤル語
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E
3%83%A4%E3%83%AB%E8%AA%9E


>>>寄り道〜〜<平和的な東南アジア古原住民「オーストラロイド」について>〜〜〜

東南アジア古原住民の主要な言語としては、他に『オーストラロイド語』というのがあり、下のブログ「南の人々〜古代で遊ぼ」を読むと、このオーストラロイド語族(類人猿としての祖先は、オラウータンと多種のテナガザルではないかと思うのですが)は、オーストロネシア語族やネアンダール人に侵略され、追い出される形で、オーストラリア大陸やニューギニアや太平洋の島々に逃れていったものと考えられます。(下のブログどおりではなく、うららの勝ってな解釈を加えて書いています)

[第2章 南の人々]   古代で遊ぼ
http://www.ne.jp/asahi/woodsorrel/kodai/kodai/kk02.html
ミクロネシア、メラネシア、ポリネシア 地図
http://commons.wikimedia.org/wiki/File:Oceanias_Regions.png
オセアニアの地図とメラネシア、ミクロネシア、ポリネシア
http://www.fuzita.org/wldculture/dnames/oceaniamap.html

しかし、そのオーストロネシア語族も、B.C.2万5千年頃の気候の温暖化で「スンダ大陸」が水没し島々になると人口オーバーとなり、オーストロネシア語族の一部の人々は、アジア大陸へと北上していき大陸のモンゴロイドと混血していったということでしょうか? そして、B.C.2万年頃にはまた気候が寒冷化してきて、再度「スンダランド」が復活すると、そのオーストロネシア語族が混血したオーストロアジア語族(ミャンマー、ベトナム、カンボジアなど)やモンゴル系のチベット・ビルマ語族たちを引き連れて帰ってきたのでは。ところが、B.C.1万5千年頃に、またまた気候が温暖化し始め、スンダランドが海に沈み島々になると、オースロネシア語族やモンゴル系のオースロアジア語族、チベット・ビルマ語族は、サフル大陸(=オーストラリア大陸)北部や太平洋の島々ミクロネシア、メラネシアなどに徐々に侵攻していき先住民のオーストラロイドと混血していったということでしょうか?

それで、古原住民オーストラロイド(平和な民族)の中には、オーストラリア奥地に逃げたり、船で、太平洋のもっと東部のポリネシアの島々に逃れていったり、台湾、日本に逃れていったりした者も多いのではないかと。それが、アボリジニーや港川人ではないかと。。。(上のサイトから考えた”うららおばさん”の推測ですが)

また、シュメール人もB.C.3000年くらいにインド、東南アジアに渡来して、原住民と共生してモヘンジョ・ダロなどの高度な文明 *を築いたはずです。その後、また、サクソン軍団がやってきて征服されたりしたようですが。

水没が懸念される国々〜ツバルを通してみる太平洋島嶼部(とうしょぶ)〜外務省:わかる!国際情勢
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/wakaru/topics/
vol27/index.html

* モヘンジョ・ダロとカッパドキア
http://www.saturn.dti.ne.jp/~kamei/mmrr/o-parts/
kappadokia.htm
シュメール人の古代都市「モヘンジョ・ダロ」と「カッパドキア」の両方に原爆を落としたサクソン軍団(シバの女王たち&タコたち、スレイマーン=ジョゼッペら)の攻撃は、古代版の「同時多発テロ」だったんですね〜!)

モヘンジョ・ダロ遺跡  :NHK世界遺産ライブラリー
http://www.nhk.or.jp/sekaiisan/card/cards025.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

<エクアドル>

『ヒロバ族』.....「首級を乾首(ツァンツァ←恐いので無理に見ない方が良いかも)に加工していた」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%
90%E3%83%AD%E6%97%8F

シュアール族(=ヒバロ族)
http://www47.atwiki.jp/wikirace/pages/63.html

南米南大西洋地域の先住民
http://www47.atwiki.jp/wikirace/pages/54.html
大西洋
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E8%
A5%BF%E6%B4%8B
南アメリカの地図
http://www.aquanotes.com/s_america/index.html
エクアドル
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AF%
E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%AB
ガラパゴス諸島
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%
83%91%E3%82%B4%E3%82%B9%E8%AB%B8%E5%B3%B6

ヒバロ族 [残間通信釣り・自然・旅・人}
http://mobo.blog48.fc2.com/?mode=m&no=258
シャーマン :ドクター牧瀬のサプリメントクリニック
http://www.drmakise.com/blog/blog60.cfm
まだいた未知の部族に驚嘆!〜企画の王道
http://planner100.blog.eonet.jp/default/2008/06/
post-1ae5.html

>>>また、寄り道〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

う〜ん、以前DVDで見た映画「アポカリプト」の首切りの儀式を想い出しました〜!もしかしたら、この時の儀式を見守っていた原住民っぽい小さな王女と王はシェバ族だったのかも?
映画「アポカリプト」
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVC
STD10802/story.html
あらすじ
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCS
TD10802/story.html
アポカリプト
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%
E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%88

紀元前1万8千年くらい前の氷河期に、「シェバ族+(バイカル湖にいた)エスキモー人の一部」がシベリアからアリューシャン列島を渡り、北アメリカに到達したがそこには高度な文明はなかったので侵略はせず定住していってインディアンになったのかな? そして、"8世紀くらいに、ヨーロッパと同じくらい高度な文明をもっていた中南米に侵略していき、マヤ文明などの高度な文明を完全に破壊し”* 、アステカ王国を建国し、周辺の部族を侵略して、映画「アポカリプト」のようにジグリットの頂上で首切り儀式をして、恐怖で原住民を支配、中央集権化していたとか? そこへ16世紀になって、ポルトガルやスペインから船でやって来た貴族が侵略し、破壊と大殺りくをし文明を滅亡させて、その財宝を持ち帰っていったということですかね。

インカ帝国の滅亡 〜ねずきちの ひとりごと
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-921.html

つまり、インカ帝国は、マヤ文明を滅ぼされた原住民の人々が南下して、再び築いた文明だったというわけですね。そして、マヤ文明を滅ぼした人たち(「シェバ族+一部のエスキモー族」王族とその子孫たち)がマヤ文明のあったところにアステカ文明を築いたんですね。しかし、インカ帝国もアステカ文明も、16世紀になるとスペインから来た略奪者たちに侵略され、滅亡させられたということですかね?


おまけ2:マヤとアステカとインカの違い
http://www.moonover.jp/2goukan/ohter/maya/pre2.htm
生けにえの文明
http://members3.jcom.home.ne.jp/dandy2/works/works_14_d.html
(アステカ文明で建築や金属の加工や天文などに優れた人たちがいたというのは、マヤ文明の職人たちを奴隷にしていたからでしょう。生け贄になることは名誉であったとは、あの映画からはとても考えられません。それは、生け贄をする側からの勝ってな論理だったのでしょう。)
インカ帝国展
http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2011/inka/
(肖像画の女王の顔は、アレクサンドラ王女=レディ・オギルヴィー=林文子(横浜市長)にとてもよく似ています。つまり、シバの女王です。ということは、この「インカ展」で展示されているものはアステカ文明の物で、本来なら「アステカ展」なのではないでしょうか?生け贄の道具なども展示されているそうです。)
インカ帝国展ーマチュピチュ発見から100年:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/event/AIC201111250015.html

アステカ文明
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%AB
エルナン・コルテス(=ジョゼッペですよ!)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%83
%B3%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%B9

地球のこっくり亭
http://blog.goo.ne.jp/konsaruseijin/e/8e4f2a24bac15662ac043f8e3b288942
(ジョゼッペは、すでに、現在の気象兵器HAARPの原型のようなキノコの形の気象兵器を世界のあちこちにこっそり造って、気象操作でさまざまな悪さをしていたことから考えると、この干ばつと大洪水もシバの女王やジョゼッペたちサクソン軍団の仕業だったのでしょう。そして、新種の伝染病を流行らせるような状況を作り出し、アステカ人の大半が疫病で亡くなっていくように仕掛けたのでしょう。)

オルメカ文明 不思議館〜古代の不思議
http://members3.jcom.home.ne.jp/dandy2/works/works_14_2_f.html
(おそらく、中央アメリカにはマヤ文明につながっていく何万年も前から続いてきたオルメカ文明などの高度な文明があったのではないかしら?あの恐ろしい顔の巨石は、脅しのためのカカシのような役割をしていたのでは。。。)

フランシスコ・ピサロ(ジョゼッペですよ!悪事に忙しくて瘠(や)せてるみたいですが。)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%8
3%B3%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BB%
E3%83%94%E3%82%B5%E3%83%AD

ピサロ兄弟で征服に向かったということから、おそらく、象二郎やアイゼンベルクや(リチャード・パール=奥ヒロシも?)なども一緒だったのでしょう。


<アフリカの小人族ピグミー>

アフリカ縦断旅行日記
http://www.yuzurand.com/diary28.html
(3月14日と15日の日記写真に、ピグミーの人たちが写っています。キングは身長110〜120cmぐらいでしょうか?東南アジアでは「ネグリト」と呼ぶんですよね。
キング以外の人たちが背が高いのは、背の高い他民族と混血しているためだと思われます。)

ピグミー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AF
トゥワ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AF
バカ・ピグミー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%AB%E3%8
3%BB%E3%83%94%E3%82%B0%E3%83%9F%E3%83%BC

ピグミー:ジャックの談話室
http://jack4afric.exblog.jp/11999022/
(ピグミーにも、シェバ族だけでなく、シファカ以外の他の中型、小型のサルから進化した人たちがいるのかもしれません。)
ニジェール:貧困にあえぐトゥアレグ族
http://alcom.alc.co.jp/communities/503/
entries/show/48936

上のジャックの談話室のサイトには、日本人はピグミーが祖先で、西洋人はトァレグ人が祖先じゃないかと思うとありましたが。。。。ちょっと違うと思います。

わたしの考えでは、日本には、田部タコや柏木タコたちのように、ピグミーキングと同じようなシェバ族純血種の大物がいるのは確かです。しかし、ほかの国々に複数の民族が共存しているのと同様、日本にも、そのルーツを考えればさまざまな民族が存在していて、その多くは混血しているはずです。

ピグミー(アフリカのシェバ族)やネグリト(東南アジアのシェバ族)は、アフリカでは、一部のネアンダール人(祖先:ゴリラとチンパンジーはわりと似た類人猿)と手を結び、東南アジアでは一部のワジャク人(祖先の類人猿:オラウータン)と手を結び、北東アジアでは一部のモンゴル人(祖先の類人猿:ヒヒ)と手を結び、西洋でも一部のクロマニョン人と手を結ぶなど、シバの女王は、ハニートラップが得意で外交上手だったわけです。

シバの女王たちと手を結んだのが「サクソン王族」ですが、「自分たち種族”サクソン王族”だけが地に満ちればよい」という彼らの「ニュー・ワールド・オーダー」という計画を実行中。ですから、サクソン系は世界中のすべての国々にいると考えられます。しかし、それにしても、現在、日本には、田部タコや柏木タコたちなどのタコ(シェバ純血種の小人)たちや、シバの女王たち(3〜4人?)、ジョゼっぺ、象二郎、リチャード・パール、アイゼンベルグなど、サクソン王族純血種の大ボスたちとその一族がかなりの数いることは確かです。

(2012.05.26 3:00 a.m. 記述完了)

# by Ulala-lov | 2012-05-23 14:58 | Trackback | Comments(1)
シバの女王たち&シェバ族:アフリカ〜アラビア半島〜ボルネオ島サバ州〜バイカル湖〜南アメリカ<1>
「首狩り族シェバ」というサイトを先日見つけたのですが、内容はハッカーにジャマされて見れませんでした。それで、「首狩り族」について調べてみました。

首狩り
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%96%E7%8B%A9%E3%82%8A
(古代のスコットランドで行われていたとしたら、ブリテン島にローマ帝国の軍隊が侵略して来てから以降のことでしょう。ケルトなどのブリテン島の先住民にはそんな野蛮な風習はなかったようですから。)

<インド>

『ナガ族』.....「霊的な力が作物の育成を促進すると信じられ、畑などに晒(さら)された」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%AC%E6%97%8F
(モンゴロイド系民族、チベット・ビルマ語派)

★『チベット・ビルマ語』というのは、モンゴル系チベット人とシェバ族の混血の言葉だと思われます。モンゴル系は、ヒヒ→北京原人→上洞人(新人?)と進化していったようです。上洞人より少し前の旧人(名前が分かりません)とシェバ族との混血の可能性もあります。

上洞人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E6%B4%9E%E4%BA%BA

アッサム地方
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%83
%E3%82%B5%E3%83%A0%E5%9C%B0%E6%96%B9
(インド東北部)

*これ以降の部族でも、複合巨石文化という言葉が何度も出てきますが、B.C.500年前後にインド、東南アジアにシュメール人がやってきて、原住民と共生し、混血していった時の遺物だと思われます。しかし、その後、サクソン系の勢力が強くなって征服されてしまったので、また、首切り族など恐ろしい習慣を持つ民族が出てきたと思われます。

(例)モアイ像(チリ領 - イースター島)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%82%A
2%E3%82%A4%E5%83%8F

『ガロ族』.....「首狩りを盛んに行い、アッサム平野の恐怖として18世紀ごろから恐れられていた」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E
3%83%AD%E6%97%8F
(つまり、18世紀ごろにアッサムに侵攻した民族ということでしょうか)
メーガーラヤ州
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%8
2%AC%E3%83%A9%E3%83%A4%E5%B7%9E
(チベット・ビルマ語族)

「秘境(バングラデシュ)に残る母系民族:ガロ族」
〜知られざる人類婚姻史と共同対社会
http://www.jinruisi.net/blog/2006/12/post_68.html
その2
http://www.jinruisi.net/blog/2006/12/post_68.html

「ガロ族は文字を持たなかった」ことからすると、他民族から侵略されることがなかったらしいです。秘境に逃げ込んだ人が生き残ったのかもしれないんだとか。古くはチベットや中国から移り住んできた人々で、精霊崇拝を信仰していたんだとか。それにしても、お母さんと娘が夫を共有するなんで信じられませんネ?!
これも、シェバ族の母系社会の変わった特徴みたいですね〜!

やっぱ、”人類にオドロオドロしい大災害をばら撒(ま)く”大魔女王を創り出すような「母系集団」制度は解体した方がいいみたいだワン!n^(*_*)^n
そりゃあ、そうだネッ! フムフムにゃ〜 ="(*x*)"=

ネグリト
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A8%E3%82%BF
(ネグリトの場合は、多種のテナガザルから進化した人たちもいると考えられるので、シェバ族だけではなく、他の背の低いさまざまな部族がいると考えられます。だから、東南アジアやメラネシア、ポリネシアの島々にまだ数が確認できないほど多くの部族がいるんでしょう)

アンダマン諸島
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83
%80%E3%83%9E%E3%83%B3%E8%AB%B8%E5%B3%B6
インド地図
http://indiaing.zening.info/map/index.htm


<ミャンマー(=ビルマ)>

『ワ族』....「春の種播(ま)き期に豊作祈願の行事として首狩りを行った」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E6%97%8F
(オーストロアジア語族** ......中国雲南省南部と、ミャンマー北部シャン州、ラオス北部に約70万人が住む)

ミャンマー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A3%E
3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC
上座部仏教(じょうざぶぶっきょう、=南伝仏教、小乗仏教)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E5%BA%A7%
E9%83%A8%E4%BB%8F%E6%95%99
シャン州
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83
%A3%E3%83%B3%E5%B7%9E

** オーストロアジア語(南アジア語族)....ベトナム語、クメール語(カンボジア)、サンタリ語(インド・ジャールカンド州)は公用語。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A6%
E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%A2%E
3%82%B8%E3%82%A2%E8%AA%9E%E6%97%8F
「東南アジア」地図
http://www.aquanotes.com/asia/se_asia.html
(ウィキサイトの言語地図と比べてみると分かりやすいです)

★この『オーストロアジア語』は、シェバ族とモンゴル系東南アジア人(南方モンゴル族)の混血民族の言葉のようです。


<ボルネオ>

◎『ダヤク族(=イバン族)』.....「結婚するための条件として首級を手に入れることがあった
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%A4%
E3%82%AF%E6%97%8F

ボルネオ島(=カリマンタン島)はインドネシア・マレーシア・ブルネイの3ヶ国領土に分かれていて、ダヤク人も3ヶ国にまたがって居住しているみたいです。)

インドネシア地図(日本語)
http://www2m.biglobe.ne.jp/%257EZenTech/world/infomation/q053_map_indonesia.htm
マレーシアとブルネイの民族〜世界民族博覧会
http://wee.kir.jp/malaysia/mly_people.html#malaysia

マレーシアのサバ州やブルネイにダヤク族がいました〜!ところで、日本への木材輸出により森林破壊がすごくて、原住民は生活の場を奪われているとのことです。

目次(東南アジア)〜世界民族博覧会
http://wee.kir.jp/contents/cont_se_asia.html#here8_2
(上のサイトの<マレーシア・ブルネイ>のところのマレーシアをクリックすると「マレーシアへの思い」というブログ主さんの個人的見解が書かれています!)

なんだか、映画「アバター」* みたいですね!でも、彼らは優しくて首狩り族じゃなかったけどね〜 ダヤク族たちは恐い人たちだけど〜。。。それにしても、日本人が他国の原住民を絶滅させるとかって、結果的に同じようなひどいことしちゃダメだよね!! それにしても、日本にいくらでも木材あるのに〜それ伐採させずに日本の森林を荒れさせ放題にさせて〜、一方で、わざわざ遠くの東南アジアのジャングル破壊してまで材木輸入さているのはいったいどこの誰でしょう〜? あれ?どこからか声が。。”サクソン王族に決まってるサ〜!” まあ〜東南アジアの自分たちのぼぼ同族にまでこういう仕打ちするんですか〜? ホ〜ント嫌〜な性格よね!

アバター(2009):作品情報
http://eiga.com/movie/53184/
アバター(映画)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%90%E
3%82%BF%E3%83%BC_(%E6%98%A0%E7%94%BB)

ブルネイ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AB%E3
%83%8D%E3%82%A4

★★★インドネシア「首狩り族」の復活
http://tanakanews.com/b0319indonesia.htm

◎オーストロネシア語
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%
82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%8D%E3%82%
B7%E3%82%A2%E8%AA%9E%E6%97%8F
マレー人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AC
%E3%83%BC%E4%BA%BA
言語-地図
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82
%A4%E3%83%AB:Austronesian_languages.PNG

★『オーストロネシア語』は、シェバ族(シファカ→シバピテクスから進化)単一や、シェバ族とソロ人≒ワジャク人(オラウータン→ジャワ原人から進化)やテナガザルなどとの混血種の言葉だと思われます。中でも、上の言語地図を見ると、マダガスカル島とボルネオ島東部は、同じオレンジ色になっているので、まったく同じ言語ということです。つまり、マダガスカル島は生物学的に古代のままを保っている土地柄なわけですから、両方の島のシェバ族は純血種なのではないかと思われます。

マダガスカル島の誕生:ジュラ紀中期からのマダガスカル島
http://www.madagascar-tour.jp/info/birth.html

インド亜大陸はアフリカ→ユーラシア大陸に向かって移動し、最終的に結合します。なので、マダガスカル島のシファカはインド亜大陸にも住んでいたはずでシバ族は、インドから西の中東や東の東南アジアへと拡散し、「ネグリト」の一部、つまり、ダヤク族など首狩りを行う部族に進化していったと考えられます。だから、ニコラス・クラップの『シバの女王』という本に書かれていたように、古代アラビア半島には「ザザビムシ」などたくさんの勇ましい女王がいたというのも納得できます。

また、マダガスカル島のシファカは、すぐ近くのアフリカ大陸モザンビークなどにも住んでいたはずで、そこから、アフリカ内陸部に入っていき、「ピグミー」の一部でやはり、首狩り族に進化していったと考えられます。


<インドネシア>

『トラジャ族』.....「多産や豊穣の儀礼として行った」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82
%B8%E3%83%A3%E6%97%8F
(インドネシア西部のスラウェシ島在住のマレー系先住民族、宗教:アルクトドロ教=土着のアニミズム「アルク」を信仰)

土着のアニミズム「アルク」って、なんだかオウム真理教から分派した「アルク」みたいな感じですかね?ということは、やっぱりシェバ系の人たちが創設させた宗教なのでしょうか?

トラジャ族:世界民族博覧会
http://wee.kir.jp/indonesia/idn_toraja.html

セレベス島(=スラウェシ島)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%AC%
E3%83%99%E3%82%B9%E5%B3%B6

マカッサル(古くからの”香料”の集積港......だから、やはりシェバ族が深く関係している街?)
http://www5d.biglobe.ne.jp/makassar/up/index.html
地図
http://imagesearch.excite.co.jp/detail/?search=%E3%82%A4%E3
%83%B3%E3%83%89%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%A2%
E3%80%80%E5%9C%B0%E5%9B%B3&start=0&look=excite_jp

16世紀から貿易で繁栄したとありますが。古代、B.C.10C頃から、シェバ族、サバ族(テュルクを含む)たちは、<東アフリカーアラビアーインドー東南アジア(クラ地峡*を通って)ー中国ー日本>を結ぶ航路で盛んに交易をしていくようになったとか。最初は「モンスーン貿易」とかっていう東アフリカーインドとかくらいまででの航路だったのが、徐々に東に延びていったらしいですが。そして、最終的に中国や日本と結ばれ、「海のシルクロード」**と呼ばれるようになったんでしょうね。

[参考 ]
「(続)ローマ帝国とシバの女王」  2010.07.05
http://urarala7.exblog.jp/12906318/

* クラ地峡
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A
9%E5%9C%B0%E5%B3%A1
2011年1月/タイ/No.13 - クラ地峡を越えてコートーンへ
http://4travel.jp/overseas/area/asia/myanmar/the_oth
er_cities_of_myanmar/travelogue/10635823/

クラ地峡を地図で見てみよう!: 距離=約100km
インド洋側の「Ranong ラノーン」→タイ湾側の「Chumphon チュンポン」
http://www.worldmapfinder.com/Map_Detail.php?MAP=6089
2&FN=ThaiSouthMax.gif&MW=2713&MH=2785&FS=959&FT
=gif&WO=0&CE=2&CO=65&CI=0&IT=0&LC=3&PG=1&CS=u
tf-8&FU=http%3A%2F%2Fwww.clickthai.de%2FBilder%2FKarte
n%2FThaiSouthMax.gif&SU=http%3A%2F%2Fwww.thai-hotels.e
u%2Fsued-thailand-karte.htm

* 海のシルクロード
シルクロード
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AB%E3
%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89
(「海のシルクロード」のところに「クラ地峡」について書かれています。「シルクロードと日本」のところに正倉院の宝物がペルシャから貿易で輸入されていたとか)

(偽)フェニキア人(=シバの女王とソロモン{=ジョゼッペ}たち)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/afric-42.html
タルシシの船隊
http://www.jca.apc.org/~altmedka/afric-43.html

NHK特集 海のシルクロード
http://www.nhk.or.jp/archives/nhk-tokushu/library/
library_umi_no_silkroad.html

[中世以降の交易航路]
船の生活・マラッカ海峡(フレーム)
http://homepage2.nifty.com/go_tokyo/308f_lif.htm
マラッカ海峡と海賊  :日本財団
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/news/2005605/2005605.html

◎『ランボン族』.....「宗教的儀式として実施された」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B
3%E3%83%9D%E3%83%B3%E6%97%8F
(スマトラ島南端に在住)
ランボン族〜インドネシアの民族:世界民族博覧会
http://wee.kir.jp/indonesia/idn_lampung.html
ランプン州
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3
%83%97%E3%83%B3%E5%B7%9E

アブン族が最大種族で22万人。プビアン族とパミンギル族と合わせて25万人。
パミンギル族は、ミナンカバウ族* からの移住民族。

* ミナンカバウ人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%8
3%B3%E3%82%AB%E3%83%90%E3%82%A6%E6%97%8F

オーストロネシア語族のマレー・ポリネシア語派、母系社会(シェバ族の特徴) ★「アラビア文字」から派生した「ジャウィ文字」**を使用していたが、19世紀になるとラテン文字化が進み、1976年に表記文字はラテン語で標準化される。

**ジャウィ文字
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3
%82%A6%E3%82%A3%E6%96%87%E5%AD%97

インドネシア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3
%83%89%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%A2

インドネシア地図(拡大地図:英語)
http://www.worldmapfinder.com/Map_Detail.php?MAP=74334&FN=Indon
esia_regions_map.png&MW=3008&MH=1728&FS=1154&FT=png&WO=0
&CE=2&CO=60&CI=0&IT=0&LC=3&PG=1&CS=utf-8&FU=http%3A%2F%2
Fwikitravel.org%2Fupload%2Fshared%2Fe%2Fe9%2FIndonesia_regions_m
ap.png&SU=http%3A%2F%2Fwikitravel.org%2Fshared%2FImage%3AIndo
nesia_regions_map.png

>>>ちょっと、寄り道〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

スカルノ(1901〜70年、インドネシア初代大統領 任期:1945〜67年)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%8E

出身がジャワ島スラバヤというと、ヒンズー教の「クディリ王国」、後に、イスラム教の「マタラム王国」に支配され、17世紀にはいるとオランダの植民地となっていったということです。オランダの東インド会社はそんなに悪いことしていたのかな?単なる貿易相手国としてまっとうな取り引きをしていたような。(反対に奴隷にされていた原住民を解放したのでは?)イギリスの東インド会社も最初はシュメール王族系のまっとうな会社でしたが、後にサクソン王族たちに乗っ取られて残虐な植民支配をする会社に変貌(へんぼう)しちゃったんですからね!スカルノの父親も母親も貴族でヒンズー教徒だったということは、カースト制のようなひどい階級社会の頂点にいるサクソン王族だったんでしょうね。

スラバヤ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%A9%E
3%83%90%E3%83%A4
マタラム王国(サイトの右端にインドネシアの歴史が載っています)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%BF%E3%8
3%A9%E3%83%A0%E7%8E%8B%E5%9B%BD
クディリ王国
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%87%E3%82%
A3%E3%83%AA%E7%8E%8B%E5%9B%BD

スハルト(1921〜2008年、インドネシア第2代大統領 任期:1967〜98年)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%8F
%E3%83%AB%E3%83%88

ジョグジャカルタ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%B0
%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%BF

上からの引用:「イスラム保守派による2008年の「ポルノ禁止法」に、スルタン家が反対活動の前面に立ち、州民共々絶対的なアラブ至上主義イスラムを文化破壊としてとらえるなど、住民は独自の文化と歴史を尊敬する穏健な?イスラム教徒が大多数を占める」

これって、スルタン(サクソン王族系)が宗教の教えである性的な慎みとかを、買って放題に緩和していて、それを穏健なイスラムとかって言っているだけじゃないですかあ?@o@; 呆れました〜!
住民もスルタンの言いなりってことですかね〜。そして、スハルトの父親は村の水利役人ということですから、役人にはイスラム信者しかなれなかったのでは。また、母親はスルタンの夫人だったということからも、サクソン王族系の家系だっということが分かります。

元大統領のスカルノ、スハルト共に、インドネシア原住民の味方というより、サクソン王族系の味方だったようですね。二人とも、出自の部族が昔からサクソン王族色の強いところだったようです。

そして、ヒンズー教のスカルノから、イスラム教のスハルトに政権が移行したというだけで、それぞれのバックにいる宗教信者の要求で、そろそろイスラム教にも政権執らせてくださいよということになったのでは?それとも、イスラム信者が増えて、イスラム勢力が強くなっていったということでしょうか?しかしながら、どっちもどっち、”サクソン王族系であることに変わりなし!”ということでした!チャンチャン!!

今村均(いまむら ひとし、1886〜1968年)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E6%9D%91%E5%9D%87
(帝国陸軍陸軍大将-インドネシア軍政指導者)

17世紀当時、シュメール系王国のオランダとシュメール系政権「江戸幕府」の日本が交易をしていたように、オランダは良い政権だったのではないでしょうか?そして、第二次世界大戦で、日本を支配していたサクソン王族たちは、そのオランダ領インドネシアを現地の自分たちの子孫であるサクソン王族たちに取り戻すために戦い、結果、占領したのでしょう。しかし、父親がシュメール家系で、母親が陸軍将校の娘(きっとサクソン王族系でしょう)であったということです。そして、陸軍大将になり(サクソン王族系の偉い人の家系じゃなきゃなれないでしょう)、インドネシアでの日本軍占領支配のトップにいた「今村均」は、父親の性格に似ていたのか、日本陸軍の支配方法からは大部外れた、かなり温和で住民思いの統治をしたということですかね?

しかし〜、ちょっと想い出しましたよ〜 昔、話題になった映画を。。。確か、インドネシアあたりでは?

映画「戦場のメリークリスマス」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E5%A0%B4%E3%81%A
E%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%
AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9
あらすじ〜goo映画
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOV
CSTD10133/story.html

結局、穏便な政策をとっていたとは〜、とても思えないのですが。。。今村均は、母親のサクソン王族の地位が非常に高かったため、そういう善行を施したことにされ戦犯を逃れたのかも?!そうなると、インドネシア占領時の今村均の戦功も彼が指揮をとっていたとかいっても、実際はその部下が優秀だっただけなのかも? あ〜あ、ウソばっかし! 〜〜;
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


<フィリピン>

『ボントック族』、『イフガオ族』、『ティンギアン族』
....「祭りの一環として行われた」

ボントック族
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%B3%E3
%83%88%E3%83%83%E3%82%AF%E6%97%8F
イフガオ族
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%95%E3
%82%AC%E3%82%AA%E6%97%8F
ルソン島
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%82%BD%
E3%83%B3%E5%B3%B6


<2>につづく
# by Ulala-lov | 2012-05-22 01:52 | アングロ・サクソン王族 | Trackback | Comments(0)
アパルトヘイト問題は、南アで、イスラエルで、まだ解決されていない!<2>
<ジンバブエの黒人政権でも人々は虐げられている!>

ジンバブエの風はどちら向き?(ベストフレンド法律事務所BLOG)
http://www.bestfriend-law.jp/blog/2011/12/post_240.html
(ショナ族というのは、メネリク2世が王だったショア王国=シェバ王国のシェバ族のことじゃないかしら?それにしても、セシル・ローズも悪(ワル)だけど、ジンバブエのムガベ大統領もどうしようもないワルって感じ!所詮(しょせん)、ムガべの率いていた白人の植民地支配からの解放戦線=愛国戦線ゲリラもサクソン王族サタニストたちの傀儡だったってことかしら?)

首狩り族シェバ
http://nicoviewer.net/tag?q=%E9%A6%96%E7%8B%A9%E3%
82%8A%E6%97%8F%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%90

グレート・ジンバブエ遺跡
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83
%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%B3%E3
%83%90%E3%83%96%E3%82%A8%E9%81%BA%E8%B7%A1
ジンバブエの旅(1)ショナ族モノモタベ王国のグレートジンバブエ遺跡を訪ねて
:旅行のクチコミサイト フォートラベルより
http://4travel.jp/traveler/mh-yamaji/album/10039842/
マズィタテグルって何さ?
http://mbira.jpn.org/second.html
メンバー紹介
http://mbira.jpn.org/second1.html
ムビラ演奏
http://mbira.jpn.org/
ガリカイ・ティリコティ氏からのメッセージ
http://mbira.jpn.org/second2.html

ガリカイ・ティリコティ氏のメッセージを読むと、シェナ族の彼も平和に”目覚めた!”ということですかね?!わ〜い! ^_^)v それにしても、イスの大きさから考えると、ティリコティ氏の身長は相当低いはず。やはり、タコ(宇宙人グレイ)は、シェナ族=シェバ族ということですかね!”これにて決着!”か?! でも、ティリコティ氏の「ムビラと自分について」の語りのところを読むと、ティリコティ氏自身を含め、一般のシェナ族=シェバ族って、いい人みたいだにゃ〜 だから話せばちゃんとワカルッチャな〜!(←期待を込めて♡)エヘヘ〜 ^ー^)b

☆訂正☆
わ、わっかりました〜! シェナ族=シェバ族なのではありません! 
おそらく、「シェナ族」=「シェバ族+ハム系シュメール族」ということでしょう!

ピアノやギターやオルゴールの原型といわれる「ムビラ」がシェナ族の伝統的な楽器として今も演奏されているのは、古代のある時期にアフリカにシュメール人がやってきた証拠であり、シェバ族などのアフリカ原住民に古代の楽器「ムビラ」の製作とその演奏法を伝授したという証拠です。

ノアの次男ハムの子孫が大洪水(B.C.9000年頃)以降、気温の急変動時期(B.C.6000年頃)を経て、それ以降、比較的気候の穏やかになった頃に、アフリカ大陸に入ってきて、洪水で被害を受けなかったアフリカの原住民たち(中部のギニア、シオラレオネなど→ナイジェリア{元はニジェールと同一地域だったのでは?}→コンゴ→ケニアのゴリラ やチンパンジーの類人猿から進化した旧人類のいた地域の原住民を除く*)と共生し、混血していったと推察できます。

〜〜(*)内の説明〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
* ゴリラ・チンパンジーの生息地域とその子孫と思われる旧人=原住民の居住地域

「ケファの故郷コーカサス」
http://www.nakagaki.co.jp/1_1.html
(地図の中では、伝統的に発酵乳を利用していなかった地域が褐色で示される)
参考:’うらら’のご勝って推察「人類とは 5(2の訂正続編)」
http://urarala7.exblog.jp/17519756/

つまり、ノアの大洪水以降に世界に広がっていったノアの子孫たちの居住していた地域が緑色の部分のようです。しかし、褐色の地域にあるものの日本にも確実にやってきています。それは、"地名や人名"* にも残っていて明らかです。でも、その後、サクソン=ゲルマン騎馬軍団(=テュルク族、匈奴など)に征服されてしまうんですけどね。

*ウル(古代メソポタミアの中心的な都市国家)→ウラル山脈、ウラジミールなどの人名→ウランバートル**(旧名ウルガ=オルガ)→ウラジオストック→日本の浦(=村)のつく地名、人名

** ウランバートル
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%83%B3
%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AB
拡大地図
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%
E3%83%AB:Mongolia-CIA_WFB_Map.png

ゴリラ 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%A9
(人間の皮を剥いでいたのは、ゴリラやチンパンジーを祖先とする部族の特徴なのでは。。。カルタゴの「ハンノ」もその子孫だったんでしょうか? サクソン王族純血種がその先祖を残虐に殺したということでしょうか?)
航海者ハンノ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%AA%E6%B5%B7%E8%80%85
%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%8E
(メアリー・デッカー(=本物のジュリア・ロバーツ)の父親らしいトーマス・デッカー(=ウォルター・ロバーツ)の生まれ育った地「シオラレオネ」には『ゴリラ、又は、ゴリライ』と呼ばれる毛深くて野蛮な部族がいたということです。) (シバの女王も毛深いとアラビアのイスラム教の書物には記されていたんですよね)
チンパンジー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%B3%E3%83%
91%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%BC

ニジェール・コンゴ語族
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B8%E3%82
%A7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B3%E3
%83%B3%E3%82%B4%E8%AA%9E%E6%97%8F
(黄色の部分「ニジェール・コンゴA」と「ニジェール・コンゴB(バントー)***の北部」がおおよそ古代にケファの伝わらなかった地域と一致します。)

*** バントー=”ひも”の意なので奴隷なのでは? ということは、ニジェール・コンゴAと、シュメール人と混血した民族がBなのではないかと推察されます。

薄茶の「ナイル・サハラ語」の地域はシェバ族系原住民たちの住んでいる地域で、濃茶の「アフロアジアティスカ」というのは、アラビアから入ってきた支配民族サバ族(シェバ族+テュルク族)の支配している地域だと思われます。どちらも、庶民はシュメール人との混血が多いのでは?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ショナ族のムビラ「ローデシア・ショナ族の伝統を訪ねて」
:こころとからだがかたちんば
http://blog.goo.ne.jp/ko-ji-1966/e/cbda5cee5d84bfe746d
82939b9952646
ムビラ ジンバブエ・シェナ族の親指ピアノ - 世界音楽紀行
http://d.hatena.ne.jp/penguincafee/20110710/1310288709
北イタリア鉄道旅行☆ピサ&シエナ編☆tensobaさんの旅行ブログbyフォートラベル
http://4travel.jp/traveler/sharoushi/album/10436076/
(シエナってシェナ族に由来する名前の街なのかもね?!でも、トスカーナ地方やその主要都市フィレンツェは元々はシュメール系の国「エトルリア」*だったみたいですけどね。しかし、ローマ王政時代になって後にサビニ系(=シェバ人=サバ人)に占領されたり。。。イタリアも、統治者がシュメール系、サクソン系と、入れ替わりが激しい地域です)
イタリア旅行に役立つイタリアの地図詳細
http://www.amoitalia.com/italia/map.html
* エトルリア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%88%E3%
83%AB%E3%83%AA%E3%82%A2


<イスラエルでのアパルトヘイト>

対イスラエル文化ボイコットはなぜ必要か?〜アパルトヘイト国家に利用される「蜷川(ひるかわ)ブランド」: 2012.02.04 パレスチナ情報センター
http://palestine-heiwa.org/note2/201202041832.htm

被害者の立場に立って行動する勇気が必要なんですよね!!その際に忘れてならないのは、決して非道なことをしている加害者側とは仲良くすべきではないのです!どちらの立場に立つのかということを明確にすべきなんですよネ!わたしも、そういうことが今までちゃんとできなかった!何が起きているのかよく理解できなくて、つい見てみぬふりをしちゃったこともあったし。。などと反省しているんですよね。でも、それじゃだめだって今は分かりました!みんなが悪事や、虐めを絶対に許さないという明確な態度を示すことがとっても大事なことだって!

特集:アパルトヘイト・ウォール(隔離壁/分離壁):イスラエル:パレスチナ..,
http://palestine-heiwa.org/wall/wall.html

すでにヨルダン川西岸「パレスチナ自治区」の約60%の土地でイスラエルが行政権・警察権を持ち、警察権だけなら84%の土地でイスラエルが警察権を握っているということは、ほとんどの地域がイスラエル領土になりつつあるということじゃないですか!イスラエルは国連の決議にも、国際司法裁判所の勧告も無視しているのは、バックにアメリカがついているからということですか?それなら、アメリカ国民は「イスラエルへの援助をやめたり、イスラエルとの軍事協定も止める」などアメリカの立場をぜひ明確にして、このような無法国家「イスラエル」の暴挙を止めさせてほしいです!


<南ア- アパルトヘイト問題:ドキュメンタリー映画「Cry Freedom」について>

わたしが、南アのアパルトヘイトを世界に暴露したドキュメンタリービデオ「Cry Freedom」を見たのは、多分、1987〜8年頃だったと思います。なぜ、そんなに早く、そのビデオを見たのかというと、わたしの離婚した夫(最近になってやっと、彼がトップクラスのサクソン王族の孫と分かりました)が、そのビデオを家に持って帰って来て、一緒に見たのです。今、その時のことで考えられることは、彼が、特殊なルートからそのビデオを手に入れ、見るように言われたのかもしれないということです。あるいは、エリザベス女王の命令で、わざと、わたしに見せるようにしたのかもしれません。つまり、わたしに精神的な負荷を与えたり、”自分たち恐ろしい存在の威力=暴力で人々を支配するということ”をわたしに示そうという彼らサタニストたちの何らかのカルト的な意味があったのかもしれません。

遠い夜明け「Cry Freedom」1987年イギリス製作
http://movie.goo.ne.jp/movies/p6320/
解説
http://movie.goo.ne.jp/movies/p6320/comment.html
あらすじ
http://movie.goo.ne.jp/movies/p6320/story.html


○やっぴ的歴史映画「遠い夜明け CRY FREEDOM」
http://www7b.biglobe.ne.jp/~yappi/eiga/EE-09cry_freedom.htm

アフリカーナ(ー)(=オランダ系農民)が信仰していたカルヴィン派ってプロテスタント教会だから、牧師は当然、サクソン王族の回し者ということですからね〜。だから、彼ら牧師が人種差別思想をオランダ農民たちに植え付けのも、当然、サクソン王族サタニストたちの計略によるものだったってことになりますね〜!

それから、ネルソン・マンデラが、アパルトヘイト撤廃のための運動をして南ア当局に逮捕され28年近くも刑務所に入れられていたので、黒人たちはみな彼が自分たちの味方だと信じきっていたのも当然なのですが、彼は、コサ人(=マサイ族の一部族)であり、サクソン王族の味方であるに違いありません。わたしが想像するには、彼は刑務所で特別待遇をされ、かなり自由な生活をさせられていて、自由に外の世界とも出入りしていたのではないかと。みせかけの牢獄生活をしていたのではないかと思われます。サクソン王族サタニストたちの長期計画では、いづれ、アパルトヘイトに対する国際的な批判が高まることも想定内のことであり、そのときのためにネルソン・マンデラなど自分たちサタニスト側の黒人の政権も用意しておくという周到な計画もちゃんと立ててあったのでしょう。

「1948年の南アの最初の総選挙で、アパルトヘイトを掲げた「国民党」(アフリカーナが1914年に結成)勝利し、キリスト教民族主義=国家社会主義(=ナチスと同じ)を掲げ、人種隔離政策「アパルトヘイト」を導入し、超長期政権として南アを支配する」とあります。イギリス系白人たち(その中心はサクソン王族たち)はあくまでも関わってないふりをしているんでしょうね!まったく、やり方がまわりくどい、女王様も得意なバックハンド、表面(おもてづら)は良く、裏で悪いことをするですか〜? まあ、慇懃無礼(いんぎんぶれい)なやり方とでもいうのかしら〜?!

また、1980年代後半には、南アのアパルトヘイトに対して国際的な批判が高まり、ほとんどの国々が経済制裁をしていたのに、日本だけは、ダイヤモンドの取り引きを引きを続けるなど先進国の中では唯一例外的な立場を取り、貿易を続けていた。それで、南アの白人政権からは非常に感謝され、南アでは日本人は「名誉白人」としての待遇を受けていたという。なんとも恥ずかしき不名誉な話なのです。
しかし、日本、また日本政府がサクソン王族の強力な支配下にあるということからすれば、当然なのかもしれませんが。。それにしても、当時の日本ではマスコミの批判がましい記事がいっさい見受けらませんでしたから、サタニストたちのマスコミへの圧力がどんなだったかと察(さっ)しがつきますね〜!

アパルトヘイトの法律は全て廃止された後も、黒人への土地の返還などがちゃんとされていなかったり、人種別の集団居住区という、狭い地区に大勢の黒人たちが
押し込められているという状況もまだそのままのようですしね〜 実質、黒人に有益なことはなにも実行されず、ほとんどな〜んも変わってないんでしょ?!

スティーヴ・ビコ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%86%E3
%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%83%BB%E3%
83%93%E3%82%B3

ひどい拷問を受けて殺されたらしいんですよね〜!ほんとサタニスト(悪魔)たちってひどく残虐で野蛮なゴリラやチンパンジーやタコたちです〜!とても人間とは思えません!

映画で人権について考えよう(黒人差別について)- 訃報:ドナルド・ウッズさん
http://sunnysday.eco.to/movie/column/column02.html

遠い夜明け
http://fukio.web.fc2.com/novelessay/essay5.html

南アの貿易国相手国のNo.1は、な、なんと日本でした〜!金やダイヤモンドなどの貴金属・宝石だけでなく、原発燃料であるウランも南アの不法選挙しているナミビア(アフリカ)から密輸しているんですって。知らなかった〜!まあ、密輸なんだから知るはずもないか〜。それにしても、電力会社はそんな密輸したウランを使ってるなんて。。。これ違法に決まってるじゃない!

サイト主さんが、これ以降に書かれている内容は、世界に視点を向けない日本人の厚顔無恥*(厚顔無視もあるかな?)→無知は、どこから来るのだろう?仕事のやり方が近代的とは言えぬ古いスタイルのまま、「忙しい=仕事してる」的な。。。頭(考え方)が古いままの大企業や公務員の幹部さんたちじゃ、現代の世界の動きに適応(対応も)できていない方が多いんじゃ?とかって言っておられるような。。。(そうじゃない方もいるにはいるんだろうけど〜)。。。さもありなん!って言っちゃいそうな人けっこう多いんじゃ?!(こういう人たちがマスコミに圧力かけたりしてるんじゃないかしら?)

まあ、古い頭はシャッフルして、新風吹き込んで、リセットしてもろたらどうやろ? エヘヘ〜 ポリポリ!n^^); (ほんま〜どないしたらいいんやろ?)

*厚顔無恥(こうがんむち)
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/idiom/%E5%8E%9A%E9%A1%94%E7%84%A1%E6%81%A5/m0u/
厚顔無恥な人との付き合い方。どうすれば?:家族・友人・人間関係 :大手小町 : YOMIURI ONRINE
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2010/1015/355870.htm?o=0
(やあ、なかなか面白い答えばかりでしたネ〜!どうしようもない人の場合はそうでもしないとダメかもね?!でも、その人自身が変わる気さえあったら変わるんじゃ〜? そのための協力ならしてあげたいネ〜)

要するに、自分たちさえ良ければいい、自分の職場さえ良ければいい、自分の国さえ良ければいいとかって、日本のお金が〜〜回りまわって他国の人々を苦しめることになっているとしたら、人間としてどういう立場にたって、どういう態度を示すかと問われているような。。。

わたしたち個人のレベルでもそうですよね!ダイヤ買う時に、そのお金が回りまわって、そんな恐ろしい結果を生み出しているのかって考えると、ほんとダイヤなんかいらない!って思う人もけっこう多いんでしょうけど。。。知らないで買ってもらっていたり。(1985年頃わたしも、そんなこと知らずにダイヤの結婚指輪を買ってもらいましたが。。。反省!  ><; ) やはり、女性も、常に社会に目を向け、国内情勢、世界情勢、政治、経済のことなど、ある程度、知っておくことはとても大事なことだと思いま〜す!
# by Ulala-lov | 2012-05-18 21:11 | サタニストの支配政策 | Trackback | Comments(0)
女優ジュリア・ロバーツ←中村玉緒&寿美花代←エリザベス2世 <3>
大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。


勝新太郎(1931〜1997年、本名「奥村利夫」)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%9D%E6%96%B0%E5%A4%AA%E9%83%8E

1961年、中村玉緒と婚約。この頃、主演した「悪名」が最初のヒット作になる。
1962年、玉緒と結婚。「座頭市物語」「兵隊やくざ」で絶大な人気を獲得。
1963年、一躍、大映の大黒柱の一人となる。「座頭市シリーズ」での演技は評価が高くアジア各地でも上映される。

中村玉緒(1939年生まれ、旧姓「林玉緒」、本名「奥村玉緒」)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%9D%91%E7%8E%89%E7%B7%92
初詣列車(1968年東映、喜劇)
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/s/?@0_mall/r-mediashop/
cabinet/10005/10005051.jpg

玉緒っちオフィシャルホームページ
http://www.studiokk.co.jp/tamao/

中村玉緒ープロフィール - Yahoo!検索
http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp1496

少女時代
http://img5.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/07/74/catworshipper2009/folder/37
http://blog-imgs-18.fc2.com/f/u/k/fukkokudo/tamao2.jpg
1626/img_371626_24103181_1?1267339238

若い頃
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/43/0000535543/01/
img6306b7a9zik4zj.jpeg
http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/9c/18/tiggogawa66/folder/
1494232/img_1494232_55901993_0?1227090824

青い着物を着た40代くらい?の写真
http://masuo.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/masuo/2477683.jpg
60〜70代くらい?
http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20080220/52169_20080
2200989509001203509346c.jpg
http://jisin.jp/image?mode=show_image&cb_image_id=33226
&rand=ee9e5ee844a87f8d25564d31bf0cd5e3&w=400&h=
(首のしわが目立ちます。替え玉?)

最近の写真?
http://talent.c.yimg.jp/images/talent/201204/large/w93/w93-2095-120417.jpg
http://www.fujitv.co.jp/kikkake/photo/0601_inter01.jpg
# by Ulala-lov | 2012-05-14 03:48 | シバの女王 | Trackback | Comments(0)
女優ジュリア・ロバーツ←中村玉緒&寿美花代←エリザベス2世 <2>
<メアリー・デッカー=ジュリア・ロバーツを検証>

★ Mary Decker:メアリー・デッカー
http://englishclass.jp/reading/topic/Mary_Decker

まあ!ゾーラ・バッドのランニング・パンツまでつかんでいますよ!デッカーが2番手になったのだから、追い越すなら外側からが原則で、そうするべきだったのに、内側からバッドを追い抜こうとしていたんですよね〜!

★★ ジュリア・ロバーツ&兄エリック・ロバーツ
http://features.movies.jp.msn.com/special/family1004/nisei_julia.htm

上の二つのサイトの写真をよ〜く比べて見てみましょう!!
メアリーデッカーのサイト★の「Sports Illustrated」という雑誌?の写真と、下のジュリア.ロバーツのサイト★★の兄と腕を組んでいる写真を比べると非常によく似ています。また、メアリー・デッカーのサイト★の一番下のほうに近い「夫や赤ちゃんと一緒に芝生に座っている写真」の下の二枚のランニング直後の写真を見ると、やはり、アフリカ系な感じがよく分かります!本物のハイレ・セラシエ1世の下の写真* にちょっと似てますよね〜!(目の周りは、アイシャドウなどで描いて実際とはちょっと違うはず。髪は本来は黒色で、1984年のオリンピックの前頃から金髪に染めるようになったのかしら?ヨーロッパ系にみえるようにかなり気を使っている感じですね。)

* ハイレ・セラシエ1世画像
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%
E3%82%A4%E3%83%AB:Selassie.jpg


また、★「メアリー・デッカー」のサイトのブルーのブラウスを着た彼女の母親の写真と、その2枚下の彼女の祖母らしき女性とその娘5人の白黒写真を比べてみてください。(2つのウィンドーにこのサイトをコピーして比較してみましょう)すると、白黒写真の後列の3人の娘のうち右端のアンいう娘(額が広く、髪の生え際のラインが母親に似て角張った感じ)と、ブルーのブラウス姿の女性とがよく似ていてると分かります。おばあさんのメアリー・ジーン・デッカー・パウルという人は白髪になっていますが、若い頃は黒髪だったんでしょう。。。十字架のネックレスにこの黒っぽい服は、何か聖職者か、その妻のような感じですね。それに少し黒人系が入っているようです。娘の何人かはケルト系みたいな感じの顔で、おそらく、このおばあちゃんはケルト系の男性と結婚していたんでしょう。

また、メアリー・デッカーの父親は、トム・デッカーという水泳競技「飛込」の選手みたいな写真が載っています。その身体的特徴からすればアフリカ系の血筋が濃い人みたいですね。デッカーばあちゃんは、5人の子持ちで、娘ばかり生んだので、アンという娘さんがこのトムさんを婿養子にもらったということでしょうか?それとも、父親の姓ももともとデッカーかも?

赤い花束を抱えている写真の夫婦はおそらくメアリー・デッカーの夫の両親で、その下の写真に彼女と一緒に写っているのがその息子(お父さん似)で、メアリー・デッカー* の2度めの結婚相手リチャード・スレイニー**でしょう。

* メアリー・デッカー(1958年生まれ)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A2%
E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%87%E
3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC
(サイトの下のほうに、**「1985年に円盤投げのリチャード・スレイニーと再婚している」とあります。また、メアリーは「1981〜83年には、マラソンランナーのロン・タブと結婚していた」ということです)


となると、ジュリア・ロバーツは、1967年生まれですから、現在の年齢は44歳くらいですが、メアリー・デッカーであれば、1958年生まれです。しかし、★★に出てくるジュリアの兄エリック・ロバーツは1956年生まれ***ですから、どうも1958年のほうが正しいような。(1984年のロサンジェルス・オリンピック当時は26歳だったということで年齢的にも合っています)そうすると、現在のジュリア・ロバーツの年齢は、54歳くらいということですね!

*** エリック・ロバーツ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3
%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83
%90%E3%83%BC%E3%83%84
エマ・ロバーツ(1991年生まれ、エリックの娘)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%9E%E3%83
%BB%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%84
(やはり、黒髪、大きな高い鼻、大きな口とまっすぐな眉と、ジュリア・ロバーツに似ています。)

そして、もし、メアリー・デッカー(本物のハイレ・セラシエ1世によく似ている)が、エリザベス女王と’アフリカのメネリク2世及びハイレ・セラシエ1世の子孫’であるトム・デッカーとの間の子であれば(彼らは従兄弟同士とか近親間でよく結婚しますから)、エリザベス女王が32歳の時の子供ということになりますが。。。それとも、エリザベス女王の親戚でもある本物のハイレ・セラシエ1世(メネリク2世の従兄弟の子。そして、エイザベス2世の母ザウディトゥはメネリク2世の娘)と、その親戚の誰かとの子なのかも?どちらにしても、本物のジュリア・ロバーツことメアリー・デッカーは、エリザベス女王とは何らかの血縁関係にあったのでしょう。
トム・デッカーで調べても、ないので、トーマス・デッカーで調べてみると、1916年シエラ・レオンの生まれで、1978年にロンドンで亡くなっているトーマス・アレクサンダー・レイトン・デッカー*という人がいました。下記サイトの「ジュリア・ロバーツ(Julia Roberts)のプロフィール」**によっれば、ジュリア・ロバーツの実の父親はウォルター・ロバーツで、1933年生まれの俳優、作家で、1955年に結婚し、1971年にジュリアの母親と離婚し、1977年にガンで死去とあります。生まれた年はともかく、文筆業をしていた共通点もあり、亡くなった年が一年違いですし、この人があの水泳飛込の写真のトム・デッカーで、メアリー・デッカー(=本物のジュリア・ロバーツ)の父親ではないかと思われます。トーマス・デッカーは、アフリカ生まれのアフリカ育ちです。

* トーマス・アレクサンダー・デッカー
http://en.wikipedia.org/wiki/Thomas_Leighton_Decker
(西アフリカのギニアと接する小国家「シエラ・レオン共和国」の言語学者、詩人、ジャーナリスト)
シエラ・レオネ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%A8%E3%83
%A9%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%8D

** ジュリア・ロバーツ(Julia Roberts)のプロフィール 
by ハリウッドセレブ★プロフィール集
http://hw-p.com/female/s/si/jroberts/
(過去の男性遍歴や家族=両親・兄のことなどが書かれている)

トーマス・デッカーで調べてみたら、下のサイトの若い俳優さんもいました。しかし、この人の写真を見て、ジュリア・ロバーツやエマ・ロバーツに似ていてびっくりしました!

トーマス・デッカー(1987年生まれ)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3
%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83
%83%E3%82%AB%E3%83%BC
(エマ・ロバーツによく似ています。兄弟かな?ジュリア・ロバーツの子だとすれば、いとこかな?)
トーマス・デッカーさんが人身事故で逮捕(2009年10月16日)
http://heartattack507.blog84.fc2.com/blog-entry-2173.html


<ジュリア・ロバーツ>

ジュリア・ロバーツ - 映画.com
http://eiga.com/person/39147/
(女優としてのプロフィール、この写真の映画発表の時はエリザベス女王)

1987年、兄のエリック・ロバーツの影響で、映画界に入り、翌年の1988年にミスティック・ピザで注目され、89年のアカデミー賞助演女優賞にノミネートされる。90年の「プリティ・ウーマン」でトップスターに。

ジュリア・ロバーツ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83
%AA%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%90%E3
%83%BC%E3%83%84
(身長175センチは嘘です。160〜163センチくらいの間です。多分、女優業の時は、ハイヒールをはいているので175センチくらいになるはず。また、2001年のトルコのインサリク空軍基地の傷病兵を慰問をしている写真がありますが、戦争を起こしている張本人が親切そうに寄り添っているのはハッキリ言って無気味です!それに、ジュリア・ロバーツことエリザベス女王は、いかにも親切そうな作り顔をしてるって感じですね〜!)

1988年米製作「ミスティック・ピザ」
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id22757/

1990年米製作:映画「プリティ・ウーマン」
(あらすじ)
http://movie.goo.ne.jp/movies/p8033/story.html
主演女優のジュリア・ロバーツ
http://imagesearch.excite.co.jp/detail/?search=%E3%83%97%E3%83%A
A%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%83%BC
%E3%83%9E%E3%83%B3&start=1&look=excite_jp
(アカデミー主演女優賞にノミネートされる)
主演のジュリア・ロバーツ&リチャード・ギア
http://imagesearch.excite.co.jp/detail/?search=%E3%83%97%E3%83%AA
%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%83%BC%
E3%83%9E%E3%83%B3&start=3&look=excite_jp

1998年12月米公開「グッドナイト・ムーン」
http://www.sonypictures.jp/archive/movie/stepmom/
(この映画は、本物のジュリア・ロバーツの最後の作品で、97年の秋〜98年の春くらいの間に作製されたのではないかしら。)

1999年米製作 デンジャラス・ウーマン: 映画作品紹介
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=2846
デンジャラス・ウーマン: 象のロケット
http://www.paoon.com/film/nmlukfpbj.html
ネタばれ注意!デンジャラス・ウーマン
http://www.movie-faq.com/main-419.html
(ということは、1999年のこの映画は以前に出演していたドラマを映画にしたというだけで、やはり、本物のジュリア・ロバーツということです)

先のブログ記事<1>でも説明しましたように、1997年の6月くらいまで、エリザベス2世は、島根の石見地方の中学校でわたしと一緒に教員をしていました。わたしは夏休みまで勤務していましたが、辞めた後も、時々、こそっと中学校にやってきて、他の先生方とコンタクトしていたようです。駐車場に彼女の新車の軽自動車が留まっていたのを見たことがあります。ですから、エリザベス2世が脳移植で中村玉緒の身体からジュリア・ロバーツの身体に入れ替わる脳手術をしたとしたら、1997夏〜98年の春くらいまでの間です。1998年の6月からは、わたしと一緒に東京の社団法人で仕事をしていて、その時にはジュリア・ロバーツに入れ替わっていました。

ですから、その後、女優の修行をして、1999年5月公開の「ノッテング・ヒルの恋人」で映画デビュー、初演にして主演女優ということになったんでしょうね。

1999年5月13日公開 米英製作「ノッティングヒルの恋人」(あらすじ)
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD4032/story.html

ジュリア・ロバーツ:象のロケット<映画DVD総合ナビゲーター>
http://www.paoon.com/star/560.html

この上のサイトのプロフィールは、すべての年齢を9歳ほど若くしてあります。メアリー・デッカーですから、1958年生まれです。ですから、19歳で、兄の主演する映画に端役で映画デビューしたとありますが、その当時の1987年には、ほんとうは28歳だったはずです。また、メアリー・デッカーのウィキにはロサンジェルス五輪以降もオリンピックを目指していたと書かれていますが、そちらには重点を置かず、女優業のほうに転向したというのが本当のところでしょう。それ以前の1986年にもテレビドラマに初出演をしていますし。そして、1998年から1998年までかなり活発に映画に出演し、アカデミー賞主演女優賞にノミネートされたり、ゴールデン・グローブ賞助演女優賞にノミネートされるなど、そうとうがんばっていたようですね。

そして、この「ノッティング・ヒルの恋人」で、ゴールデン・グローブ助演女優賞にノミネートされたり、1作品の出演料が女優の中でNo.1になったりしたと上のサイトには書かれていますが。。。。そりゃ〜、エリザベス女王としての暗黙の圧力があったんでしょう!!

そして、そのすぐ1ヶ月後の6月にも、映画「プリティ・ブライド」を公開していますから、すごいバイタリティーですね!

1999年米製作:映画「プリティ・ブライド」
http://movie.goo.ne.jp/movies/p31544/story.html
(この映画は偶然DVDで、見たのですが、ほとんど演技力必要ないような映画でした〜)

画像(ヌードっぽい、おそらく、エリザベス女王)
http://imagesearch.excite.co.jp/detail/?search=%E3%82%B8%E3%83%
A5%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%
90%E3%83%BC%E3%83%84&start=0&look=excite_jp
(身体がすごく引き締まって、スポーツ選手のような身体ですし、アフリカ系という感じもでています)

ジュリア・ロバーツ(日焼け顔、黒髪、黒目、拡大画像、エリザベス女王)
http://www.pointernet.pds.hu/tini/sztarok/juliaroberts/julia_roberts_wallpapers_2.jpg

(なにか、本物のジュリア・ロバーツのほうがまだ人間らしい感じの目つきとか雰囲気がします。あのメアリー・デッカーの時に比べると、映画の出演を重ねたり、度々の離婚などさまざまな苦労を重ねることによって人間的に成長していたのでしょうか?)


2012年5月11日公開「幸せの教室」
http://eiga.com/movie/56821/gallery/2/
2012年9月公開予定「白雪姫と鏡の女王」
http://eiga.com/movie/58087/

美し過ぎて掲載禁止に!ジュリア・ロバーツ、ランコムの広告は「非現実的」と英広告基準局が指摘
http://www.cinematoday.jp/page/N0034106


2000年米製作 「エリン・ブロコビッチ」(あらすじ)
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD20093/story.html
(離婚し、3人の子持ちで無職のエリンは、交通事故の和解金を交渉するため、弁護士のエドに依頼するが和解金を取りそこねて途方にくれ、強引にエドのアシスタントに収まる。ある日、不審なファイルを見つけ、独自に調査し、大企業の工場が有害物質を垂れ流しにしていることを突き止める。そして、そのせいで病に苦しむ住人たちに訴訟に持ち込むよう説得する。弁護士のエドや住民たちと共に戦い、大企業と交渉し、全米史上最高の和解金350億円を勝ち取ったという筋書き)

エリザベス女王のやっている悪事を知っていたなら、そして、ジュリア・ロバーツがエリザベス女王だと知っていたなら、彼女がこのような社会正義のために必死で戦う女性の役を演じるなんて〜。。。そりゃまた、なんと欺瞞(ぎまん)に満ち満ちてることかと、空(むな)しくなったり、あまりにバカバカしくって絶句し、打ち震えたりしたことでしょう!! ((n(ーー*)n)) プルプルプル~~~

この映画で、ジュリア・ロバーツことエリザベス女王は、アカデミー主演女優賞、ゴールデングローブ賞主演女優賞(ドラマ部門)、英国アカデミー賞主演女優賞、ナショナル・ボード・オブ・レビュー主演女優賞、全米映画俳優組合主演女優賞、ロサンゼルス映画批評家協会賞女優賞などを受賞しているんですぅ〜!まあ、呆れた図々しさですね〜!やはり普通の神経ではできませんよネ!  @o@;@o@:@o@:w〜〜〜〜〜〜!

まさに『盗人猛々しい』*(ぬすっとたけだけしい)とはこのことですぅ〜!

* 盗人猛々しい
http://zokugo-dict.com/23nu/nusutotakedakesi.htm
http://kotowaza-allguide.com/nu/nusubitotakedakeshii.html
里親募集で〜す!〜くるねこ大和
ttp://blog.goo.ne.jp/kuru0214/e/407f6026f6109
263e279279e2d9ac784
moroの家族と、ハンドメイド
http://ameblo.jp/moro-handmade/entry-11194548844.html


p.s.

本物のジュリア・ロバーツ(メアリー・デッカー、現在はメアリー・スレイニーと名乗っているらしい)の父親で俳優のウォルター・ロバーツ(=アフリカのシオラレオン生まれのトーマス・デッカー)は、上の本文の** ジュリア・ロバーツ(Julia Roberts)のプロフィールというサイトのジュリアの両親のところには、1933年生まれで、1977年にガンで死去となっていますが、ネット検索で「ウォルター・ロバーツ」を調べると、何とありました〜!現在、'日本で活躍中 !!' なのでした!外国人タレント.com ウォルター・ロバーツ
http://www.gaikokujin-talent.com/profile/walter_roberts.html
(右端の黒人のアフリカ原住民の格好は、まさにピッタリと板についているというか、こちらが本来の姿なのでは。。。(現在は地肌を美白したり、薄化粧したりしているのでは。。。それにしても額が長く大きいですね)

そして、上の本文の最初のほうにある「★★ ジュリア・ロバーツ&兄エリック・ロバーツ」のサイトをもう一度見ると、一番上の写真の右端の男性って、隣にくっついているジュリア・ロバーツやエリック・ロバーツによく似てますよね〜!だから、写真の下のジェリーナ・ジョリーの父ジョン・ヴォイトだなんでウソですよ!また、ジュリアの父親ウォルターが1977年に亡くなったというのもウソ!そして、この父親のウォルターって、額がものすごく広いのも特徴的なんです。そして、兄のエリックも、父親のウォルターも首筋をみると、かなり色が黒っぽいですし、髪も黒いですよ!(父親とジュリアはやや茶色に染めているようですが、兄のエリックは黒々した毛髪です)ですから若い時はこんな感じだったのが、年をとって、前述の「外タレ.com」のようなお姿に変装しちゃっているということでしょうか?!それに、つけヒゲでかなり顔をごまかしちゃってます〜!やっぱり、右端のがいちばん素顔に近いんじゃあ!(まあ、肌の色はだいぶ薄くなる努力をしたので、黒っぽいファンデつけてるかな?)

ということで、トーマス・デッカー氏(=ウォルター・ロバーツ)は、シエラレオネの『ゴリラ』部族の王の末裔ってとこですかね?この人がエリザベス2世と血縁が深いということなんですね〜!だからこそ、エリザベス女王はジュリア・ロバーツに自分の脳を移植したってことなんですよ〜!!


# by Ulala-lov | 2012-05-13 17:16 | Trackback | Comments(1)
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